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あの日に帰りたい

クリトリック・リス。

失敗した。ライブ体験を重要視するあまり積極的に音源や映像に触れたくないなんてこだわりは捨てておけばよかった。
公式先行に申し込んで入金も済ませてその場にいるのなんて強火のファンに決まってるじゃないですか。当然、コール&レスポンスもシンガロングも手を挙げるタイミングだって完璧、そんなお客さんに四方囲まれてみなさいよ。羨ましいやら悔しいやら!
大人しいお客さんばかりでじっくり聴いていられるような地方ライブならいざ知らず、あんな環境なら私だってC&Rしたいわ。C&Rがカチッとハマる気持ちよさを知ってるんだから尚更。「WEEKDAYS LIVE LIFE」なんてコールありきみたいな曲だし。
ああもう野音が発表された数か月前に戻ってやりなおしたい。
同じ過ちは二度とするまい、10年後の武道館公演に向けて音源摂取解禁します!OASISの曲も覚えます!

と、私の都合はどうでもいいんだよ。
もーーーーー素晴らしかった!!!心配されてた集客もまさかの超満員!一世一代の大博打、スギムさんのヒストリーひっくるめての大感動劇だった!それに立ち会えて本当に幸せ~。音源のひとつも持ってなくてライブは年イチで見れるかどうかなのに、数か月前に勢いでチケット取ってしまった私でかした!
地方ライブにしか行ったことのない私にとってお客さん込みで本拠地(?)の雰囲気をほんの少しでも感じることができた(多分)のもよかった。ぶっちゃけもっとひどいかと思ったんですけどね。そんなんでもなかった。全然ってこともなかったけど。
追い出しBGMのOASISの大合唱に「??」となったけど、どうもお約束のようで?てことはいつもは100人やそこらでやってることを2,000人でやったってことでしょ?私がライブに通ってるファンだったら絶対に泣く。

そんでまた私の都合に戻るけど、ファン未満のままであの場所に行ってしまったことが本当に悔しくて悔しくて!ライブ体験を重要視するほど現場行けてないくせに!
べっつに在宅だってさあ、OASISの大合唱に「これが話に聞く…」となれただろうに、そうとすらなれなかったんだから!何もかも私の怠慢だ!!!

それだけ素晴らしい現場だったってことです。
ライブ・コンサート | CM(0) | TB(-) 2019.04.22(Mon) 23:36

見る前に飛べ

氣志團。

なんでか当日会場でスクリーンに投影されているツアーロゴ見るまで氣志團学園シリーズだと思い込んでた。4時間超えも覚悟せねば…なんて本気で思ってた。実際のタイトルの「氣志團現象V」は2002年に完結したシリーズの氣志團現象の正統な続編らしいが難しいことはよくわからん!

ツアー始まったばかりなんでネタバレ注意で。

今回はひとことで言うと「どっちつかず」。6人だけのライブパートは最高だったけど、氣志團+2人(うちひとりはチョイ役)でまわすシナリオパートがお粗末すぎて…。微熱DANJIはいなきゃいないでいいと思ってたけど、もはや演劇の域に達している過剰な演出には必要だわ。失って初めて知る大切さ。そう思った自分にビックリですよ。
それでも笑えるシーンはいっぱいあったし、楽しかったのは確かなんだけど、ファンの想いを作り手が用意した「ファン」を模した人間に言わせる演出は受け入れられなかった。まったく同じことを翔やんが翔やんとしてMCで言ってくれる分には「翔やんはファンの気持ちをよくわかってる!」と思えるんだけど、「ファン」そのものに言わせるのは違うだろと。なんかもう彼女(?)が熱弁ふるってる間心ここにあらずでした。

ライブパートはシナリオパートとのブツ切れ感に目を瞑れば本当に良かった!ライブパートに関しては微熱DANJIはいなきゃいないでいいと思う気持ちに変わりないし。初期曲中心のセットリストはあの曲もこの曲もやってくれるのか!と興奮しっぱなしだった!でも新作ちゃんと追ってる身としては古くない曲もガンガン入れてくれて一向に構わないのですが。むしろ聴きたいくらいなんですが。前回さんざん予習して結局1曲しかやってくれなかった「万謡集」からは1曲もやってくれなかったしもはや今後やる予定はあるのか?と心配ですらあるのですが。外注とはいえGIGで聴きたい曲いっぱいあるぞー!

そして無視できないのがツアータイトルに含まれている「今日から俺たちは!!」というキーワード。原作が好きなゆえにドラマが見れなかった私としては見過ごすわけにはいかず、どの程度絡めてくるのか不安でもあったのですが、1曲目がドラマ主題歌の「男の勲章」くらいでかえってホッとした。ただ、披露された新曲のタイトルがおそらく「今日から俺たちは!!」なんでしょう、スクリーンに投影された歌詞の今日俺とはかけ離れた世界観にそうじゃないんだけどなあーと思ってしまって…言葉を借りてきただけってのはわかってるんですけどね。でもロゴまで引っ張ってきといて連想するなというのは無理な話で。…そうか私はガッカリしてるのか…大好きな今日俺を大好きな氣志團がどう料理してくれるのかを期待してたんだ。で、どうもなにもなかったと。「ホッとした」なんて書いておきながら私はガッカリしてるのか!!そもそも「男の勲章」だって今日俺に全然合ってなかったしな!いやもうツアータイトルに「今日から俺たちは!!」なんて入れなくてよかったんじゃない?「暴走元年」だけでよくない?ていうか入れないでほしかった。

あらためて、ライブパートは最高だったけどシナリオパートは…という感想になったわけですが、考えてみりゃいつものからそのまんま微熱DANJIマイナスしたんだもん、そりゃ普通にスケールダウンするってね。というわけで、「いつもの」であれば微熱DANJIも参加でお願いしまーす。

最後に、今回も翔やんからいい話聞けました。

そのいち。
「考えないでやったことにはそれなりの反応しかもらえない」

そのに。
マイクの不調を受けて「デビュー前から憧れていた100万円もする高級マイクが自分には合ってないと言われた。自分に合っていたのは5万円のマイクだった。そしてそのマイクにもついに見放された!」

おまけ。
翔やんが岡村靖幸の「Peach Time」のひと節(なんで僕らが生まれたのか~)を歌ってくれたのに誰よりも喜んだのはこの私だ!「さすが女の子は何でも知ってるもんね」だけで岡村ちゃんネタだとわかったのもきっと私だけだ!(優越感)







…こっそりミーハーな話。
翔やんとランマの向かい合わせの絵面が双子感あってめっっっちゃ萌えた。ランマの染め分けが逆だったり立ち位置が逆だったりしたらこうはいかなかったただろうな。
ライブ・コンサート | CM(0) | TB(-) 2019.03.29(Fri) 00:30

何杯でもイケル

米米CLUB。

米米CLUBがおらがまちにやってくる!ってことで有名な曲しか知らないので2枚組のベストアルバムを聴きこんで行ってきました。
米米は同級生がファンだったなあ。Sちゃんお元気ですか?カールスモーキー石井の結婚報道にショックを受けていたところをからかって泣かせてしまったことをいまだに思い出しては反省しています。会場に来てましたか?

ステージ客席問わず年齢層の高さに考慮してか、15分間の休憩が入る2部形式。第1部がめちゃくちゃ楽しかった。たたでさえ総勢15人と大所帯なのに、にぎやかしはフロントに任せるってのじゃなくて、楽器を持って移動できる人は全員前に出てくる勢い。「米米=カールスモーキー石井のバンド」という先入観は見事に崩れ去りました。ジェームス小野田がメインをとるパートでは一歩下がったマイクスタンドの定位置からコーラスだってするし、少しも浮かずに完全にバンドメンバーの一員。第1部に限って言えばフロントマンはジェームス小野田なんじゃないかってくらい。その一丸となってかかってくる感じに圧倒されっぱなし!突然一人芝居が始まるわ、美しい愛の歌に野次が入るわ、もー情報量の多さに付いていくのが大変で、1秒たりとも暇を与えません!というサービス精神がしっかり伝わってきました!
第1部があまりにも楽しすぎたので、カールスモーキー石井のボーカル曲がメインの第2部の前半は出番のないメンバーは一旦引っ込むという無駄のなさも手伝ってか、少々物足りなさも否めず…。カールスモーキー石井の人となりがいくらか知れたのはよかったかな。見た目は二枚目なのに中身は三枚目なのね~。本当にトークが面白くて笑わされっぱなしでした。「どんまい」の曲紹介は傑作。「仕事なので好きでもない曲をやります」なんて言ってしまう素直さもいい。

2枚組ベストでしか予習してなかったけどそこから1/3もやってくれたので予習しといてよかったと思う一方で予習しなくても絶対楽しめた自信がある!
「かっちょいい!」は絶対聴きたかったので聴けて本当に嬉しかったし、パフォーマンスも最高だった!大ヒット曲「君がいるだけで」「浪漫飛行」はもちろん私も聴くの楽しみにしてたんだけど、さらっと消化されていったというか、客席の反応も含めてこういう感じなのかと。この2曲が米米の代表曲なのは間違いないんだろうけれど、実際にこうして現場に来てみると、真骨頂は「Shake Hip!」だと実感。
初めての現場ではファンの様子も楽しみのひとつでして、一番苦手なノリの終始手拍子も覚悟してたのですが、まあーみなさんよく踊る。振りコピかってくらいの人もチラホラ。ステージにはお手本になるダンサーがいるし、ベイベー(=及川光博ファン)の血が騒いだけれど、踊りを真似るのに必死になって楽しみきれなかったら本末転倒なので今回はステージに集中しました。これはホント、ハマってしまう現場のノリだわ。ベイベー歴が長くなって初心者ベイベーの気分を味わいたいなんて思ってる人は米米のコンサートに行くといいよ。おすすめです!

前に何かの番組で米米のコンサートが「レビュー」と評されていて、これが私が米米のコンサートに行ってみたいと思った理由のひとつでもあるのですが、さすがに宝塚のアレを期待すべくもないけれど、機能的な舞台装置とこだわりのある衣装に充分満たされました。なにより女性ダンサー二人の明るく健康的な雰囲気にすみれやらサクラやらを感じずにはいられません。

もう明日にでもまた観たいと思うほど良かったです。そりゃ一流の演奏は大事よ。でもね、大枚はたいたチケットだもの、わかりやすく豪華で派手なステージが見たいじゃない!だから一流の演奏に加えて特効テープだけならずパイロまで発動するステージにこれよこれこれ!これが見たかったのよ!と大満足でございました。本当に行ってよかった!
ライブ・コンサート | CM(0) | TB(-) 2019.02.14(Thu) 22:39

Tomorrow my body

レキシ。

ツアー始まったばかりの頃に参加してすぐに書いたものの、もし私がこれをうっかり読んでしまったら恨むレベルで重大なネタバレがあるのでアップしないでいたけど、追加公演を残すのみとなったのでようやくアップ!
(タイミングを見計らってアップしようと思っていたのをすっかり忘れていたことはここだけのヒミツだ!)

2015年のアコースティックライブツアーはチケットを取ったにもかかわらず急用で行けず、2016年の三内丸山遺跡の野外ライブはステージがほぼ見えず、2017年の平泉の野外ライブは台風直撃の中敢行…。そして今回のホールツアー、2階の1列目という良席チケットを入手して前日から気を抜いたらスキップしそうなほどウッキウキでした。
いざ自席に着くと期待通りの視界を遮るものが一切なくステージ全体を見渡せるスンバラシイ光景!3回目にしてようやくまともにコンサートを楽しむことができるぞ!
3回目とはいえホールツアーは初めてだったので、これが本来のレキシのステージなのだなと。言い方悪いかもしれないけど、想像してたのより全然まとも。「脱線しまくって持ち時間1時間で4曲しかできなかった」と鉄板のように語られていたし、実際、三内も平泉もそんな感じだったので。脱線がレキシのステージの醍醐味だと思っているし私自身それを楽しみにしているけれど、曲がたくさん聴けたことは純粋に嬉しかったな。
CDでは長くて途中で飛ばす「SAKOKU」がライブで聴くともう最高!総スパンコールのキンキラキンの衣装に身を包み宝塚のロケットの衣装ばりに頭と背中に羽根を付けて情熱的に歌う池ちゃんはまるでDIVA。ゾクゾクした~。でもピアノパートにはすっかり騙されたぜ!
本編ラストの「きらきら武士」、会場を包むミラーボールの光がまさしくきらきら星で、NHK「SONGS」で語られた池ちゃんの曲に対する思い入れを知ってから見るとまた感動もひとしおでした。
コールアンドレスポンスも楽しくて、「最後ー」で終わらないのも「仕切り直し」で仕切り直らないのも楽しくてしょうがないんだけど、一番楽しかったのは「心の中で年貢コール」池ちゃんが文字通り笑い転げてた。
池ちゃんは喋りも面白いんだけど、MCのお時間でございますという感じじゃないのがすごいんだよね。とにかくずっと音が鳴っているというか、靴を履き直す時間ですら「靴を履く曲弾いて」と元気出せ!遣唐使に無茶振りしたり、ご当地の有名人なんて鉄板トークですら大谷翔平の歌を即興で伴奏付きで歌いだすし、感心するばかり。遣唐使さん、池ちゃんとのやりとりの端々で、いじられているようで本当に頼りにされているんだなというのがよくわかりました。もはやサポートメンバーの域を超えている。
池ちゃんが時折見せるお客さんを突き放すような態度がツボなんだけど、客「池ちゃーん!」池「うっさい!わかっとるわ!」はいいとして、チビッコの声援にまで「うっさい!」と返したのには笑った。その後の「お前を養子にしてやろうか」が最高で、こんなわかりにくいギャグを拾ってすぐに「蝋人形の館」を弾き始めるバンドメンバーはすごいとしか言いようがない。池ちゃんに一喝されたチビッコは池ちゃんから俵ポーチ(福田パン入り?)をプレゼントされていました。池ちゃん優しい!
今回も開演前に稲穂が買えなかったので(開演10分前で物販長蛇の列)、「稲穂を持ってない人は手でやってください。恥ずかしくありません。稲穂を持っている方が恥ずかしいんです」の決まり文句に救われました。でも終演後に稲穂を購入したので私も次回からは晴れて恥ずかしい人の仲間入りです!
オープニング・転換・エンディングとVTRがあるのは知らなかった。これが爆笑モノ。しっかりステージの振りになっているのがいい。タイトルツアーにあやかった「まんが日本昔ばなし」風の本編も面白かったけど(おつうには笑いすぎてアゴが痛くなった)、U.S.Aに全部持っていかれた感じ。あんな強烈なの最後に出さないでよー。衣装含めて完コピなはずなのに誰ひとりまともに踊れないのがいとおしい。また見たい。でもレキシのコンサートを完全パッケージ化するには問題が多そうだ。
この、どこまでお約束なのかそうでないかがあやふやで同じものは二度と見れないんじゃないかと思わせる感じ、こういうライブこそステージの規模にかかわらず何度でも見たいと思うのです!3回目とはいえ前の2回は不完全燃焼もいいところで、レキシの魅力を十二分に味わえたとは言えなかったけど、今回は確実に言えます!大・満・足!はやくも稲穂を振る日が待ち遠しい!
2014年末に「レキシはハマるかなーと思ったけどそこまででは。」なんて言っていた自分が信じられない。レキシ大好き!
ライブ・コンサート | CM(0) | TB(-) 2018.12.26(Wed) 23:21

仏基一元

町あかり。

東北3daysの2日目のお寺ライブに参加してきました~。
きらびやかな内陣がそんまんまステージというものすごいロケーション。
オープニングアクトの地元バンドの最後の曲が「ナンタラカンタラっていう人」で、本人が出演するイベントでしかも新曲を先にやっちゃうってどうなのよ?!と思ってたら曲の途中でご本人登場!そうとなると話は別、思いがけず生バンドであかりちゃんの歌が聴けてラッキー!バンド側の申し出だそうで、きっとあかりちゃん本人にもファンにも思いがけないサプライズでした。
そのままなだれこむように「もぐらたたきのような人」からあかりちゃんのライブがスタート。心とピコピコハンマーの準備ができてません!
1年半振りのあかりちゃんのステージ、相変わらずのすてきな歌声とすてきな笑顔にメロメロ~。この日のお衣裳はツレいわく「ティンカーベル」ソレダ!あかりちゃんまじ妖精~。大きな花のイヤリングが左右で色違いなのもポイント。なにより一部畳敷きなので赤い靴下姿が拝めたのがもう…。
なかなかライブを見る機会がないのを言い訳に在宅活動もすっかりサボってしまっているので、もはやもぐらたたきとコテンパンくらいしかわかる曲はないだろうと思ってたけど、1年半前のライブで一度聞いたきりの「1000000kcalの年末」「最高のセットリスト」バツチリ覚えてました。さすが「一度聴けば覚える」通り越して「一番聴けば二番が歌える」キャッチーさ。会いたくて震えたことがない私も「わくわくインフルエンザ」には共感できる。
はじめての土地でのライブということであらためての自己紹介もあり、ものすごいロケーションでのライブにあかりちゃんも興奮気味?「東京でもライブやらせてくれるお寺ないかな?」お寺ライブはちょこちょこ聞くけどなあ。こないだもタモリ倶楽部でお坊さんバンドの特集やってたし。「クリスマスをレンジでチン!」をお寺で聴くという不思議な経験ができました。
ザ・ベストテンのコーナー、こういうのをやっちゃうのがあかりちゃんの魅力。本人が誰よりも楽しそうっていうね。「話を振っておきながら答えを遮る黒柳徹子」のネタもしっかり盛り込んでて笑っちゃいました。
あかりちゃんのライブに行くたびに思うんだけど、あかりちゃんのファンってほんっと大人しいよね。ベストテンのコーナーとかさ、初めて見たお客さんがポカーンなのは仕方ないとして、何度も見ているであろうファンの人も無反応なんだもん。いや、きっとステージから見ればみなさん笑顔なんでしょう!これはあかりちゃんの話じゃないけど、一見客にとって現場特有のノリが恐怖の対象になったりする一方でファンのみなさんから「お約束」を学ぶこともあるので、もうちょっとお手本になってくれたらいいのになーなんて…。あかりちゃんはピコピコハンマーとごく一部の曲での振付くらいしかないよね。ある意味自由ってことか。ラストがもぐらたたき2回目でアンコールがもぐらたたき3回目ってのが自由極まれり。ピコピコハンマー大活躍で持ってきた甲斐があったよ!リクエストがあがってだけど欲を言えば私も正調ナンタラカンタラ聴きたかったなー。

本当に素晴らしいロケーションでの素晴らしいライブに大満足!帰り道スキップしたくなるくらいウキウキでした。
あかりちゃん本人も言ってたけど、縁のない土地であかりちゃんのライブが見れるなんて、呼んでくれた主催者には感謝してもしきれません!もちろん、来てくれたあかりちゃんにも!また来てくださいなんて言えないけれど、希望くらいは言ってもいいよね、「縁はないけどときどき行く土地」になってくれたらいいな!
ライブ・コンサート | CM(0) | TB(-) 2018.10.09(Tue) 23:32
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