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2013/03/20(水)みちのくプロレス「みちのくプロレス20周年記念イヤー第1弾」@八戸市八食センター厨ホール

八食センターに入って会場の厨ホールに向かう途中で2号と、次にサスケとすれ違いました。あれですね、あんな至近距離ですれ違うと直視できませんね。プロレス見に来たわけでもない一般のお客さんもいるのに2号はともかくサスケがうろうろしててもとくに騒ぎにもなってませんで、こんなもんですか。

八戸大会には前回より指定席が登場。これまでタダで座れた椅子席が+1020円になるわけで、それってどうなのよ?!とも思いましたが、椅子席はエントランスを挟んで正面2列のみ。ゴザシートの後ろの方にまであった椅子席が全部取っ払われてその分ゴザシートが広くなりました。つまり、人より高い金払ってなにが悲しくてゴザシートよりも遠いところに座らなきゃなんないのよとか、新木場1stRINGの指定席みたいに選手の尻ばかり見なきゃなんないのよとか、そういうことはないということです。2列しかないので一番後ろに座ってる人特権で椅子の上で正座しようと膝立てようと立とうと問題なし。これならば1020円出す価値あります。「みちプロ観戦@東北の醍醐味はゴザシートにあり!」と思う私ですらここの会場でのゴザシートはかなりツライものがあるので…。

会場前にはすっかりお馴染み地元の格闘技クラブ・パラエストラ八戸(「パラのへ」って言ってる人がいて笑ってしまった)のデモンストレーションがありました。

お時間過ぎたところで沼ちゃん登場。なんでか沼ちゃんのお話をなにひとつ覚えておりません。次の八戸大会の告知をしていたと思うけど…。今日のしゃぼん玉はマイクというよりノドの調子が悪かったみたいです。

入場式は正規軍のみ参加。それなのにバッドボーイの分を空けて並んでしまったようで、それプラスここの会場は座席が三面しかないので選手が一面に偏ってしまいました。それにしてもカツオのみちプロジャージぱっつんぱっつんだな!あれで一番大きいサイズなの?人生はジャストサイズで着てるよね?!
挨拶はサスケ。矢巾仙台と珍しくサスケの話の内容を覚えていたのに…「今でしょ!」と言ったのだけはハッキリクッキリ覚えています。
ボールの投げ入れをして選手退場。

1.15分1本勝負
○大柳錦也(6:59グランド卍固め)ラッセ×

中堅同士のシングルが第1試合に組まれるのは久々ですね。調べたところ昨年10月の山形大会におけるラッセ対ken以来のようです。そしてなにげに青森対決でもあるという青森にふさわしいカード。
大柳先輩ちょっと絞った?腹まわりがすっきりしてうっすら割れてたような?ラッセはムチムチだなあー。
一見タイプのまるでちがう二人ですが、二人とも器用なのでそれなりに手が合うんですよねえ。
ラッセのトペ・レベルサをすかしたり、大柳先輩相手だと一筋縄ではいきませんね。大柳先輩のグラウンドで体勢入れ替える動きとか鮮やかでホレボレしちゃう!
ラッセも得意のトペスイシーダで飛んだり、大柳先輩のお株を奪うべく卍固めをかけかえしたり、んでグルグルまわったり。マバタキ気味の押さえ込みはホントに3カウント入ったかと思った。お客さんも見たかったであろうジャガラギは阻止され逆にコーナーで卍固めをかけられてしまいました。
頭脳戦かと思いきや意外とバチバチと激しく、両者延髄蹴り出しまくり当てまくり。
最後まで拮抗した試合は、ゴッチ式では上げられなかったものの、グランド卍固めをガッチリ決めて大柳先輩の勝ち!
握手を交わして退場。いい試合でした。

2.20分1本勝負
○気仙沼ジローラモ、ウルティモ・ドラゴン(10:01回転エビ固め)新崎人生、カツオ×

カツオは人生の入場曲似合わないなあ。かといって人生がカツオの入場曲で入ってこられても困るしなあ。
沼ちゃんが校長の入場曲で入ってくるのはだいぶ板についてきましたね。
この面子でこの位置となればお約束のチャント合戦。お客さんもノリノリ。カツオチャントに気分を害してホントにエントランスに消えてしまった沼ちゃん、カツオがいたしかたなく苦い顔でジローラモコールを先導してことなきを得ました。人生、笑いを堪えきれてません。
カツオは「クリーンブレイク!」と宣言してからチョップを叩き込み「クリーンブレイクなんかするか!」1号が乗り移ってるぞカツオ!ショルダー合戦では大先輩相手に「かかってこーい!」「なんだそりゃー!」と上から目線。
代わって校長対人生。ふたりとも動きにキレがありすぎる。校長ってこんなにキレキレだったっけ?なんかタッグだとあんまり出てこないから印象が無い。
前回未遂に終わった校長の掟破りの拝み渡り、今回は邪魔も入らずコーナーに立ってしまったー!と思ったら、やらないよ、という風に校長自ら手を放してひと安心。今度は沼二郎がノセられて掟破りの拝み渡りに挑戦!チビッコからの「どうせ失敗するんだからやめとけ!」のアドバイスを無視しておそるおそるコーナーに立ち上がり一歩二歩踏み出したところで人生が拒否して体勢を崩した沼二郎はトップロープで股間を強打。人生ヒドイ!拒否するなら最初から拒否してあげなよ!客席からは「カツオもやれ」という声もあがりましたが、それはやらず、ロープ際での踏みつけの際、まるで行者のように拝んでおりました。
ヒップアタックで飛んだはいいが人生に空中キャッチされ高速で叩きつけられたりと散々な沼ちゃんでしたが、シャイニングウィザードを決め、やたら気合の入ったプロレスポーズで大歓声を浴びました。
念仏パワーボムがカットされたときには会場からブーイングが。こういうときのブーイングは本気のブーイングなのよねえ。
終わりのくだりは矢巾と同じなので割愛させていただきます。(手抜き)
お待ちかねの校長劇場です。「ジローちゃんさあ、勝ったときにこう(自分のこめかみ指す、いわゆる「頭使え」ポーズ)してたけどさ、今日の試合はそれほど頭使わなかったよ。子どもにまでバレてたじゃん。最近の子どもはかしこいからね。今度は頭を使うような頭脳プレーがモノをいう試合をしましょう!そして次の東北タッグの防衛戦もがんばりましょう!」とりあえずハッピーエンドということで。パートナーが代わっても校長劇場は相変わらずです。
退場の際、沼ちゃんがリングサイドで校長のマスクをかぶって応援する子ども達を発見、校長を呼び止めて握手を促していました。校長もとっても嬉しそうでした。

3.30分1本勝負
○ken45°、卍丸、佐々木大地(13:44体固め)ピート・ダン、ジェイソン・ラルッソ、郡司歩×※BARONESS

三人並んでるのを見て気付いたんですけど、黒×金でカラーリングが同じじゃあないですか!kenは金プリントのシャツっていつから着てたっけ?大地の新コスチュームもそれに合わせたってこと?じゃあ髪も金にしようぜ!バッドボーイのイメージカラーってハヤトのイメージで黒×青だと思ってたんだけどなあ。九龍との差別化?でもハヤトがコスチュームのカラーリング変えたらそれこそ大地と同じじゃん。
入場時はkenと卍丸の人気スゲーって感じだったけど、試合が進むにつれて郡司と4FW勢に声援が集中しました。もちろん劣勢だからってのもあるんですけど!
最初の5分くらいずーっとkenとピートがリストの取り合いをしていてさすがに飽きました。
郡司対卍丸になるも郡司まったくもって卍丸の相手にならず。エルボー一発もらっただけで膝が折れるほど。卍丸のフロントキックも容赦なし!
4FWはイギリスの団体なのでふたりともランカシャースタイルのレスリングが得意なのかと思ったら(偏見)ピートがトペスイシーダ放ったのでちょっとビックリしました。
当然のように郡司が捕まるわけですが、九龍や阿修羅がよくやる三人がかりでコーナーに足で踏みつけるのをバッドボーイがやるのって珍しくない?こう思っちゃうあたりもうバッドボーイはもうヒールじゃないよなあ。
郡司膝ガクガクで大丈夫かよと思ったけど、ちゃんと「負け選手」になるあたり、さすがプロレスラー。
卍丸のパイルドライバーでは決まらず、kenの変わった落とし技でピン。あ、これがBARONESSなのね。落とし技で取ったの久々じゃない?
大地あんまり目立ってなかったぞー!がんばれー!

4.30分1本勝負
○日向寺塁、バラモンシュウ、バラモンケイ(10:49逆エビ固め)剣舞、ヤッペーマン1号&2号×

矢巾の八戸ではやくも阿修羅対正規軍の6人ダッグが実現!
塁が白の太いヘアバンドしてたけどケガでもしたの?コスチュームの一部というにはあまりしっくり来ないので。なお、このヘアバンドは試合中に1号に奪われました。
仙台では久々に水攻撃されてかなり気落ちしたんですけどね、いくらファンだからって本人の分泌物ひっかぶって喜ぶ趣味はございません。もうこの会場だと水かからない方が難しいです。最初は「ギャー!タオルタオル!」なのにキリがなくてそのうち「…」ですよ。
客席の被害が甚大な中で試合はスタート。
正規軍が阿修羅三人まとめて中央激突させて阿修羅がそれをひっくり返してなにするかと思ったら一斉に急所わしづかみ。ケイ「阿部定っ!」
そのまま場外に落とすとシュウは2号の急所を執拗に攻撃。2号はシュウのハゲ頭に反撃!お客さんのアンコールで二度三度。そのうち1号が助太刀に登場。
リング上ではケイがお客さんから奪ったビニールバッグをブン回して剣舞を攻撃。「これ誰のだー!」で放り投げたバッグが弧を描いてキレーに持ち主の元に戻ってスゲーと思いました。テキトーに投げたようにしか見えなかったのに。
ここから剣舞が捕まってしまいます。
塁が剣舞をコーナーに追い詰めて水平チョップを連打。バラモンが「フォー!って言え」とお客さんに強要、塁・お客さん「フォー!」バラモン「やればできるじゃねーか!」
剣舞はあわれボーリング攻撃の的にも。
剣舞がスイングDDTで窮地を脱し、阿修羅三人を場外に落とすとヤッペーマンズのダブルプランチャに続けて剣舞がトペコンヒーロ!
阿修羅三人の中で唯一(?)飛べる塁も負けじとセカンドロープからムーンサルト!そしてこの会場で見るダイビングエルボーは絶品です!
2号をコーナーにあげて雪崩式ブレーンバスターを狙うシュウ、なかなか持ち上げられず、そこにケイがやってきてまずは応援、応援だけで持ち上がるわけもないので結局「手伝うぞー!」で裏摩周。シュウがかわいそうな目に…。
これで塁につないで2号を逆エビに捕えて阿修羅の勝利。
リング上では塁が荒れ、リングサイドではなぜかシュウが大地をとっ捕まえてイケメン顔を理矢理変顔にしていじめてました。いじめ反対!
バラモンにはブーイングなのにコーナーで勝どきをあげる塁には拍手が送られました。
退場際、バラモンコールをあおるケイ、お客さん「バーラーモン!バーラーモン!」ケイ「うるせえ!」
いやーもう最高でした。それもそのはず、矢巾は「初めての阿修羅対正規軍の8人タッグ」に興奮しすぎて忘れてたけど、私の大大大好きなヤッペーマンズ対バラモン兄弟ですもの!面白くないわけがない。あんなに切望していたカードがこんなに簡単に実現するなんて…ねえ…。3号…。
矢巾も八戸も大満足の二試合でしたが、パワーバランスに偏りがあるのは否めないなとも思いました。ここにサスケや沼ちゃんや大柳先輩が入ってくるとまた違ってくるでしょうけど、大柳先輩はギリギリでもサスケや沼ちゃんは絶対に若手以上中堅未満じゃないからなあ。そこでカツオですよ!期待してるぞ!いや、塁がね。正規軍に出戻ってくれるのが一番いいんだけど。それから二試合ともヤッペーマンズ対バラモン兄弟によるところもあっただろうから、どの面子でも阿修羅対バッドボーイに負けないくらい盛り上がるか、それも課題ですね。

5.時間無制限1本勝負
○日高郁人、フジタ"Jr"ハヤト(15:48片エビ固め)拳王、野橋太郎×※石見銀山

日高選手への紙テープがすごい!歓迎されてますなあ!
日高選手についてはハヤトとのタッグも注目ですが一番の注目は拳王との対峙でしょう!いきなりこの組み合わせでスタートの出血大サービス!まずはスタンドで探り合い。
野橋に代わると日高選手がリスト責め。
日高選手もハヤトとタッチしてハヤトと野橋に。野橋は劣勢ながらもロープワークで見事なリープフロッグを披露。避け技なのにすごく魅せる技。
お待ちかねのハヤトと拳王の胸板めがけてのキック合戦はハヤトが打ち勝ち場内大歓声。
再び日高対拳王。張り手連打からのキック合戦は最高に面白かったです!だんだん張り手の数が多くなっていくという。
野橋も倒れ込みヘッドバッドや低空ドロップキックなど小さな体をフルに使って奮闘。
充分にダメージを与えた日高選手をロープ際までひきずる野橋、エプロンで控えている拳王にトップロープ越えのフットスタンプを指示。「えぇ?!」と言う感じでキョロキョロと自分の頭上を確認する拳王。なんでかといいますと、ここの会場、一面は本部席用に長テーブルとパイプ椅子を置いたら人も通れないくらいの幅を残してリングが設置してあり、更に壁からはスピーカーが生えているので、振り上げた脚などがこのスピーカーや壁に当たらないかチェックしてたわけですね。ヒヤヒヤものでしたが脚はスピーカーギリギリのところを振りぬけて無事成功。拳王、ドヤ顔。
タッグ力で勝る拳王と野橋、日高選手を拳王がファルコンアローで叩きつけると野橋がダイビングヘッドバッド!そしてまさかの羅喉?!そこはハヤトがカット!
最大の見せ場はショーンキャプチャーとK.I.Dの競演!日高ハヤト絞れ野橋拳王堪えろと会場は声援の渦。いち早くK.I.Dを抜けた拳王がカット。
追い詰められた野橋は一斗缶を手にしハヤトに襲い掛かるも取り上げられて逆に一斗缶を叩きつけられてしまいました。
ハヤトは拳王をがっちりガード、日高選手が野橋を石見銀山で叩きつけて3カウント!
いやはや大変な盛り上がりでした!野橋チャントが発生したのにはビッッックリしましたよ!OOGAMANIAじゃないのよ?!野橋の記念大会でもないのよ?!ヒールターンしてからの通常大会では初めてでは?!もちろん野橋以外の選手への声援もたくさん飛びました。
ゴング後、拳王はリングに上がると日高選手に歩み寄ります。なにやら言葉を交わしマットを指差す両者。いずれ決着はこのリングで!ってこと?!期待しちゃうよ!

拳王野橋組が退場し、まずはハヤトがマイクを取ります。「今日はカードが組まれたから日高郁人とタッグを組んだけど、俺は別にパートナーだとか仲間だとか思ってないし、ムカツクライバルのひとりだと思ってるんで(?「ムカツク」で笑いが起こったのでちゃんと聞き取れず)」
俺にもマイクをよこせ!と日高選手。「くそ~好き勝手言いやがって!」そう言われて腰を90度に曲げて頭を下げるハヤト。素が出てますよ!
「このツアーに参戦して、お客さんに、子どもの頃見てましたとか言われて…別に歳のことを言ってるんじゃなくて。みちのくを見てたお客さんは立派に育ってるんだなと思って。みちのくにはハヤトもいるし拳王もいる、俺のことをまたボコボコに蹴ったり殴ったりしたいと思ったら、また組みたいと思ったらいつでも呼んでください!」
「ゼロワンのリングでも言っていることだけど、みちのくを見てる子どもは絶対にいじめなんかしない」いじめ撲滅に力を入れているゼロワンならではのマイクです。そんな日高選手のマイクを受けて「もしいじめられてるヤツがいたらすぐ俺に言って。学校に乗り込んでいじめてるヤツのことボコボコにするから」とハヤト。「それはだめだろ!そうじゃない!」と日高選手は苦笑い。ハヤト「今のは忘れてください」
再び日高選手「ハヤトのことはちょっとだけ歳の離れたライバルだと思ってるので、また戦いましょう!」
最後はハヤト「このツアーでもずっと言ってきたことだけど、東北は大震災で大変なことになったけど、俺は東北のみんなのことは家族だと思っているんで、みんなで力を合わせればなんだってできるはず」と勇気付けて大会を締めました。
マイクではああ言っていたハヤトですが、日高選手を促し二人でコーナーで勝どきをあげて退場していきました。

矢巾仙台と試合後はひっこんだ日高選手でしたが、今日はブースを設けてファンサービス。そういえば、みちプロの売店は下にあるのに校長と日高選手のブースはチケットがないと入れないところにありましたね。

いやー面白かったです!服装的に何が正解かわからないこの季節、しまった間違えたと思ったのも最初だけでした。暑かった~。
私はこのツアーですっかり日高選手のファンになってしまいましたよ。矢巾仙台八戸とどこの会場でも日高選手がすごく歓迎されていて、みちのくの歴史を感じました。
それとやっぱりここの会場は盛り上がりますね。ただ、「八食は盛り上がって最高!」と素直に思えないんですよねえ。あの会場はフェアじゃない。そりゃ盛り上がるのは会場が狭いからだけとは言いませんよ。客層の違いもあると思いますよ。よく言えばにぎやか、悪く言えばうるさい。んで狭いから余計うるさいという…。でも同じくうるさい仙台みたいに荒れはしないんですよね。ヘタな野次が少ないからかもね。子どもの野次なんてかわいいもんよ。あ、でも今回の仙台はとくに荒れなかったな。照明のせい?
もう毎度毎度書いてるけど、本興行なのに狭い会場に300人ぽっち詰め込んで「超満員」とか自己満足もいいトコなので八食はミニツアーだけにしてはやく次の会場探してください!
プロレス観戦記 | CM(2) | TB(-) 2013.03.20(Wed) 23:59

コメント

補足

パラのへは代表公認の正式略称です。
パラ八だとパラエストラ八王子と区別つかないので。
ハヤトのマイクはムカツク先輩と言ってました。
面白い大会でしたね!

2013.03.22(Fri) 18:41 | URL | インディ #VWFaYlLU[ 編集]

Re: 補足

>>インディ様
ははあなるほど、そういうことだったんですね。パラうじ…なんでもありません。
「パラのへ」の語感のよさはバツグンです。口に出して言いたい日本語。

ご教示ありがとうございます。「ムカツク先輩」とはハヤトらしい。さすがバッドボーイ。
ホント、締めのマイクまで面白い大会でしたね!

2013.03.22(Fri) 23:14 | URL | nisui #-[ 編集]

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