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2012/07/15(日)みちのくプロレス「SUMMER GAME ANTHOLOGY 2012」@矢巾町民総合体育館

いつもと同じような時間に行ったらあやうく駐車場難民になりかけました。タイトルマッチがあるわけでもなし、目玉といえばふく面ワールドリーグ戦の組み合わせ抽選発表くらい?客入りも特別多くは感じなかったので、きっと敷地内の別の施設の利用者とかぶったのでしょうね。昼興行は気をつけないとか。

客入れBGMはずーっと卍LINEが流れてました。卍LINEの曲なんてハヤトが入場曲に使ってるのとホネがポキポキくらいしか知らないけど、曲中頻繁に「俺が卍」などと自己紹介が入るのでわかりました。

試合開始時間10分ほど前にジローラモが登場。やっぱりこわいなあ。でも「喋り方までは急には変えられませんね」と本人が言うとおり口を開けばいつもの沼ちゃんなのです。「試合中はジローラモコールをお願いします」と、新リングネームにもすっかり馴染んだ様子。
しゃぼんだまではちょっとしたハプニングが。後半サビのところで「みなさん手拍子をお願いします」と言うべきを「みなさん拍手をお願いします」と言ってしまい、ホントに拍手がわき起こりました。歌い終わってから「まちがってしまった」と反省のジローラモ。
本日は選手入場式は無く、その代わりに(?)ハヤトのベルト戴冠の報告とバッドボーイの新テーマ曲のお披露目がありました。こ…こんなの初めて見ましたが。新テーマ曲なんてどーせハヤトのことだから趣味丸出しのジャパレゲだろと思ったら意外なことに「デンジャラス」というキーワードがいいカンジにダサくてプロレスっぽいなと思える曲でした。バッドボーイ全員がリングに登場し、ハヤトがご報告をして「これからも四人で…」と言ったところに突然大地がマイクを持って登場。なにごとかと思ったら「僕をバッドボーイに入れてください」と。またずいぶん急なお話で。もちろんはいそうですかじゃあどうぞというわけにはいきません。ハヤトは「お前は結果を残していない。そんな奴いらない」と一蹴。大地だってはいそうですかじゃあいいですというわけにはいかず食い下がります。そこで「今日の試合で結果残せ。試合を俺が見るかわかんねえけどな」と、はからずも今日の大地の試合が査定試合となりました。いやー変な位置に変なカードが組まれてるぞと思ったらこういうことだったのかあ。「邪魔が入ったけど」と、仕切りなおしてあらためてご報告したのち、退場していきました。
ところで最近のハヤトの髪型ってもしかして卍丸のマネ?このとき卍丸結んでなくて下ろしてたんだけど、長さがだいぶ違うけど同じ髪型じゃん?

1.15分1本勝負
〇ken45°(7:11飛龍裸絞め)郡司歩×

郡司はなにもさせてもらえませんでしたなあー。ドロップキック放ったところで当たりが弱ければkenは倒れないし。掌で転がされたような試合でした。

2.20分1本勝負
ヤッペーマン1号&2号&○3号(12:41エビ固め)ザ・グレート・サスケ、ウルティモ・ドラゴン、ケッセン・ヌーマ・ジローラモ×※ドラゴンとヌーマが言い争いの隙に丸め込む

ヤッペーマンの曲が流れているのにバルコニーを走るヤッペーマンズが丸見え。急げ!お兄ちゃんズはキラキラ光る魔法ステッキのようなものを手に登場。なんだあれ?3号の方が似合うだろうに3号は持ってないし。前に1号が剣舞の刀をやたら気に入って振り回してたけど、ついに自分専用に用意したか。モチロン魔法ステッキも刀のように振り回していました。
対するベテラン軍(ドラゲーみたいな言い方)、サスケは校長のオーバーマスクで登場、しかもそのマスクを花道付近にいたチビッコにプレゼント!あらいいわね~。コワモテなジローラモにやっぱりビビルヤッペーマンズ、1号は今日も絡みます「めっちゃこわくなってるし!イケメンになってるし!」イヤ、ホント、「イケメン」には素直に同意します。沼ちゃんってこんなにマスク良かったんだ?って思いましたもん。
3号が先発を買って出るとジローラモもハリキッテ先発を志願。沼ちゃんニヤケすぎ!手つきがあやしい!と敵味方お客さんから一斉に指摘を受けてじゃあ私がと今度はサスケが登場するもサスケもジローラモに負けず劣らずあやしさ全開。それを咎める校長も「ホントは俺もやりたいけどイメージがあるから」と本音をポロリ。
結局3号は2号に、サスケは校長に代わってようやく試合スタート。肘鉄一発でふっとばし、肩に担いでぐるぐる回ってバックブリーカー、複雑なジャベ、「滅多にやらないけど」でジャイアントスイング!と、昨日同様のパワーファイトを見せる校長。しかし2号の見た目の軽さってのはある意味すごいよね。剣舞よりも軽そうに見える。から、2号相手にパワーファイトしてもあまりすごく思えないという…。
もうダイエットはやめたというサスケ、それでも筋肉は1号にはまだまだ有効なようで、サスケは力比べでも1号を圧倒。この二人のやりあいもホントおもしろいよね。
順番的に振り出しに戻って結局ジローラモと3号が手を合わせる破目に。3号の張り手を受けるも全く効いている様子もなく「もっと強く」なんてニヤケてるもんだからまともにやる気ないのかと思ったらカウンターのヒップアタックをマジでガチな感じ当てたのにはビックリして大笑いしてしまいました。コーナートップからプランチャで飛んできた3号をおっさん三人見事な息の合い方でガッチリキャッチしたのにも笑いました。
ヤッペーマンズもこのトリオでの試合を重ねて連携も慣れてきたのでしょうか、海援隊DXのピラミッドをオマージュした技も披露。これは校長に3人まとめて蹴られちゃうんだけど。
昨日の「今日の試合に負けたら改名」が本気かどうかは知りませんが、なんとしても負けられない沼二郎、2号を相手に久々に気仙沼落としが決まり勝利かと思ったら3号がナイスカット。そして試合は佳境へ。どうもおいしいところを持っていきたい校長と自分で決めたいジローラモとで小競り合いが発生。校長がジローラモの肩をドンッとどつくと思いの外強く押してしまったようで、勢いでひっくり返ったジローラモをそのまま3号が丸め込んで3カウントが入ってしまいました。なんだそりゃあああああ。
勝利したヤッペーマンズが花道から退場し、リング上には校長とジローラモだけに。それをサスケがリング下で見守ります。「今日の試合に負けたのには俺にもちょっとだけ責任があると思う」と潔く認め「でもやっぱり改名しよう」と。あ、あの話は本気だったんだ?「じゃあ元に戻しましょう!」とジローラモ。「その格好で元に戻したら変でしょう」とご尤もな理由ではねのける校長。唐突に「名前が長すぎるんだよね」…はい???「気仙沼は大事にしようって言ったよな。だから"気仙"。漢字の気仙な。そして"ヌマジローラモ"」「気仙ヌマジローラモ」なんか全然かわってないような気がするんですけど!とりあえず「ッ」とか「ー」とか「・」とか余計なものがなくなってスッキリはしたかな?!あとハーフっぽくなったかな?!なんやかんやでお客さんの賛同も得て改名が決定してしまいました。「宇田川君ごめんなさい。新しいパンフレットもケッセン・ヌーマ・ジローラモで作ってるんでしょう?でも私と気仙ヌマジローラモはこれからもどんどん進化していきます!」進化するのはいいけど混乱させないでください!
それと、試合中に1号がジローラモに向かって言った「イタリア人なら紳士だろ!」について「イタリア紳士なんて言葉は無い。イギリス紳士とは言うけれど」その通り。「だから沼ちゃんはセクハラキャラのままでよし」校長からお墨付きを受けました。「でもサスケはダメだ」と、急にリング下のサスケに話を振る校長。「だってサスケは東北の英雄だろう?俺だって世界の究極龍だ。だからお互いリング上では紳士で、セクハラはリングを降りてやろう」サスケは大きく頷いておりました。
新しい校長劇場も相変わらずのおもしろさでターゲットになった沼ちゃんはたいへんですね。ラッセは解放されてよかったね。
ところで3号は今後も継続参戦するのかしら?二連戦見て、今後も続けて見たいとは思えませんでした。女子がひとりずついるミックストマッチなら女子プロレスも楽しめるけど、女子ひとりのミックストマッチだと結局セクハラがテーマになっちゃって…フェミニストみたいなことを言うつもりはないけど、単純に楽しめないんだよね。

3.30分1本勝負
〇バラモンシュウ、バラモンケイ(11:29片エビ固め)大柳錦也、佐々木大地×※ソンビキング

ああやっぱりバラモンのうたは来るぞー来たー逃げろーという感じがしていいなあ。多分、ファンだと思うんだけど、バラモンの頭巾をかぶっている人がいてバラモン兄弟に近付いてアピールしたところ両側からおもいっきり水を吹きかけられていました。ファン冥利に尽きますね!よかったね!
さて急遽査定試合となった試合。試合を見るかわからないと言っていたハヤトもバルコニーから見守ります。バラモン兄弟は大地に的を絞って徹底的に叩きます。ペー○ース!ペー○ース!オーマイナッツ!は二度もやる大サービス。
ふざけた攻撃だけでなく、サンドイッチキックや裏摩周やらの大技も出すバラモン、それらをしっかり受けきる大地。直前でレフェリーが巻き込まれて動けなくなるというハプニングがあってカウントが遅れたとはいえ、シュウのフィニッシュムーブのゾンビキングを返したのには驚きました。大柳も要所要所で大地をしっかりサポート。
朱墨攻撃の誤爆からのノーザンライトスープレックスでオメデタイ感じに顔面を染めたケイが大地に先輩からの初勝利をプレゼントすることになるのかと思ったらそう簡単には行かず、二度目のゾンビキングに沈みました。
結局結果を残すことができなかった大地。それでも、バラモンがひきあげた後に登場したハヤトは大地のファイトを見て「俺は認めてやるよ」と発言。ただし、バッドボーイはそんなに甘くない、どうするか仲間達と相談する、ということで一旦保留となりました。
退場するハヤトに大地は「ハヤトさん!俺はあなたについていきます!」とストーカー的に宣言。どうなりますことやら。

4.30分1本勝負
○フジタ"Jr"ハヤト、南野タケシ、卍丸(12:16片エビ固め)拳王、日向寺塁、野橋太郎×※ヘルム

両軍セコンドが介入する総力戦。場外乱闘だと人数が多く場外乱闘も得意な阿修羅に分がありますね。塁はブルーシートをひっぺがして卍丸を簀巻きにしてボコボコに。ケイはポールの投擲が気に入ったようで何度も投げまくってました。そういえば赤かったカラーコーンが黒くなってた。墨でも付いちゃったのかしら?拳王とハヤトは場外だろうとバチバチしまくり。
リングに戻っても荒れまくりで、試合中ウンともスンとも言わない卍丸が珍しく雄叫びをあげる場面も。南野がなぜか拳王にだけやるグーパンチがツボすぎる。ホントに拳王と南野のシングルマッチやってくんないかなー。めちゃくちゃ見たい。塁のラムジャムばりにアピールの長いダイビングエルボー、本日はマッスルポーズでした。なんなんだホントに。
混乱のドサクサで阿修羅が卍丸にトレイン攻撃からの4WAYキックをしかけると、バッドボーイは頼みもしないのに大地がミサイルキックを発射!これで戦況がバッドボーイ側に傾いたか、ハヤトのヘルムが野橋を捕えてバッドボーイが勝利。試合後の拳王はしばらくハヤトに視線を送っていました。完全に興味がないわけではないようで。ハヤトがどう思ってるかは知らないけど。
阿修羅が退散したリングでは、バッドボーイが頭突き合わせてしばし相談。そしてハヤトよりバッドボーイとしても大地を認めて一員として受け入れることが発表されました。ハヤトと握手を交わした大地、リング下のバッドボーイの面々にも「よろしくお願いします!」と挨拶をして右手を差し出します。南野は数発気合を入れてからガッチリと握手、kenはすんなりと応え、卍丸はあさっての方向いたまま大地の頭をグッグッと引き寄せて握手。それぞれキャラクターが出ていますねえ。両側から先輩達に肩を抱かれて花道から退場していく大地。大地の門出をお客さんも大喝采で送り出しました。
いやーまさかこういう展開になるとは。まず大地自身にブランクがあるし、それ以前を振り返ってみたところで大地とハヤトの接点なんてあったかしら?という状態であまりに唐突すぎるけど、むしろ郡司が「卍丸先輩尊敬してます卍丸先輩と行動を共にしたいのでバッドボーイに入れてください」って方がよっぽと納得の展開なんだけど、大地は自分の新しいポジションを自分で見つけようとしているのでしょう。一勝もあげていない新人がチームに入るのは吉と出るか凶と出るか。
そーいえば、コーナーが変わりました。チャンピオンが赤コーナーだから、阿修羅が青コーナーでバッドボーイが赤コーナーになりました。それぞれイメージカラー持ってるんだから、タイトルマッチでもなけりゃべっつに今までどおりでいいじゃんねえ。というわけでこだわりのある方はご注意を。


5.ふく面ワールドリーグ戦出場決定戦
時間無制限1本勝負
○ラッセ(15:58体固め)剣舞×※ジャラガギ

ただでさえ注目の一戦が試合順変更でメインとなったことで注目度がさらにアップ!剣舞とラッセのシングルマッチって見たことあったかなあ?九龍時代にありそうだけど…記憶にございません。
両者ガッチリと握手してスタートしたこの試合、剣舞がかなり押せ押せで、ラッセのトペ・レベルサをドロップキックで迎撃したり、タイピングフットスタンプをかわされてもきれいに着地したり、これ剣舞いけるんじゃないか?と思いました。剣舞がコーナーに上がったラッセを追いかけてノーモーションでチョーパンブチかましたのには興奮した!
今更気付いたけど、剣舞ってホントに技が多彩なのね。若いのに素晴らしいことです。みちプロの中でもとくに多いんじゃないかしら。エースが二人揃ってアレだから際立つな…。
マバタキで連戦連勝のラッセもこの試合ばかりはマバタキでは決まらず、一度は不発に終ったジャガラギを二度目でビシッと決めて勝利、見事ふく面ワールドリーグ戦への出場権を勝ち取りました。
この試合を見るにあたって、似たようなタイプだから手が合いそうだとか、みちプロ随一のスピーディーな展開が見れるだろうとか、ちょっと期待値上げすぎてしまいました。
この試合の剣舞がよかったので残念。でもラッセおめでとう。負けたとはいえ剣舞は心からラッセの本戦出場を祝福。「俺に勝ったんだから絶対優勝してくれ!」それを受けてラッセも優勝をブチあげました!が、がんばれ!ラッセ!

全試合終了後はおまちかねのふく面ワールドリーグ戦の組み合わせ抽選発表!スーツ姿の人生とドクトル・ルチャこと清水勉さんがリングに登場。まずは人生より先の事件を受けてSUGIから出場辞退の申し入れがありそれを受諾したことが発表されました。このような形に落ち着きましたか。SUGIの出場辞退により空いたひと枠は出場者を協議中とのこと、たしかにSUGIの穴を埋められるような選手となると難しいよなあー。
続いて清水さんよりご挨拶。「みちのくプロレスの歴史はふく面ワールドリーグ戦の歴史です」と、本来であれば昨年開催する予定が震災で流れ今年ようやく開催にこぎつけたという経緯などが語られました。
それではいよいよ抽選を…と、突然、剣舞のちょっと待っただー!ラッセと共にリングに登場した剣舞が出場を志願しました!ラッセもパートナーのために一緒に頭を下げます。そして必死のアピールが通じ、剣舞の出場が決定しました!事件を知ったときにすぐに頭に浮かんだことだったけど、多分みんながみんな頭に浮かんだことだったろうけど、んでもって実際にそうなったけど、よかったねええええええ!あの試合はなんだったんだとかは、まあ、思わないでおくよ。SUGIの穴が剣舞ってぶっちゃけその穴ふさぎきれてないような気もするけど、みちプロファンとしては嬉しくないわけがなーーーーい!がんばれ剣舞!チャンスだ!
気を取り直していよいよ抽選です。出場が決定したラッセと剣舞もお客さんにまぎれてその様子を見守ります。組み合わせは公式参照ということで、おもしろかったのが、まずはラッセの相手が空白すなわち剣舞だったこと。人生も苦笑いですよ。この結果を見たラッセと剣舞は「今日は負けたけど今度は負けないぞ!」「俺だって負けないぞ!」と言い合いつつも肩を組んで仲良く会場を後にしました。それから怪人ハブ男の相手が人生二度目の苦笑い。シーサー王て。アンタ。なにが悲しくてふたつも同門対決見なけりゃなんないのよ。抽選の信憑性が高まったふたつの結果でした。
なにげにすごいと思ったのが、獣神サンダーライガー対獅龍。これって新日対全日ともいえるカードじゃないですか。どうなるんだろう?
組み合わせも決まったことですし、大会までトーナメント表とにらめっこして妄想を膨らませたいと思います!

本日はジローラモのお見送りはなかったような?見落とした?

いやー。昨日の秋田大会で色々考えてしまったけれど、満足の大会でひと安心。「大地はこれからどうするつもりなんだ?」という疑問が早くも解けたしね。そんでもって「大地はバッドボーイでどうするつもりなんだ?」という新たな疑問が生まれたわけですが。
阿修羅対バッドボーイの6人タッグは安定してるけど、だからこそ波乱が欲しい。今回は「大地」という波乱があったけれども。やっぱ拳王にちょっと動いてもらいたいなあ。もうハッキリ書くけど、このタイミングで一旦ハヤト対拳王から離れた戦いが見たい。バッドボーイの他のメンバーでもいいし、正規軍の選手でもいいし。タイミング的にもハヤトが外部とのベルト防衛に目が向いている今が良いタイミングだと思うんだけどなあ。さすがに三年もやってるとね、別に飽きてるわけじゃないんだけど、ハヤトが拳王からベルト獲ったからもうやることないじゃんって思ってしまうわけですよ。次の展開を求めてしまうわけですよ。まずはふく面ワールドリーグ戦!てのもそうなんだけどさーその間も試合無いわけじゃないんだしさー。その後も試合はあるんだしさー。
あとバッドボーイで気になることがあって、それはken。昨日今日と6人タッグに入らずに、かといってなにか別枠で良いカードを組まれたかというとそうでもなくて、それをkenはどう思ってるのかなあ?ハヤト+舎人一家となってしまうのは仕方ない気もするけど。大地の登場で6人タッグに組まれることも増えるとは思うけど…。あっ。てことは大地が6人タッグに登場するってことだよね?!まじで?!想像できない!!!!超重荷!
プロレス観戦記 | CM(0) | TB(-) 2012.07.15(Sun) 23:59

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