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2012/05/06(日)みちのくプロレス「みちのくプロレスゴールデンウイークツアー2012」@矢巾町民総合体育館

ゴールデンウィークツアー九連戦最終日は人生・ラッセ・南野・バラモン兄弟が合流して聖地矢巾での本興行。
午前中に強いにわか雨があったので心配していた雨も開場まではなんとか持ちました。

試合開始10分前に沼ちゃん登場。本日も沼ちゃんパペット持参。「今日はこんな格好(Tシャツにジーンズ)ですが、これは私のパペットです」本日の第三試合を意識しての発言でしょうか。スポンサー様の紹介と、試合後の交流会の告知のみで新曲「しゃぼんだま」へ。今日は「みなさんも一緒に歌いましょう」でした。
入れ替わりでパンチさん登場。ふく面ワールドリーグの参戦選手のうち半分だけ紹介されました。
発表された選手は以下の通り。
・ザ・グレート・サスケ(みちのくプロレス)
・ウルティモ・ドラゴン(闘龍門)
・タイガースマスク(大阪プロレス)
・k-ness(DRAGON GATE)
・エル・サムライ
・五代目ブラックタイガー
・獅龍
・獣神サンダーライガー(新日本プロレス)
以上8名。残り8名は6月の後楽園大会で発表されるとのこと。
獅龍への反応が薄くて(え?誰?って感じの)アレー?って感じでした。ちなみに一番薄かったのは五代目ブラックタイガーです。まあ私としましても他に誰かいなかったのかとか思ってますけど…。すごい面子ばかりだけど、みちプロレギュラーの若手が一人もエントリーされていないのは…。残り8人に期待。
それともうひとつ驚きの発表が。「今回初めて賞金が出ます!500万円!」おお~!予想外の高額!

そういえば対戦カード発表前に流れるいつもの曲がありませんでした。

1.15分1本勝負
○野橋太郎(5:54ラクダ固め)郡司歩×

前日の八戸に引き続きの同カード。
グラウンドで上のポジションを取ってもあっという間に取って代わられてしまう。
ヘッドロックを抜けるもすぐにリストを取られてこれでもかとひねり上げられる。
ドロップキックにミサイルキック、ボディスラム三連発で叩きつけてフォール、しかしカウント1でクリアされる。
不恰好ながら逆さ押さえ込みをしかけるも3カウント取れず、ラクダ固めにタップ。
終始余裕の野橋でした。

2.20分1本勝負
○剣舞(11:08エビ固め)大柳錦也×※厳鬼

こちらもまた前日の八戸に引き続きの同カード。剣舞リベンジなるか。
剣舞のスピードにしっかりと対応する大柳。大柳のリープフロッグなんて初めて見たような?
途中からセミに登場するラッセがやってきて大柳側のコーナーで剣舞のセコンドについていました。
大柳は剣舞の腕を徹底的に攻める。ねちねちした攻めに苦戦する剣舞。エルボー合戦も大柳の独壇場。
剣舞は大柳を場外に落とすとトペコン発射。スイングDDTも決めていく。
大柳がコーナーで卍固めを決めると、剣舞はタランチュラでお返し。
剣舞が不知火(?)に失敗すると、すぐに切り替えて大柳をロープに激突させ019放つと大柳はこれをジャンプしてかわした!めまぐるしい!
剣舞がラ・マヒストラルで決めにかかるが、大柳は返すと剣舞の即頭部にすごい音で蹴りをブチ当てる。
大柳はゴッチ式を予告、剣舞堪える、大柳卍固め、剣舞抜ける、剣舞助走つけて大柳の首に飛び乗る、厳鬼決まったああああ!決まってしまえば剣舞の勝ち。まさしく必殺技。剣舞は前日の借りを返しました。
勝利するも立ち上がれない剣舞はラッセにお姫さま抱っこされて退場、出口間際で剣舞は「やったぞー!」と片腕を挙げてアピール。ちっちゃい選手がちっちゃい選手をお姫さま抱っこする姿に会場の空気はすっかり和んでしまいました。
そういえば、どうしてラッセが剣舞のセコンドについてるんだろうと思ったら、後楽園でタッグ組んで東北タッグに挑戦するんでしたね。すっかり忘れていました。

3.30分1本勝負
〇ザ・グレート・サスケ、ウルティモ・ドラゴン、新崎人生(12:12体固め)ヤッペーマン1号&2号、気仙沼二郎×※サンダーファイヤーパワーボム

校長プロデュース・沼ちゃんイメチェン大作戦の行方は?!注目の一戦です!
試合に先立って、人生が出演したオトナ映画部の新作「義経北行」の共演者の方より花束贈呈がありました。これのため、入場順が人生、ヤッペーマンズ&沼ちゃん、校長、サスケと変則的なものに。校長と沼ちゃんは入場時からお互い意識しまくり。
サスケはリングインしてからというものやたらと肉体美をアピール。1号はサスケの筋肉を「凶器」よばわり。ヤッペーマンズと力比べをする格好もまるでポージングそのもの。ついには筋肉を誇示するだけでヤッペーマンズが吹っ飛んでしまったー!しかもそのタイミングで雷がゴロゴロゴロ…。「天も驚いている」と言わんばかりに両手を挙げるサスケ。なんという演出。サスケおそるべし。
沼ちゃんと校長に代わると、校長が「試合の前に、沼ちゃん、考えてきてくれたか?」「答えはノーです!」とハッキリキッパリ。その返事を聞いた校長は容赦ない攻撃に。しかし沼ちゃんもヒップアタックをガンガン当てていきます。ハリキッテル!
人生が登場すると2号の手首を取って拝み渡りを敢行!なぜか対角コーナーでサスケが待機、そして脳天唐竹割りのタイミングで一緒にジャーンプ!なんなんだ…。
1号、サスケをコーナーに振ると「この筋肉野郎ー!」と叫んでボディアタック。ヤッペーマンズもベテラン陣相手に大奮闘!
1号が人生にノド輪に捕えられると、それを救出しようと2号がコーナーからジャンプしかしこれまたノド輪でキャッチされてしまい、二人同時にノド輪落とし!そしてふたりまとめて極楽固め!
孤立した沼ちゃん、念仏パワーボムで叩きつけられ、アサイDDTで叩きつけられ、最後はサンダーファイヤーパワーボムで叩きつけられるというフルコースで3カウント。
若くて元気なヤッペーマンズが入ると試合がにぎやかになっていいですね!
ところで、途中で気付いたんですけど、この試合は負けたらどうこうはないんですよね。とはいえ進展は必至。
早速校長にイメチェンを迫られる沼ちゃん。「絶対に変えません!パンチじゃなくなったらあのパペットがなんだかわからなくなっちゃうじゃないですか!」そうでしょう?とヤッペーマンズに同意を求めると「俺たちも変えた方がいいと思ってます」という思いがけない返事が!リング上に味方がいなくなってしまった沼ちゃん。すると「サムライ(TV)さんはどう思ってるんですか?!変えない方がいいですよね?」カメラを横に振るカメラマン。「速報枠だからネタ欲しがってるだけでしょう!」焦った沼ちゃんはひとりのお客さんにも意見を求めます。しかしお客さんもツレない返事。
結局誰からも賛同を得られなかった沼ちゃん。大ピンチ。
それに追い討ちをかけるように「気仙沼二郎っていう名前も古いよね」と校長。えええええええ?!更に「今度の後楽園大会で俺が勝ったら沼ちゃん名前変えよう」と、とんでもないことを言い出しました。沼ちゃんは動揺しつつも「それなら校長も名前かけてくださいよ!純和風のリングネームにしてくださいよ!」と当然の要求をつきつけると「それは困る」と校長。そんなのお客さんが許しません!結局要求を飲み、「沼ちゃんの案が良かったらわざと負けようかな」だなんて余裕の発言まで飛び出す始末。
というわけで6月の後楽園大会で沼ちゃんと校長は名前をかけて戦うことになりました!コントラマッチだー!
鼻息荒く退場する沼ちゃん、ベテラン陣もリングを降りると、「ちょっと待って!」とサスケと人生をひきとめるヤッペーマンズ。
「6月の後楽園大会のザ・グレート・サスケ&新崎人生対ヤッペーマンズ1号&2号って、あのカードは一体何なんですか?」人生「ああ、あのカードは、あまったから」ヤッペーマンズ「ちょっと半笑いで言わないでくださいよ!そんな気はしてましたけど!でもそんなムキムキムふたりに勝てるわけないでしょ!」サスケ「見せかけの筋肉だから大丈夫!」そんなこと言っちゃっていいの?!
ここでヤッペーマンズから爆弾発言!「いつか発表しようと思っていたけど、俺たちには妹の3号がいる!」ええええええ?!…え、妹?サ「妹って女?かわいいの?」ヤ「俺たちの妹なんだからかわいいに決まってるじゃないですか!」サ「よーしじゃあこっちも美人レスラーを連れてくる!」
というわけで6月の後楽園大会は3号と美人レスラーを含めたミックストマッチとなりました!
みちのくと縁のある団体なんて仙女くらいしか思い浮かばないんだけど、一番ヤッペーマンズからイメージがかけ離れている団体だ!
なんだかすごい展開になってしまいました。

休憩明け、パンチさん再登場、後楽園ホール大会の全カードが発表されました。大地復帰戦の相手は郡司。ken対大柳も注目のカードです。「日曜日12時からなので、みなさんも後楽園に行ってみては?!」とパンチさん。

4.30分1本勝負
〇ラッセ(11:59マバタキ)日向寺塁×

ベビーターンしてからというもの絶好調!なラッセと、東北Jrを落としてからも負け知らずの塁の一戦。
ラッセから入場、花道を進むと後ろから塁が竹刀で奇襲!ラッセの入場ガウンでチョーク!これで善悪がはっきりしてラッセに声援が集中することに。
序盤、ラッセやられっぱなしの一方的な展開に。チョップ合戦にしてもどっちが先輩かわからん。ラッセ不甲斐ない!
塁はレフェリーの気をそらしてコーナーカバーを外すと、ラッセをコーナーに激突させてフォール、しかしレフェリーはウントを拒否!エライ!この後でラッセがなかなか起き上がれないのにダウンカウント取らないのはどうかと思ったけど!そんなレフェリーに「ちゃんと仕事しろ!ギャラ貰ってんだろ!」と悪態をつく塁。
防戦一方のラッセもトペ・レベルサから形勢逆転、場外に落ちた塁にトペ・スイシーダを放ち、すぐにエプロンに上がるとラ・ケブラーダ!
反撃に出る塁、ラッセを逆エビに捕えらるがロープ間際でエスケープ。弱ったところにブレーンバスター。コーナーに昇るとたっぷりとアピールしてからダイビングエルボー!3カウントの取れる技だと思うのになぜ3カウント取れない?!ラッセが起き上がるのを待ってスピア!ラッセ、これをかわすと無理矢理に丸め込み3カウント奪取!指を三本立てて何度もレフェリーに確かめる塁は納得のいかない様子。すると立ち上がったラッセにラリアット!なんたる暴挙!塁は花道から堂々と退場。ラッセはセコンドの肩を借りてフラフラで退場していきました。
ラッセが勝つとは思ってなかったわけじゃないけど、塁が負けるとは思わなかった。このラッセの絶好調っぷりは東北Jrに絡んでくるか?!
この試合、序盤の展開でものすごく気になったことが。塁がずーっと客席をキョロキョロ見回してて、あーこれはきっと「人気ねえなあ」と言うタイミングを伺ってるんだろうなあとか思ってたら、ラッセへの声援が途切れた途端に「人気ねえなあ」ほらやっぱり!もう今回のツアー中ずーっと気になってたんだけど、塁的には固唾を呑んで見守るということは許されないんだろうか。真面目な話。
しかしこれも客席を盛り上げるテクニックとして使っている、つまり客席を盛り上げたいという気持ちからの行動だとわかっているから全否定もできないところ。
それにしたって「試合に集中しろ」と思うほどのキョロキョロっぷりはないよ。塁坊よ。
タイミングの悪さも、決められたことを言うだけで精一杯、言うと決めたらなんとしても言う、というアドリブの効かなさ、場の読めなさなんだろうなあ。もうヒールターンしてからだいぶ経つんだからいいかげんバラモン兄弟の模倣から脱却してよ…。
人の人気心配する前に自分の人気心配しろ。

5.時間無制限1本勝負
〇野橋太郎、拳王、バラモン・シュウ、バラモン・ケイ(15:29片エビ固め)フジタ"Jr"ハヤト、南野タケシ、卍丸、ken45゜×※パウダー攻撃→一斗缶攻撃

ハヤト軍(仮)勢揃いの8人タッグ!後楽園前の本興行ということで、東北Jrの前哨戦でもあります。
ハヤト軍(仮)から入場。ハヤトの入場曲は一向に慣れないしいいとも思わない。
続いて阿修羅。失恋モッシュはバラモン兄弟の入場には合わないなあ。バラモンが水撒き粉撒きしててもコーナーでのアピールは忘れない拳王。
ようやくバラモンがリングに戻ってリングコール、拳王のリングコールで阿修羅奇襲、場外へ。
8人もいるからもうどこを見ればいいのやら。マウンテンキングのブースではどんぶりやら箸やらが散乱してたいへんなことになってました。早速塁も介入。塁のTシャツの着方は一体なんなんだ。
ケイとken、野橋と南野がそれぞれリング上でやっている間も場外乱闘は続行。もうどっちかにしてくれ!
ようやく場外乱闘は収束してリングへ。早速卍丸が捕まる。コーナーに追い詰めて全員で踏みつけて客席にアピール。「おまえらの大好きな卍丸がやられてるぞー!」とバラモン。よくご存知で。よく勉強されてる。対角コーナーにいるハヤト軍(仮)には「おまえら仲間だろうが助けてやれよー」5人相手じゃそう簡単に脱出できません。
ようやく脱出すると、kenがリングに、野橋に急所蹴りからラリアット!
なにげに注目の拳王と南野の対峙。南野、拳王の右頬にナックルブチ込む。グーパンチって…アンタ…。ああこの二人のシングルまた見たいなあ。
南野はロープに振られると帰ってきた勢いでトペ・スイシーダ敢行!リング下の野橋とバラモンを一網打尽!
リング上、ハヤトと拳王がキック合戦を展開、レフェリーの気をそらしての急所攻撃をハヤトよけた!のに再度蹴り上げる!気をそらすも何もあったもんじゃない!
ケイは「ブレーーーーーンバスターーーーーー」と気合十分にアピール。こんだけ長いと返されそうなもんですが。
終盤でも野橋が捕まりコーナーでハヤトのPKを食らう場面があったものの、完全に阿修羅ペース。
kenを羽交い絞めにしたケイ、シュウがパイプ椅子を掲げると歓声が。お客さんの期待通り誤爆。kenがロープに走ったところをリング下の塁が竹刀で背中をぶっ叩く。すかさずパウダー攻撃、そして野橋が一斗缶で殴打してピン。もうむちゃくちゃじゃないすか。前哨戦とは思えない。きっと前哨戦じゃないんだ。

試合終了後も大乱闘。阿修羅が引く形で乱闘は収束。そういえばこのとき、バラモンが野橋のことを「キャプテン」と呼んだような。それも客にアピールする感じじゃなくてフツーに呼びかける感じで。阿修羅のキャプテンは拳王じゃなくて野橋だったのか。なんとなく納得。
花道から退場する拳王をリングに呼び戻すハヤト。超近距離で睨み合う二人。ハヤトはベルト奪取を予告「それまでベルト磨いとけよ!」今度は拳王がマイクを取ると「そんなにベルトをピカピカにしたいなら今すぐ滝沢村の合宿所に行って自分でベルトを磨け」まさかのボケ倒し。そのまま退場しちゃうし!ハヤト困ってるじゃん!
「頭がいいとか関係ねえ。次矢巾に来るときは絶対にチャンピオンになって戻ってくるから、俺がベルト巻いてる姿を見たい奴は次も絶対に見に来い!」ワーパチパチパチ。「…」で?「…」この後もマイクが続くと思っていたお客さん、沈黙に笑いが漏れ出します。すると「かかる曲が無いので締めなおしたいと思います」とハヤト。なんだそりゃー。
あらためて「俺がベルトを獲ったときがみちのくの本当のスタートだ。俺がベルトを獲って他団体の選手を挑戦者に指名して、みちのくプロレスを最強で最高におもしろい世界一の団体にするから、みちのくプロレスはこのフジタ"Jr"ハヤトが引っ張っていくから、みんな俺についてこい!」よし今度は曲も流れてバッチリ締まった!ハヤトハヤトの大喝采!そして四方に礼をして退場。

帰りにチラッと売店を覗いてみたら選手の顔写真が印刷されているマルカワのマーブルガムなるものがありました。でもお高いんでしょう?はい、普通サイズ(通常10円)が100円です。

体育館の出入り口では沼ちゃんが握手でお見送り。試合中に降ったと思われる雨もあがっていました。

いやー後楽園に向けていろいろと動きましたねー。メインはとくに動いてないか。コントラマッチに3号登場にと、トピックスもりだくさんで逆にとっちらかりそうな気がしないでもないけど…。まあ、ひとつひとつ楽しめればいいかなと。なんたって東北Jrは拳王対ハヤトの大一番ですからね!黄金カード!東北Jrはどっちが勝つのが面白いんだろう?ハヤトの言う「他団体選手を挑戦者に指名する」というのはみちプロファンにとっても魅力的なことだろうけど…でも私なんかは、そんなにハヤトと他団体選手の試合が見たければ他団体見に行けば?ハヤトなら他団体参戦いっぱいしてるんだし。と思ってしまうわけで…。じゃあまた団体内で防衛戦組むとなったら…誰とやっても拳王が負ける姿が浮かばないや。

あと塁なあ。連戦で見て気付いてしまった。大釜で見ると面白いのに大釜以外だとなんでこんなにつまんないんだろう?
単純に人気がないのかなあ?塁はヒールとして嫌われてるのと違うんだよね…。今大会のことじゃなくていつだったか、6人タッグマッチで塁が出た途端に空気がスーッと冷えていくのを感じたなあ…。塁が一生懸命なのもわかるからそういう空気を感じると心が痛むんだよ~。塁坊よ…ホントにどうにかならんのか。どうにもならんのか。じゃなくてプロレスラーならどうにかしろ。

連戦で見て気付いたといえば、拳王の髪型。ハヤトに前髪切られた直後に大釜で見たときは「言われてみれば一部短いような?」という感じだったけど、あれから切り揃えたのかな?スッゲー変。まじで今の髪型見切りつけた方がいい。前から見ると前髪短すぎて坊ちゃん刈りみたいなのに後ろ長すぎてホントに変。やっぱりハヤトとカベジェラマッチだ!でもハヤトは髪型コロコロ変えるから坊主にしたってなんのダメージも無いしなあ。

あとあと阿修羅対ハヤト軍(仮)の抗争はこれからどうなっていくんだろう?というのも、これ以上広がりも無ければ収縮も無さそうなので。阿修羅は拡大するかもしれないけど、ハヤト軍(仮)は…やっぱり郡司が入る?郡司が入ってユニット解散をかけて5対5の全面対抗戦…ドラゲーっぽい!

もうなるようになれだ。
プロレス観戦記 | CM(0) | TB(-) 2012.05.06(Sun) 23:59

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