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2011/05/08(日)みちのくプロレス「がんばろう!東北!東日本大震災復興チャリティー大会」@矢巾町民総合体育館

前日までいつも通り夜興行だと思っていました。あぶなかった!
午前中晴れてたのに天気予報ってすごい、開場前には雨降り。そのわりには結構な行列。行列のとおりいつもより多目の入りでしたね。東北Jrタイトルマッチに東郷さんみちのく東北ラストマッチに景虎参戦に震災後初の聖地矢巾開催と、トピックス盛りだくさんですからね!
売店には東郷さん自ら立ってファンサービスに勤しんでいました。
今回は試合開始前も盛りだくさん。
まずはGWミニツアーから引き続きでマイトさんのエキシビジョンマッチ。お相手はこれまた八戸に引き続きで大柳。エキシビジョンで弓矢固めが出るなんてー。
続いてパンチさんと沼ちゃんが登場。スポンサー様の紹介とグッズ紹介。剣舞Tシャツは好評とのこと。「俺の海」のCDはGWミニツアー前に品切れになってGWミニツアー後に再盤したのでたっぷりあまっているそうです。沼ちゃんは今日の東郷さんとの最後の戦いに向けて「すごく気合が入っています」と意気込みを語りました。そして「俺の海」を披露。「矢巾に帰ってきました」が心にしみました!
お次は太田代将孝さんが登場。みちのくスマイルプロジェクトの宣伝、翌日(5/9)に行われるコンサートにサスケも加わってクレイジークルーとして出演するとのこと、最後にOOGAMAXのテーマソングを披露。もう覚えちゃったよ!土日ジャーンーボーいーちー♪
選手入場、九龍もリングサイドに。やっぱフルメンバー揃うと壮観ですね!まずは先の震災の犠牲者に黙祷、九龍退場してサスケから挨拶。サインボール投げ、そういえばパンチさんミニツアー中もずっと途中でBGM落として「元気な方に投げます」と言っていたなあ。選手退場、対戦カード発表。

1.15分1本勝負
○野橋太郎(7:10ラクダ固め)佐々木大地×

大地の入場曲は「○○○するこのハート」みたいなフレーズを繰り返すところまでわかってきました。やーまーどうせ次回のパンフレットで判明するでしょう。
選手のリングコール後に「レフェリー・ザ・郡司」とコールされたレフェリーの郡司君。さっそく郡司コールが飛んでいました。
この試合は大地の成長を感じました。初っ端から野橋とのスピーディーな展開に会場からは自然と拍手が起こりました。ドロップキックがきれいに当たったし、流れを無視した無理矢理な丸め込みもしなくなりました。
ノーザンライトボムが決まってカウント始まったときはホントに3カウント入るかと思いましたよ!大地に初めてそう思わされました。このときもそうだし、野橋のダイビングヘッドバッドよけたときも会場が沸きました。
大地の技だけじゃなくて相手が出す技も増えてきたと思います。
頭突きといえば沼ちゃんだけど野橋も負けず劣らず、勢いある分野橋の方が嫌かも…。低空ドロップキックも強烈ね!
野橋が自分が攻撃してちゃんと当たったのにキレてロープ蹴ったのは何故?!

2.20分1本勝負
○ヤッペーマン1号&2号、新崎人生(11:35ジャックナイフ固め)ウルティモドラゴン、南野タケシ、ラッセ×※アサイDDTがラッセに誤爆

ヤッペはベルト持って颯爽と登場!したのに持ってくれる人がいなくていつものアレができない!マイトさんがやってきて持ってくれたので無事できましたが。続いて人生のありがたい入場。すごいタッグだなあ。九龍勢は校長の長い曲で入場。エントランスで煽る校長を尻目に南野はさっさとリングイン。ラッセは例によってセカンドロープを担いで校長を待ってたのに、散々訝しがられた挙句、サードロープの下からするりと入られてしまいました。
ボディチェックで南野がニヤニヤしながら何度も足を出しておどけてたのにレフェリーの郡司君、無視。ツレないなあ。
南野と1号が先発を買って出たのに、校長が南野を止めて人生を挑発。それに人生が乗ると校長は握手を求めました。お客さんからは「罠だ!」という声が飛びましたが、郡司君やラッセと握手をしてみせて罠ではないことをアピール、それを信じた人生が握手に応じると…やっぱり罠でした。怒りの人生にビビりまくりの校長、タイムタイム、で、タッチを要求。これには控えの二人もええー?!生徒に励まされて人生とショルダー合戦。ラッセは「何度もやれば倒せます!」と応援。結局打ち負けてしまい、腕を取られると拝みわたりの体勢に!しかしラッセが妨害、場内大ブーイング。いつも思うけど、拝み渡り妨害されたときが一番ブーイング飛びますね。
ボス同士の対決も終わり、しばらく1号が捕まります。南野は2号を執拗にガード。
1号から2号に変わり、「持ち上げるぞー!」とラッセを持ち上げようとするも上がらず、まだ息の荒い1号に早くもSOS。「二人でなら投げれる!」と両脇から抱えると今度は南野が加わって大ピンチ。そこに強力な助っ人・人生が加わって形勢逆転、校長はというと、真打登場とばかりに悠長にお客さんを煽っているうちに九龍が投げられてしまいました。あーあ。
終盤、九龍ペースに持ち込むも、1号を羽交い絞めにする南野にラッセが誤爆。南野は場外へ。「今度は大丈夫!」と、ラッセが1号を羽交い絞めに。校長は半信半疑ながらも誤爆せず。が、しかし、畳み掛けて掴んだ頭はラッセの頭。そのままマットに打ち付けられるラッセ、そのチャンスを1号は見逃しませんでした。校長が気付いたときにはラッセが1号にスリーカウントを奪われていました。
意気揚々と退場するヤッペーマン、対照的に落ち着いた様子の人生。南野はあきれたようにひとりでさっさと退場。
リングに残された校長とラッセの二人、ラッセが校長に「よく見てくださいよ!」と抗議すると「ちゃんと捕まえていないお前が悪い」と一蹴。しかしお客さんからの賛同は得られず、「ラッセが悪いということにしてください」と、ラッセの肩を抱いて仲良く退場していきました。こんな校長劇場は前にも見たような気がしないでもないでもない。

3.30分1本勝負『ディック東郷みちのく東北大会ラストマッチ』
○ディック東郷(17:31片エビ固め)気仙沼二郎×※ダイビングセントーン

東郷さんの入場を矢巾で見るのもこれが最後!
両者握手。序盤、東郷さんは沼ちゃんの腕に狙いを定める。攻める一方ではなく、頭突きしてこいと何度も挑発。沼ちゃんの頭突きを受けてフラつくも、東郷さんも沼ちゃんの頭に拳をガツンガツン叩きこみます。
シリアスな試合の中でも一度だけ、べーっと舌を出してコミカルなヒールの顔を見せる東郷さん。
沼ちゃんはギロチンドロップもヒップアタックも好調。ヒップアタックでアホみたいに笑う客なんかいなかった。銀鱗(シャイニングウィザードじゃなくて!ここに本気を感じた)もバッチリ決めてきたし、決まらなかったものの気仙沼落としも二度も!
東郷さんがぺディグリーの体勢に入ると会場中から悲鳴が!必殺技はかくあるべきというのを見せ付けられました。ぺディグリーはくらってしまったけど、セントーンは回避!
ここから試合は一気に加速。序盤がじっくりとした展開だっただけに、その反動で余計にアガりました。
足4の字の沼ちゃんの耐えっぷりにはシビれた~~~。
東郷さんへの声援もいっぱい飛んでいたけれど、先のぺディグリーが出たときといい、最後のぺディグリーからのセントーンがズバリと決まって3カウント入ると会場中から大きなためいきが漏れました。沼ちゃんは愛されてる!
試合後、沼ちゃんの健闘をたたえる東郷さん、すごく穏やかな顔をしてました。
東郷さんがリングを降りた後も沼ちゃんは立ち上がれず、というか、立ち上がらず、余韻に浸っていたんだろうな。ロープに寄りかかって、立ち上がろうとしてマットに両手をつくと、顔をしかめて泣き出してしまいました。
思い出してもドキドキする、胸がしめつけられる、そんな試合でした。

さあ休憩だ!と、思いきや「ここでスペシャルゲスト・藤波辰彌選手の入場です」どよめく会場、テーマ曲とともに登場したのは…妙に貧相なドラゴン藤波…のような人。お客さんとタッチをしながらリングサイドを一周してリングイン。はい、もうおわかりですね、ユリオカ超特Qです。らっしゃい×3
なんでも呼ばれたわけではなくわざわざ東京から自腹切って観戦しに来たとのこと。そのついでに宇田川さんにお願いしてモノマネをやらせてもらうことになったそうで。ユリQさんはGAORAでみちのくプロレスの試合の実況をしていた縁のある人です。
ふと、バルコニーを見るとニコニコ顔の塁がいました。一方では南野と野橋が並んで見ていました。
披露したモノマネのレパートリーは以下の通り。
・「我々は殺し合いをしてるんじゃない!わかってください!」と言っているのに何を言っているのかまったくわからないドラゴン藤波
・ドラゴン藤波の足4の字をかけてるときと、ひっくり返されたときの呼吸の違い
・もったいぶったわりにはたいしたことを言っていない棚橋選手
・ヒートにダメ出しする金本アニキ。「BOSJでサスケ選手やハヤト選手と当たるかもしれませんね、ハヤト選手には勝ってほしいですね」とユリQさん。
・マッチョドラゴン(PVの空手の振り付きで)
と、TVでもおなじみ?のネタから一般人の前ではやらないネタ、はたまた今回が初披露のネタまで大サービスしてくれました。

4.30分1本勝負
○フジタ"Jr"ハヤト、佐藤秀、佐藤恵、KAGETORA(14:43片エビ固め)拳王、Ken45°、大柳錦也、剣舞×※ヘルム

正規軍はみちプロのテーマで、九龍は九龍のテーマでそれぞれ入場。
STONEDの遺恨はどうなってんのか注目してたのですが…佐藤兄弟はリングコールでフツーに景虎のこと指差してました。なーんだ。
兄弟のどっちかが正規軍に向って「なんでそんなにセコンドいっぱいいるんだよ!ずりぃぞ!」と言っていましたが、
正規軍
・マイトさん
・大地
・1号
・2号
・沼ちゃん
九龍
・南野
・ラッセ
うん、たしかに多いね。
注目の景虎選手、初めて見ました。小柄だけど体に厚みがあって迫力があります。
8人タッグで場外となるともうどこでなにやら。
恵「こいつのタマ取ってやるー!」とアピールして大柳先輩に急所攻撃「この片タマ野郎!」自己紹介乙。
恵の「うるせーブス!」「ブスはいやだな!」って煽りは小学生みたいでチョット微笑ましいと思うのです。や、言われた方はたまったもんじゃないけど!
剣舞は秀を二度もゴミ箱に捨てていました。その被ったゴミ箱(大型ですよ)を振り回して拳王を攻撃する秀。考えてみたらすごい。どこに目ついてんだ?本日はカレーだけでなくお弁当も出ていたので、秀の通った後がすごいことになっていました。恵は積極的に追いたいと思うけど、秀はこういうことがあるから追いたくない…。
リングに戻るとkenが捕まり過ぎってくらい捕まってしまいます。しかし急所蹴りからラリアットで拳王にタッチ。声援に満足そうにうなずいてからリングインする拳王。今回もお客さんに煽られてますねー。前からこんなんだったっけ?
さあお待ちかね、ハヤトと拳王のバチバチ。今回はハヤトが打ち勝ったけど、拳王が串刺しダブルニーとPKで反撃!やるなあ。
意外にも拳王と剣舞の連携が良かったです。拳王が発射台になって剣舞を飛ばしたり、相手をロープに押し付けて剣舞を呼び込んで019のサポートしたり。タッグ組んだらおもしろいかも?!
秀と大柳先輩の攻防も面白かったっていうか、秀がかわいそうっていうか、ロープ越しに卍固めをかけられた挙句リング下に落とされて、更にめっずらしく大柳先輩がプランチャで追撃。
そういえば、大柳先輩と剣舞がドラゴンリングインしました。錦也さんはときどきやるけど、剣舞はやるなよ!飛べよ!
で、結局剣舞が捕まってしまいまして、4WAYキック受けて、ハヤトのヘルム三連発でしゅーりょー。ああん。
試合後は何が気に入らなかったのか両軍入り乱れての大乱闘。九龍勢はエントラス前でタッチを求めるお客さんの手を蹴り上げるほどの荒れっぷりで退場。
九龍が取ったときの拍手もまばらで、一時のベビー的人気はなんだったのかと思うような空気でした。
景虎選手、声援にしろブーイングにしろ思ってたほどの反応はありませんでした。当時のこと知らないんですけどね、大歓声に包まれるものかと思っていたので。九龍として登場したのも原因かな?正規軍としてだったら違ってたかな?試合でも別段目立ってたわけでもありませんでした。やっぱ8人もいるとアピールするの難しいんですかね?って私が追いきれてないだけかもしれませんが。

5.時間無制限1本勝負『東北ジュニアヘビー級』選手権 
○日向寺塁(31:55逆エビ固め)ザ・グレート・サスケ×
※日向寺塁が第14代新王者となる。サスケは初防衛に失敗

挑戦者の塁から南野とラッセを率いて入場。塁は体がシュッとしてきたなあ。若手ならではのぷよぷよ感がなくなってきた。
続いて王者・サスケはオーバーマスク着用で入場。先日の秋田大会で宣伝があって休憩中もずっと流れてましたが、サスケが久しぶりに歌を出したんです。入場曲がそれになってました。ネバギブアップ♪
両選手に花束贈呈、タイトルマッチ宣言、チャンピオンベルト返還、記念撮影ではセコンド陣も続々とリングへ上がり、集合写真に。拳王時代にはこんな光景はありませんでした。リングコールでオーバーマスクを客席に投げ込むサスケ。
試合開始。序盤に出た塁のノータッチトペには驚いたし会場もすごく湧いたけど、それくらいで、15分までほとんど記憶に残ってません。塁がカバーしてカウント2で返されてというのを何度も繰り返して勝ちに急いでいるような感じだったけど。15分経過のアナウンスを聞いたときは、ええっ?!もうそんなに経ったの?!と思ってしまいました。充実の15分じゃなくてスカスカの15分。
15分からは大分盛り返した…というか、大技が出て来ただけじゃんって言われたらそうかもだけど…。でも大技、とくに塁の大技はすごかった。鉄柱から場外へのムーンサルととか、トペコンもだけど、塁はみちプロの中では体格がいいから飛び技の迫力がハンパない。
塁が串刺しスピアーよけられて鉄柱にモロけ激突したのにはヒヤッとしました。まじで事故った終わったと思った。立ち上がったのが信じられません。プロレスラーってほんとにすごい!
サスケも負けてられません、ここ一番での大技、鉄柱越えトペコンを披露!これで危うく塁がリングアウトになりそうになって、思わず塁に声援を送ってしまいました。カウント19で無事帰還。
タイトルマッチだろうとラムジャムのながーいアピールは健在!そしてやっぱりよけられてしまうのです。
ラムジャムはいつものことだけど、全体的にひじょーにテンポが悪かったです。二人して次が出てこない感じで、何度も変な間が開いて試合の流れが途切れました。終盤なら万策尽くした!あとは心の折れなかった方の勝ち!という雰囲気が出るけど、序盤に塁が超余裕ぶっこいてたのはどういうつもりだ。
攻防はコーナー上へ、それを制したのは塁。サスケを持ち上げるとリング中央まで投げるようにサスケの胴を自分の膝に打ち付けました。
途中のセコンド入り乱れての乱闘ははっきりいって無駄。外野だけでやってたからリングに集中できなくて邪魔でした。
最後の方になるとサスケは膝がガクガクでコーナーに昇れなくなってました。この様子は人によってはラムジャムみたいにゆっくりやっているように見えたのかなあ?そういう声も聞こえたので。
試合前はサスケの勝利を確信していたのに、どんどんこれまずいかもと思えてきました。
そしてすっかりフィニッシュムーブとして定着したムーンサルトを決めた塁は、カバーに入らずにボストンクラブの体勢に!これは良い判断です。ハヤトはエプロンに昇ってロープ越し「締めろ!締め上げろ!」と大声を張り上げて応援。もうこれ以上ないというくらいに締め上げられたサスケはついにタップ!
場内騒然「えええええ?!」って私もそうだったけど、振り返ってみれば納得の内容でした。
塁は全部出してきたと思う。ヒールを意識してか、変な余裕や間はあったけれど、11月のハヤトの一騎打ちからも確実に成長してる。乱入や妨害も、なにより反則のない真っ向勝負だったし、素直におめでとうと言えます。
認定証が授与されるとそれを払い落とし、早くベルトをよこせと急かす塁。コミッショナー代理はベルトがうまく付けられず、南野がつけてあげてました。
塁のマイクも良かったです。「俺の時代はまだ来てないけど、無理矢理にでも俺の時代にしてやる!」素晴らしいじゃない!
しかし九龍…おまえらほんとに仲間かよってくらいのシラケムード…。まあー九龍の中でも一番の若手であり一番の新顔の塁が奪取ですからね、東北Jrベルト戦線に絡む選手もいるし。内心面白くないでしょう。
で、時期挑戦者に名乗り上げたのが沼ちゃん!これにはビックリです!「ふざけんなくそがきがあ」と、怒り心頭でコミッショナーに直談判!というわけで次回矢巾で塁対沼二郎決定!みちのくの功労人・沼ちゃんがついに東北の至宝奪取か?!

試合終了後のサイン会はななななんと人生!こういうときに限ってパンフレット新発売じゃないし、何にも持ってきてないし…。
東郷さんのブースももぬけの殻でした。がっくし。

いやーーーーー。塁が新チャンピオンですよ!誰がこの結果を予想できたでしょう?!
ヒールターンしてからの塁には良い印象がなくてヒールターンしたことを心の底から残念だと思ってたんですけどね、今日の試合見て、塁は塁だな、しかもちゃんと成長してるじゃん!と思えました。そう思えたことが良かったです。ただ、相手が今のサスケだったから…と思うのも正直なところ。みちのくで一番強いのが塁か?といったらどうでしょう?これは東北タッグ王者のヤッペーマンズにも言えることですが。
とはいえ塁がベルトを持ったことは塁にとっても大チャンスだと思います。ひどい言い方かもしれないけど、身の丈に合わない役割を与えられて、それに潰されることなく、飛躍的に成長することだってありますからね!私は期待しますよ!だから防衛して欲しい!そしてハヤトでも拳王でも、みちのくのエースとのタイトルマッチを見せて欲しい!もしかしたらその頃にはエースの座が変わってるかもしれないしね!
それと沼ちゃん。沼ちゃんが挑戦…?と思うところもあるけれど、沼ちゃんがタイトルマッチまでにどれだけ変われるかにも期待しています。いくらベテランだったって、何も変わらないとは限らない。現にサスケのバキバキボディにはアッと言わされたし!
なんやかんやで次回矢巾も楽しみです!
プロレス観戦記 | CM(0) | TB(-) 2011.05.08(Sun) 23:59

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