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2010/12/25日(土)KAIENTAI DOJO「CLUB-K SUPER overthrow」@後楽園ホール

初!KAIENTAI DOJO!今大会は愚乱・浪花選手メモリアルマッチも組まれていてみちのくプロレスファンとしても見逃せません!というわけで行ってまいりました。

会場に入るとまず目に付いたのは先日出荷されたはずのパインちゃん。デルフィンもお客さんとの記念撮影に応じていました。
KAIENTAI DOJOの売店では選手自ら声をあげていました。私は梶トマト選手からパンフレットを買いましたよ。

試合に先立ち、愚乱浪花選手の追悼セレモニーが行われました。
スクリーンに追悼VTRが流れている間に、選手がリング上にゆかりの選手が、リングサイドにはその他参戦選手が並びます。本日参戦のない菊タロー選手の姿もありました。
黙祷、10カウントゴング、最後のリングコールとともにファンから赤い紙テープが投げ入れられました。沼ちゃん泣いてました。

気分を切り替えて、クリスマス通り越してお正月な出で立ちで味方リングアナが登場。
リングアナにコールや紙テープが飛ぶなんてビックリでございます。そういえば、味方リングアナのブログにも紙テープまみれの写真がありましたね。こういうことだったんですね。
練習生?が紙テープを中々回収出来ずに、じっと待ってた割には、回収し切れてない紙テープにつっかかって転びそうになった味方リングアナがおかしかったです。

1.6人タッグマッチ30分一本勝負
○稲松三郎、ランディ拓也、佐藤悠己(11:33デスバレーボム→片エビ固め)YOSHIYA、JOE、房総ボーイ雷斗×

YOSHIYA組がサンタクロースよろしく白い大袋を抱えてキャンディやチョコを客席にばら撒きながら入場。
私のところにも大量に降ってきました。痛かったです。
ついに!念願の!佐藤悠己選手が見れましたよ!やっぱり思ってた通り、いやそれ以上に男らしかったです!
最初紙テープでも貼り付いてるのかと思ったんですけど、背中側の左肩にかなり大きな傷があるんですね。試合で負った傷でしょうか。
そんな男らしい彼に向かって佐藤きゅんだなんて失礼な気もするけど、かといって愛をこめて選手称略な私としては佐藤選手だなんて書きたくないし、というわけで不本意ながら佐藤きゅんと書くことにします。
佐藤きゅんとむにゃむにゃ…は違うのかどうかというのも気になっていましたが、そんなに変わらないですね。っていうか同じですね。019もとい619もコルバタもコーナーポストからのダイビングフットスタンプも。こういう大技で会場が沸くと嬉しいなあ?。
などとどうしても佐藤きゅんばっかり見てしまいましたが、そりゃそうでしょう!ということで。
雷斗選手ってヒーローっぽいルックスのわりにはちっともヒーローじゃないんですね。
YOSHIYA選手は顔に似合わず出っ腹でビックリしました。
若手対ベテランということで、ベテラン組が勝つのかなあと思ったら若手組が勝ちました。ていうか、後からパンフレット見たら別にキャリアに大差はないんですね。JOEさんが予想外に若くてビックリですよ!45くらいかと思ってた…旭選手と同学年とか信じられない。

2.愚乱・浪花メモリアルマッチ1/みちのく・ザ・ベスト6人タッグマッチ30分一本勝負
○スペル・デルフィン、新崎人生、ヨネ原人(10:31スイングDDT→デルフィンクラッチ)ザ・グレート・サスケ、獅龍、TAKAみちのく×

特別リングアナは篠塚さん!セコンドにはみちプロジャージを着た佐藤きゅんが。
ヨネ原人がチェーン片手に客席をひっかきしまわしながら登場!これ沼ちゃんなんだよね?リングインするとコーナーに足を投げ出して座っておとなしく人生の入場を待つヨネ。人生が入場すると一緒になって拝んでました。最後に師匠が入場してデルフィン軍団が揃います。
続くみちのく正規軍、流れてきたのはみちのく二人旅!会場からは驚きの声が!登場したのはななんと田吾作スタイルのTAKAみちのく!すげー!獅龍は当然のこと、となるとインテグラルハードに乗って登場したサスケも黒サスケ!うっわー久しぶりに見たよ!考えてみりゃこのスタイルのサスケ見たのなんて数える程度なんだよね。
もう入場だけでおなかいっぱい!試合もビデオで散々っぱら見たお約束ムーブのオンパレード!わかってるんだけど、何度見ても笑っちゃうし、本来なら愚乱・浪花の役目を別の選手かやっていたとしても、ナマで見れたのが嬉しい!
リスペクトムーブともいえる人生のカニ歩き渡りは大歓声でしたね!チョップもちゃんとカニだったし。おそらく一回こっきりでしょう。貴重なものを見た。
このカードで誰もが期待していたサスケとデルフィンの絡み。やはりというかなんというか、そう簡単に絡むことはなく試合は進み、終盤にさしかかったところでついに二人が対峙、お客さんの期待も高まり、いざ手を四つについうところで人生の邪魔が入りお客さん大ブーイング。あんな大ブーイング受けてる人生初めて見ましたよ。もちろん私も大ブーイングです!
最後は師匠がスイング式DDTからのデルフィンクラッチでTAKAを仕留めました。
試合後はノーサイドでお互いに握手。さすがにサスケとデルフィンはしませんでしたが。そして並んで記念撮影。最初は普通にしていた選手たちも、獅龍がピースをするとみんなでピース。愚乱・浪花メモリアルマッチらしい集合写真になりました。

3.山縣優デビュー10周年記念試合/タッグマッチ30分一本勝負
○山縣優、アジャ・コング(9:56山縣優→片エビ固め)真琴、バンビ×

この組み合わせは試合にならないんじゃなかろうかと…とまあぶっちゃけそんな感じだったんですけど、でもそれはそれで楽しめました。アジャ様は真琴選手にチョップされたところでかゆくもなんともなさそうだし、逆にアジャ様が真琴に攻撃すると、やめてあげてー真琴が死んじゃうーって感じだし。いや大真面目に。なーんかすごい組み合わせだなあと思いました。
山縣選手もしっかりとした体つきだけど、アジャ様のインパクトがすごすぎて…。
アジャ様がふたりまとめて投げても当然としか思えない。真琴選手とバンビ様が二人がかりでアジャ様を投げようとしてぐたぐたになってしまっても当然としか思えない。
それくらい別次元でした。
菊タローさんの女子プロムーブの「スリー!」ってアジャ様だったんですね。思わず笑ってしまいました。菊タローさんのせいです。
バンビ様なあ。前回見たときはさほど気にならなかったけど(さほどね)、この試合では「今のキック何…?」とか思っちゃったなあ。うーん。真琴選手はまだまだ若いからこれからだよ!とかそういう目で見れるけど、バンビ様はそういうわけにはいかないからなあ。
アジャ様の「遊びは終わりだー」のひと言に集約されてましたよ。
どういう経緯で組まれたカードかは知りませんが、山縣選手はアジャ様と組むんじゃなくて戦うという選択肢は無かったのかなあ?という純粋な疑問。
山縣選手は試合後に泣いてたけど、試合以外の諸々を知らない身としては、え?勝って当然じゃないの?と思ってしまいました。
ところで決め手ってこういう技名なんですか?

4.タッグ4WAYマッチ30分一本勝負
○大石真翔、旭志織(12:48サボテンの花→エビ固め)柏大五郎、ヒロ・トウナイ×
※もう二組は梶トマト、マリーンズマスクと真霜拳號、関根龍一

梶選手とマリーンズ選手がポンポン持って登場、リングに上がるや、リングアナとレフェリーまで一緒になって踊り始めたのにはなにごとかと。
大石選手は入場用仮面をお客さんに手渡してました!いい?なあ?。
真霜選手と関根選手はお互いののぼりを持ってそれぞれベルトを持って入場。関根選手ってタイトルホルダーなの?!と思ったらウラノ選手から預かってるものですね。関根選手は威勢がいいなあ!
柏トウナイ組は同ヒールユニットというのはわかるけど、真霜関根組はどういう組み合わせなんだろう?
4WAYタッグということでなにがなにやら。なんだか真霜関根組にばっかり目が行ってました。一生懸命戦う関根選手そっちのけでコーナーにのぼりをうまく立てかけるのに夢中な真霜選手とか。ひとり体格のずば抜けている真霜選手だと蹴り一旋で相手全員びびっちゃうのに、全く同じことを旭選手がやっても「なんだそれ?」ってみんなヒドイ!
大石選手も相手チームに囲まれてタジタジになりながら「真霜さん…!」「柏さん…!」「マリーンズ…はいいや」ってヒドイ!
真霜選手がひとり勝ちしちゃうのかなあ?とか思ったけど、みんなだいすきサボテンの花で大石旭組が勝利しました。サボテンの花は評判どおりすごい技ですね!プロレス技解説読んでも全くイメージできなかったんですけど、実際に見ると人気があるのもわかります。
この試合は「勝利したチームが相手チームの誰でも好きな選手を自分のチームに入れることができる」という条件マッチだそうで、「負けた奴等全員並べ!」と言われてすぐさまビシッと並ぶ関根選手。
さあ誰を指名するのかと思いきや「チームなんて人に言われて入るもんじゃない!」おお?。「俺らと一緒にやりたい奴はこの指とまれ!」とはいえ、狙いは真霜選手のようで、二人の視線は真霜選手に。その視線を勘違いしたのか、リングに上がろうとして真霜選手が止めるよりも早く「お前じゃない」と蹴落とされる関根選手。
まー誰もとまらないよなと思ったところですっ飛んできたのは佐藤きゅん!って試合出てないじゃん!棒読みのマイクアピールを受けて、予想外の展開に若干戸惑いつつも佐藤きゅんを歓迎。
さあ、真霜はどうする?断固拒否する真霜選手に強要しないとしつつも「勘違いするなよ!お前を俺らのチーム無理矢理入れることだってできたんだぞ!貸しイチだ」この貸しが今後どうなるか気になりますね。
そんなこんなで「団体の中でもとくに小さい俺らでがんばっていこう!」と大団円!というところで動きを見せたのは負け選手のトウナイ選手。マイクを持つと「俺は自分を信じてやってきたけど、タッグ選手権も負けた、今日の試合も負けた。もうどうすればいいのかわからない。どうすれば勝てるのか教えてくれ」そして柏選手に「今までどうもありがとうございました!」と頭を下げるとこの指にとまってしまったー!
新しいチームが誕生した一方でMP消滅?!ひとり残された柏選手に忍び寄る梶マリーンズ組。「じゃあ僕らとやっていきましょう」というアピールに「ええ?いい?よ?俺はふてくされキャラで勝手にやってぐよ?」と露骨に嫌がる柏選手。結局そのまま梶マリーンズ組に拉致られるように退場していきました。柏選手あやうし?!
私、MPってもっとこわいユニットたと思ってたので、まさかこんな展開になるとは。って柏選手本人にとってもまさかの展開だったのかも知れませんが。

5.HIROKI&ヤス・ウラノデビュー10周年記念特別試合/30分一本勝負
○ヤス・ウラノ(14:26ヤスクラッチ→ギブアップ)HIROKI×

KAIENTAI DOJO一期生同士のシングルマッチ。ヤス・ヒロキ興行のメインはなんでこのカードじゃなかったんだろう?と思ってたんですが、ここで組まれましたね。見れたので私としては結果オーライですが。
いやー良かった。Wikipediaによるところの「大技連発をしないで一点集中攻撃」という団体のコンセプトにぴったり当てはまるような試合でした。ウラノ選手のしつこすぎるヘッドロックは早々に試合決まっちゃうんじゃないかと思いました。HIROKI選手はよく耐えた!結局は関節技にタップしてしまったわけですが。
ウラノ選手いいですね?。あのバンダナも視界悪いんじゃない?とか思ってたけど、あれを投げ捨てることによって、あっ、スイッチが入った!って感じになりますね。
そういえばHIROKI選手もトランスレイブ出す前にニーパッド取りますね。決まらなかったけど、前方に回ったから新しい技かと思いましたよ。
試合後、首周りを抑えたまま起き上がれないでいるHIROKI選手。ウラノ選手も立ち上がれません。ウラノ選手が四つんばいでHIROKI選手に近寄り、なにやら話しかけると、いきなりHIROKI選手はウラノ選手を押し倒してお互いガッチリと抱擁。いやはや感動してしまいました。どんな言葉が交わされたのでしょうか。

5.愚乱・浪花メモリアルマッチ2/海援隊★DXファイナルカウントダウン3 8人タッグマッチ30分一本勝負
○TAKAみちのく、MEN'Sテイオー、カズ・ハヤシ、FUNAKI(10:55みちのくドライバー2→片エビ固め)ザ・グレート・サスケ、藤田ミノル、湯浅和也、気仙沼二郎×

海援隊★DXは東郷さんの負傷欠場により不完全な形での復活となってしまいました。
湯浅のでかさは何度見ても(ってまだ2回目だけど)すごいですね。出てくるだけで驚嘆の声があがるレスラーも貴重ですよ。ちなみにマスク取っただけでコスチュームはそのまんまどっかの王様でした。
この試合の主役は当然海援隊★DXだけど、サスケはそんなことおかまいなしに、やたらサッチャンサッチャンと絡んでくるミノルと一緒になって不思議なサスケワールドが展開していました。あの肩車はいまだになにがやりたいのか、そもそもなにもしないのでさっぱりわかりません。
そんな友情タッグと違って沼ちゃんはまるっきりのシリアスモードでした。みちプロ以外の大会に沼ちゃんがいるのってなんでか安心する。サスケとか兄弟とかだと別にそんな風に思わないのにね。
湯浅とカズの絡みが面白かった!あの体格差で湯浅と張り合うカズはすごい!
湯浅のラリアットはすごいのひとことに尽きますね。勢いでサポーターがふっ飛びましたからね!
姐さんはいかにも技巧派レスラーって感じだけど、レスリングマスターの異名を取る東郷さんと違って、強さが感じられないなあと思いました。なんか、巧いんだけど、巧いだけみたいな。
海援隊ピラミッドは見れませんでしたっていうか邪魔された…。いやしかしあそこに乗るのは東郷さんだってことであえて邪魔したのかも?!
試合後のマイクでTAKAは東郷さんが帰ってくるまで海援隊★DXは終わらせないと誓いました。

6.CHAMPION OF STRONGEST-K選手権試合60分一本勝負
《王者》○火野裕士(25分13秒 逆水平チョップ→片エビ固め)《挑戦者》滝澤大志×
※第10代王者・火野裕士が2度目の防衛に成功!

ふたりの背景全然知らなかったのですが。いやーまいった。すんばらしい試合でした。
煽りVから面白い。滝澤選手「クリスマスは真っ赤なお鼻のトナカイさんじゃなくて真っ赤なお胸の火野裕士さんにしてやるー」
王者の火野選手はエルドラドにも参戦してたのでそれとなく前知識はありましたが、挑戦者の滝澤選手のことは顔と名前くらいしか知らなかったので、あんなにキャラクターのある選手だったとは!体も大きくてビックリです!や、なんか、顔写真だけ見ると地味?な感じの人なので。
入場時に火野選手に見せ付けたTシャツのメッセージは「NO CHOP,NO LIFE」。もうこれがこの試合の全てですね。
ホントに試合の9割はチョップだったんじゃないかと。チョップ以外の技が出た記憶がありません。リング内に留まらず、北側客席で、南側通路で、バルコニーで。挙句会場から姿を消したと思ったら、味方リングアナのケータイに関根選手から情報が入り、なんと後楽園ホールのエレベーター内で!更にちはなレフェリーからは「下の巨人軍のグッズを売っているショップの中で戦っている」と!「グッズだけは壊さないでくれ」と祈る味方リングアナ。カメラマンの皆さんは写すものもなく、暇そうに待機。
「滝澤選手だけエレベーターに乗り遅れて階段で向かっているそうです」という続報が入って間もなく火野選手が悠々と戻ってきました。レフェリーが「いまさらだけどワン!」と場外カウントを始めるとお客さん「ええ??!」とブーイング。火野選手はコーナーポストに座り余裕綽々。ようやく会場に戻ってきた滝澤選手はヨレヨレ。10あたりで無事リングイン。
途中こんなハチャメチャな展開もあったけれど、あくまでもチョップによる意地の張り合い。お互いの旨はみるみる真っ赤になり、
それでもどんどん打ってこいとばかりに胸を張り合いました。南側通路でやりあったときなんか火野選手、手を後ろに組んでましたからね!
華麗な飛び技や派手な大技がもてはやされがちですが、私自身もそういうのを見たいと思っているのは確かですが、こんなシンプルな技だけでも極めれば最高に面白い試合になるんだということを思い知らされました。決まり手が「逆水平チョップ」ってすごくない?!
見事防衛してSTRONGEST-KだけでなくSTRONGEST-C(CはCHOPのC)の称号も手にした火野選手は煽りV通り「真っ赤なお胸の火野裕士さん」になってました。滝澤選手もすごい!
火野選手は強いだけじゃなくてマイクもいいですね。
「一番強いのは誰やー?!」火野ー!「俺や(ニヤリ)」
俺様っぽいけど嫌味がない。
ところで火野選手が持ってきた赤いベルトは何のベルト??

試合終了後はロビーの人の波にもまれて会場を後にしました。火野選手をはじめ、サイン会が行われていたようですが。

初めてのKAIENTAI DOJO、大!満!足!でした!本当に面白かった!初観戦フィルターかかってるかも知れないけど「あーおもしろかった!」でいったら今年最後にして今年一番だったかも。それくらい面白かったです。
初観戦ってどっちにも作用するんですよね。新鮮だからよけいに面白く感じるということもあるけれど、逆にあまり知らないから楽しめないということもある。今大会の場合はどうだったんだろう?初観戦じゃなかったら(選手とかストーリーとかよく知ってたら)もっと楽しめたのかな?

KAIENTAI DOJOは選手層が厚いんですね。体格面だけでなくて、それぞれキャラクターが立ってるのがすごい。うらやましいなあ。
あと紙テープの量がすごかった。大石選手はこの日が所属最後だからってのもあったのかな?
観衆発表だと先日のみちのくの半分だったけど、客席の盛り上がりとか、「お約束」の一体感とか、集客が芳しくなかったとは思えませんでした。感覚としては三割増しで入っていたような。
ぜひともまた観戦したい団体です!
プロレス観戦記 | CM(2) | TB(-) 2010.12.25(Sat) 23:59

コメント

あ~、じつは真琴フェイバリットなんですよ、一部の人間しか知らないけど(笑)

2010.12.30(Thu) 01:33 | URL | 管理人。 #-[ 編集]

Re: タイトルなし

ICERIBBON SELECTION-2009年12月-のパケ写めちゃくちゃキレイですよね。

2011.01.01(Sat) 16:57 | URL | nisui #-[ 編集]

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