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2010/09/04(土)みちのくプロレス「この対決がみちのくを変える"Divination"」@矢巾町民総合体育館

まあすごい行列!今回は、東北Jr選手権にハヤト復帰戦にディック東郷参戦に何気に2号の復帰戦とトピックス山盛りですからね!
売店にはディクさんのブースもあって自ら手売り&サイン会。校長も例のごとく。
今回から「矢巾チケットジャンボくじ」なるものが始まりましたが、会場先行で買ったのには番号付いてないんですけど!ガッカリだ!みちのく商品券やグッズなどが当たるようです。飲食ブースではおなじみGAINAカレーとだだちゃ豆が売ってました。何故だだちゃ豆?
それと先日のさんさ踊りの写真展示コーナーがありました。

18時過ぎたあたりで早々にパンチさんが登場。まずはみちプロ公認カメラマンの国本記者を呼び込んで国本記者が撮影したさんさ踊りの写真の話題を。
「あのロボットみたいなマスクはなんなんでしょうね。昔から入場用ににときどき使ってましたけど」私はあれをかぶってる人が誰なのかが気になりましたよ。
国本記者のお気に入りはマイトさんがかわいく撮れてる写真だそうです。
お次はグッズ紹介。アシスタントの練習生S君は丸坊主になってました。大地といい、暑いからかしら?練習生A君はずーっと坊主ですね。
「adiosTシャツは買うなら今のうちに。訴えられたらすぐひっこめます!」
「このうちわは3年くらい売ってますね。みちのくエンタテイメントなんて書いてあるからホントは売っちゃいけないんですけど」
「九龍タオルが高いという方はこちらのみちプロタオルをどうぞ。お年始とかに配るようなタオルです。私も愛用しています。実際お年始に配っています」
やっぱパンチさんのグッズ紹介は上手いなあ。なんだかどれも欲しくなる。

続いて沼先生登場。話の内容は諸事情により省略。(たいした事情じゃないです)

選手入場。沼先生そのまま、若手に続いて人生がコスチューム姿で山本小鉄さんの、サスケは背広姿で石川カメラマンの遺影を持って入場。正規軍がリングインした後に、九龍の面々も別の入り口から入場してリングサイドへ。
先日訃報の届いた石川カメラマンと小鉄さんの追悼セレモニーが行われました。
サスケから小鉄さん、石川さん、それぞれへの思いが語られました。「石川さんは今でもリングサイドでカメラを構えている、そんな気がします」という言葉にはじんと来ました。
お客さんも含めて全員起立して1分間の黙祷を捧げました。
サインボール投げ、一旦メンバー引っ込んで対戦カード発表。

1.15分1本勝負
○剣舞(8:48、片エビ固め)佐々木大地×
※ダイビングフットスタンプ

あら?大地君入場曲無いぞ?こないだのはなんだったんだ?
いつもは結果を残せない剣舞もさすがに新人相手だと強かったです。しかもかなり厳しい。ビンタするみたいに頬を何度も蹴るのは見た目からして非情。
体格的には大地が上回っているように見えますが、やはり技術的な面ではまだまだなんでしょうね。むしろ剣舞のその小柄な体格を生かした攻撃が目立ちました。フットスタンプとかもうやめてあげてー。って感じで…。
相手が新人ということもあって、そうそう場外に出すわけにも行かないのでしょう、いつものように華麗な飛び技を出すシーンはほとんどありませんでしたが、最後に放ったリング中央の大地めがけてコーナーからのフットスタンプは飛距離があってびっくりしました。
いつもなら四方にきっちり礼をして自力で退場する大地なのに今回は礼も出来ず、肩を借りての退場でした。
こうして色々なタイプの選手と戦えるのは大地にとって幸運なことだと思います。

2.30分1本勝負
○気仙沼二郎、新崎人生(12:56、エビ固め)佐藤秀、佐藤恵×
※丸め込み合戦の末に

前に佐藤兄弟とサスケが絡まない試合を見たときに「佐藤兄弟イマイチだな」と思ったので、どうなることやらと思ってたんですけど、これがもう最高でした!
序盤の沼先生と秀のグラウンドでの攻防はまさにチェーンレスリング。秀がああいうことをできるというのに驚き。
ヒール然としている、みちのくでは貴重な存在である佐藤兄弟を相手にして「どっちがヒールかわからん」と思わせてしまう人生のラフファイトにも驚き。ロープを使った攻撃をしてレフェリーに咎められたり、沼ちゃんに「鉄柱」と言って、鉄柱を使った急所攻撃を指示したり。んでもって、二人まとめてノド輪落としをしてしまう(って成功しなかったけど)あのパワー。もうね、フッツーに佐藤兄弟に声援が飛んでましたから。「がんばってー」のテンションで。
最も光っていたのは沼二郎先生の頑丈さですね!秀にどんなにチョップ打ち込まれても耐える耐える。佐藤兄弟の連携プレーも耐える耐える。
恵のチョーク攻撃をレフェリーが咎めると「うっせーな首絞めてるだけだろうが!」それを咎めてんだろうが!
そして佐藤兄弟が取り出だしたるは竹刀。これが出たということは正規軍チームに勝機見えたり?!ところが沼先生はよけもせずに受け切った!驚く佐藤兄弟、更にもう一発!しかしこれも受け切ると、形勢逆転、佐藤兄弟のどっちかを沼ちゃんが羽交い絞めにし、人生への竹刀攻撃を促します。人生はためらう様子を見せたものの、お客さんからの後押しもあって、竹刀を手に取ると振り下ろしたーはい誤爆ー。でも沼ちゃんだから大丈夫!
その後も沼ちゃんはドラゴンスクリューを決め、恵との丸め込み合戦を制して勝利をもぎとったりと大活躍でした!
なんと!佐藤兄弟だというのに場外乱闘が一切ありませんでしたよ!ほんとに一切!変わり凶器もなかったし!それなのにこの満足感!素晴らしい!私の「場外乱闘モウイイヤ」が加速しそうです!
それにしても入場時の秀はこわすぎる。急に方向変えたりするから。まさにゾンビに逃げ惑う人々。

3.20分1本勝負
○大間まぐ狼、ken45゜、ラッセ(12:07、体固め)大柳錦也、ヤッペーマン1号×&2号
※卍落とし

先に正規軍が入場。いつもの入場パフォーマンスを決めるヤッペーマンズの後ろから大柳がすたすたとごく普通に入場。
顎をグッグッと押して気合を入れる2号。九龍の入場を待っている間、1号はコーナーポスト付近にいた剣舞にスライディングキックを決めて遊んでいました。いじめ反対!
続いて九龍チームの入場。kenのトゲトゲ頭にお客さんが沸きます。リングインしてからkenのトゲトゲを両掌に挟んで整えてあげるまぐ狼。このトゲトゲ頭は試合でも目潰し攻撃などで有効活用されました。
九龍の陽とかなごみとかほんわかとかそういうの担当のken&ラッセとヤッペーマンズの絡みは正直苦手なんですけどね。まぐ狼入るだけでも随分違うんだなと思いました。
このカードで注目していたのは大柳とkenの対決。大柳にとっては前回新木場の雪辱を果たすチャンスだ!と勝手に思いながら見ていました。ファイトスタイルの近いこの二人、大柳の得意技はロメロスペシャルですが、弓矢固めがkenの得意技になりつつあります。kenがリンガルスの体勢に入ったときは決まったかな?と思ったけれどもこれを返して、大柳は一体どうやってその体勢に入ったんだという卍固めで反撃!今度こそ決まったか?!と思ったけれどもこれも抜けられました。
ハヤトの陰に隠れてますが、2号も復帰戦ですよ!復帰戦ということで、試合については控え目でしたが、その分コールや拍手を煽ったりと、盛り上げ役を頑張っていましたっていつもがんばってますけどね!
まぐ狼はそんなにガンガン前に出てくるようなタイプではないけれど、ポイントポイントでがっつり決めてきますね。コーナーへの串刺し攻撃の勢いとか、あとラリアットのスピードと威力がすごいなと思いました。フィニッシュもきっちりとまぐ狼が持って行きました。卍落とし久々に見たなあ。ほんにエグイ技です…。受けた1号、運ばれていきましたからね。
kenとまぐ狼は「行こうぜ」とラッセを置き去りにさっさと花道から退場。ラッセよ…試合でもほとんど印象なかったよ…。

休憩の前にまたまたパンチさん登場。シンガーソングライターの齋藤惣一朗さんをリングに呼び込んで9月に開催される網地島プロレスの宣伝がありました。今回も無料だそうです。
休憩時間のサイン会は試合を終えた正規軍勢が立ちました。ヤッペーマンズは上半身裸でした。kenと違って珍しいとか思わないのはどうしてでしょう。

4.30分1本勝負
○ディック東郷、ザ・グレート・サスケ、日向寺塁(17:31、片エビ固め)ウルティモ・ドラゴン、フジタ"Jr"ハヤト、野橋太郎×
※ダイビングセントーン
※ハヤト3ヶ月振り復帰戦

正規軍はそれぞれ入場。どこから出てくるかわからないANVILサスケ、みんなキョロキョロしてたのにフツーに入場ゲートから入場。先日のデスマッチトーナメントで負った傷が生々しい!右脇腹には大きなガーゼを貼ったままです。
九龍は南野以外の九龍勢もろとも校長のテーマで入場。復帰戦のハヤトには大声援が。校長は悪くなってもお客さんからのタッチには応じるのです。ちゃんと階段があるのに、ニュートラルコーナーポスト付近でちょこんと控えているラッセをわざわざ押しのけてそこからリングインする校長。
3ヶ月ぶりのハヤト、とくにしぼんだとは思わなかったけれど(元々細いしね)、顔つきが…こんな顔だったかしら?昔のパンフレットとかで見る「ええ?!これがハヤト?!」と思うような、デビュー当時のような顔をしていました。なんというか…キラキラ感が失せてる。なんで?!
この試合は塁に尽きますね!試合開始直後にハヤトと組み合い、塁が押してのロープブレイクで思いっきりハヤトの頬を張る塁に会場からはどよめきが。
長い場外乱闘から戻ってきた塁の額からは血がー!血がー!血がー!その傷口に噛み付くハヤトには大ブーイング!ぉお?
この面子ですから、捕まるシーンも長かったんですけど、ハヤトへの闘志が剥き出しでした。ドラスクでぶん投げるし、ジャーマンでぶん投げるし、もちろんハヤトもやられっぱなしというわけではなく、追い詰めていざヘルム!これで終わりか?!と思いきやなななんとガッチリキャッチ!いいの?!キャッチしちゃっていいの?!
そしてぶっちゃけまだ治り切っていないでしょ?右膝を攻撃!痛めている部分ってのは狙われるものなんですけど、そんな場面がなかったので狙っちゃいけない感じなのかな?と思っていたから、非常にインパクトのある一発でした。
更にアンクルホールドに持って行き、ロープに中々たどりつけないハヤト、ハヤトが復帰直後とはいえ、もしかしたらもしかする?と思いましたね。ロープに辿り着いても開放しない塁に九龍勢からは怒号が。ヒリヒリしっぱなしでした。
野橋は受けるシーンが目立ちましたが、ひじょーにイイ顔でラフプレイを展開。ホントにイイ顔なんですよ。ええもう、目ン玉ひん剥いて、白い歯を剥き出して。
昨年のサスケ20周年突入ツアー振りの矢巾登場となる東郷さん。受けるふりして誤爆を誘うといったマスターっぷりを発揮。九龍勢のトレイン攻撃とXWAYキックの受けっぷりもお見事。シルバーブレッドは出ませんでしたが、ペディグリー、そして最後は野橋にダイビングセントーンをきっちり決めてくれました。
試合後は興奮冷めやらぬ塁とハヤトが激突!他の選手も次々とリングイン、しかし加勢してるんだか止めてるんだかわかりません。やっと収まったか?と思いきや一斗缶が飛んできたー!ロープに当たって練習生君が見事キャッチ。ことなきをえたものの、それにブチ切れた塁、正規軍の面々が止めるのもきかずに練習生君から一斗缶をムリヤリ奪い取るとハヤトめがけて投げ返した!さすが元野球少年、これがなんとヒットしてしまい、ハヤト、ガチ流血。みるみる流れ出る血で右上半身真っ赤。
九龍勢が引く形で衝突は収まりました。九龍勢が引き上げた後、塁がマイクを手に取り「おいハヤト!ちゅーとハンパな状態でリングに上がるんじゃねえよ!」これには客席からも賛同の拍手が。その言葉に戻ってきたハヤトに向かって更に続けます。「お前が欠場してた3ヶ月の間も俺はこのリングでがんばってきたんだよ!」塁のマイクを聞くハヤトの表情はどこか嬉しそうにも見えました。
ハヤトは「俺が3ヶ月休もうと1年休もうと、お前は俺に追いつけねえよ。そのリングは俺のものだ」と、見下した態度で返します。
塁は「11月の県営!絶対にお前を潰してやる!」と高らかに宣言。
塁にとって「ハヤト越え」というのは大きなポイントだと思います。いつか必ず果たして欲しい!そしてその「いつか」もそう遠くないと思える試合でした。
ああサスケと校長の印象がまるでない。サスケは逆トペしたくらい。校長は場外乱闘で東郷さんめがけて大地くんをボディプレスしたくらい。ごめん、ちょっと笑った。
そういえばってそういえばだなんて失礼ですが、野橋もケガしたみたいですね?試合後かな?頬に血がベットリと付いてました。返り血かと思ったんですけど。
みちプロらしからぬ流血試合でした。

5.?東北Jr.ヘビー級選手権?時間無制限1本勝負
<王者>○拳王(22:18秒、KO)<挑戦者>南野タケシ×
※右ハイキック
※第12代王者3度目の防衛戦

前哨戦となる前回の矢巾、先日の新木場とタッグマッチながら勝利を収めた南野、拳王との初シングルということもあって期待が高まります。
オーソドックスな展開に、実力勝負でいくかと思ったら結局は激しい場外戦に九龍介入。王者対九龍の構図に。
「なにがチャンピオンシップだーこれは戦争だーおまえらもかかってこいよー」と正規軍を煽る恵。「双子うるせーぞ!」とお客さんからのヒートを買います。
リングに戻っても九龍の介入は続き、まぐ狼はなんとパイプ椅子を持ち出し拳王の脳天に叩きつけてしまった…。
そんな九龍勢の卑怯な攻撃を耐え切った拳王は覚醒。九龍勢を次々と蹴散らす様はオタク用語で言うところの無双。
何かが切れたかのように、南野を場外に落とすと自分も降りてなんと床にブレーンバスターで叩きつけた!立て続けに自分はエプロンに昇るとエプロンからダイビングフットスタンプ!リングに戻ると南野をコーナーにはりつけて腹部めがけてジャンピングダブルニー!
これだけエグイ攻撃を散々受けて、ボロボロになりながらも執拗にデスバレーを狙い続け、執念で成功させたタケシはすごい!
しかしそのデスバレーも返されてしまった南野はもう後がない。拳王もここが勝機とハイキック一発!崩れ落ちる南野、しかし心は折れず、カウント10で立ち上がるやいなや、上体が上がりきってない南野の側頭部に強烈な蹴りが炸裂!鬼…。
これ以上続行不能と判断したレフェリーによって終了のゴングが、拳王の防衛となりました。
多少の場外乱闘はあれど、本気のぶつかり合いを期待していたので残念。まぐ狼のパイプ椅子攻撃の時点で南野の勝利はないと思いました。
しかし南野の粘りも拳王の粘りもすごたかった!ぶつかり合いというよりは粘り合いでした。あまりこういうことは書かない方がいいんだけど、ハヤトとやりあってた頃を思うと拳王もかなり受けられるようになりましたね。やっぱり「なんだよあいつ全然受けないじゃん。ぺっぺっ」って、受けない選手を面白く思わないのはプロレスファンならではの感情ですから。拳王の支持が上がってきているのもこういう部分が影響しているのかも知れません。

王者のマイク。
「俺をこわいと思わないのなら、誰でもリングに上がって来い」その視線の先にいるのは九龍…ではなくてリングサイドにいる正規軍。誰も何もいえず、なんとふがいないことか!
更にマイクを続ける拳王、そこに登場したのはサスケ!おもむろにリングに上がるサスケを見て「おいサスケ、なに勝手にリングに上がってるんだよ」と、拳王の呼び捨て&タメ口にお客さんも失笑。
サスケはマイクを持つと「防衛おめでとう。ところで拳王、おまえトシいくつになる?」「サスケ…社長なら選手のトシくらいわかるだろ!」「わかってて聞いてるんだ。その口の利き方どうにかしないとな」お客さん爆笑。
サスケはまわりの選手を見て「20代、20代、20代…そろそろ中年の挑戦を受けてみないか?」おおおお?!
やや間を置いて、「サスケくん。いいよ受けてやるよ」と拳王も受諾。この「くん」を強調した言い方はセルフオマージュでしょうか。ハヤトくん!日向寺くん!
「自分たちだけで決められることじゃないから、コミッショナー!」と、承諾を求めるサスケ。
本部席の人生「拳王、私はどの団体のジュニア選手の中でもお前が一番強いと思っている」それ言っちゃっていいの?!ハヤトの立場が…。「さっきの塁とハヤトのこともあるけれども、お客さんもそう望むのであれぱ…」お客さんは拍手で応えます。
ということで11月の県営で拳王対ザ・グレート・サスケの東北Jr選手権が決まってしまいましたああああいやだあああああああ!正規軍対九龍の全面対抗戦だとばっかり思ってたのに…うう。
まっ、拳王対サスケは避けては通れないカードですから。これはこれで。サスケもまだまだ腹割れてるし!

試合後のサイン会は…結構な人ごみでkenしか確認できませんでした。試合開始前に引き続き、東郷さんも立ってました。

いやー。ほんっとに面白かった!メイン以外への期待はいつもどおりだったんですけどね、いや、むしろサスケと絡まない兄弟とか、ヤッペーマンズ対九龍のなごみ担当とか、サガリ気味もいいところだったんですけどね、第二試合は兄弟の意外な一面が見えたりこわい人生が見れたり沼ちゃんの頑丈さにシビれたりとツボにはまりまくりだったし、セミなんかもーーー試合後のゴタゴタひっくるめてメインを食ってしまいそうな勢いでした!

ところで。拳王のキャラクターがなにやらとんでもない方向に行っちゃってるんですけど…。小さい頃から武道やっている人が礼節を弁えないなんてことはありえないと思うんだけど、素とギミックのギャップとかなんとか言ってたらキリがないのであまり考えないことにします!わかりやすくていいよね!
プロレス | CM(0) | TB(-) 2010.09.04(Sat) 23:59

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