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バチェラー・ジャパン シーズン2 エピソード7 の感想


エピソード7
・福良さんツーショットデートきたーーーー!よかったーーーー!野田さんも「平等に扱わないで決めるような小柳津さんは嫌だ」って言ってたし、他の人もホッとしたんじゃなかろか
・ホラやっぱりツーショットデートじゃなきゃできない話してるじゃん。今が幸せでよかったよ福良さん
・誕生日迎えてテロップがちゃんと「(32)」になってたのは笑った
・若尾さん過去の色恋沙汰訊かれてしどろもどろだったけど、「彼氏」というキーワードを出すのをためらって「友達」にすり替えた結果「男友達でも家に泊まらせて身の回りの世話します」みたいな話になっちゃってたぞ
・若尾さんを地元に連れてったのはいまだ自分のことを語ろうとしない若尾さんに語らせる作戦だったと思うんだけど、ハテ、その作戦は成功したんだろうか?残ったってことは小柳津さん的には成功だったのか
・若尾さん自分を作りすぎてて友情は全く育めてないよね…それが目的じゃないのはわかってるけど、シーズン1で終盤まで残った参加者が同窓会してたりするのをいいなと思っちゃうからさ
・でも倉田さんに「若尾さんは裏表無い。素でアレ」と言われてたから、でもでも素でアレだったらただのアレな人だから、カメラの前では見せない姿があるのでしょう
・小口さんの不安わかるなー。好きな人がとっかえひっかえ別の人とデートして「ハグされた」だの「キスされた」だの報告し合うなんて普通じゃありえないもん。「男友達の話」とでも思わなきゃ心が保てないよ
・「俺べつに友達じゃねえし」はなかなかの胸キュンフレーズ
・類を見ない最高に気まずいツーショットデート。こんなこともあるのね
・小柳津さん「正直に言って」とか言うくせに正直に言われると容赦なく落とすから小口さんダメかなーと思ったら居残りでちょっと見直した。ローズ渡すときの小柳津さん見たこともないようなムスッとした顔だったけど
・その点倉田さんは気丈だよね。ツーショットデートが沖縄の1回だけでも「それだけ中身が濃かったってことでしょう」と前向きに捉えてるし。たしかにあれは自信を持てる最高のデートだったけど
・倉田さんのフラットなテンションが心地いい…
・野田さん「私が若尾さんから小柳津さんを守る。これまで落ちていったみんなのためにも」いやどっちもどっちよ?
・野田さん小柳津さんとまじめな話してるときは本当に素晴らしい女性なのにそれ以外のときはなんであんなに嫌な奴なんだ
・野田さんの「小柳津さんが働けなくなっても貯金してるし大丈夫」という頼もしい発言は小柳津さんの価値観に合ってると思ったんだけどなあ
・野田さんここで落ちたかー。裏側を見るとなんで野田さんがと思ってしまうけど、前述したとおり小柳津さんの前では素晴らしい女性なので行くとこまで行っちゃうとも思ってたんだけどなー
・終盤になってから落とした理由言わなくなったね。もうはっきりした理由なんて本人でもわからないんだろうな
・野田さんの別れの言葉を5回くらいリピートしたけど聞き取れなかった。「二か月間××」なんだって?
・福良さんに辛い過去語らせて「家族に会いたい」と言っておきながら落としたらそれどうよ?!とハラハラしたけど今回ばかりは福良さん残ってくれてよかった!
・福良さんってローズセレモニーのときにいつも変顔じゃなかった驚きの表情を見せてるけど、今日は穏やかな表情しててとてもきれいだった
・カクテルパーティーでのツーショットのシーンで参加者のにぎやかな声が聞こえてきて参加者同士でも楽しくやってるのが伺えて和んだ
・もう次回実家?今回海外行かないの?製作費減った?
・4/5
バチェラー・ジャパン | CM(0) | TB(-) 2018.08.06(Mon) 19:26

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