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2015/06/27(土)みちのくプロレス「滝沢市社会福祉スポーツ振興産業振興チャリティ興行」@滝沢市総合公園体育館 観衆:1111人超満員

毎年恒例滝沢大会。例年だと10月に開催されるのですが、今年は来年岩手で開催される国体の関係で6月に開催。
昨夜から続く雨。大会の日に雨が降るとつい沼ちゃんとkenに思いを馳せてしまいます。
雨の中並ぶの嫌だったのですが計算違いで開場より早めについてしまったのですが、やっぱり並んでる人は例年より全然少ないなーとか思ってるうちに入場待ちの列も長くなり、雨の影響も大したことないな!と思える客入りでした。

まずはパンチさん登場。「早い時間からのお運びありがとうございます」グッズ紹介はあえての旧ロゴのみちプロうちわとステッカーとパンフレット。パンフレットについてはナント「先日の後楽園大会の対戦カードが付いているものを売ってしまった」とのこと。回収を呼び掛けていました。

続いて滝沢大会恒例日本拳法大釜道場の演舞。型と板割が披露されました。成績報告では個人の優勝報告も!拳王がノア所属になり、6.14後楽園でケジメもつけて、もう拳王を思い出すことなんてなくなるんだろうなと思ってたけど、少なくとも年に一度の滝沢大会でこれを見れば思い出すことになりそうです。

続いて赤い羽根共同募金の呼びかけ。ヤッペーマンズものぼりを持ってにぎやかしで登場。募金箱を持って場内を回りました。ヤッペーマンズ自ら赤い羽根を手渡してもらえるのは嬉しいですね。

募金活動もなんとなく終わり、Queenの「We are the champions」で東北j王者の沼ちゃん登場。「本日最後の曲です」で俺の海。
そういえばいつものスポンサー紹介がありませんでした。

沼ちゃん居残って選手入場。正規軍とポッドボーイと特別参戦の女子プロの面々が参加。今日の南野のリーゼントめっちゃキマってる!
挨拶は滝沢市観光大使(非公認)の野橋。「お足元の悪い中のご来場ありがとうございます」話の内容は覚えてません。主催の東林寺副住職からも挨拶。なにやら笑いが起きてましたが、この会場音響悪いんだかスピーカー遠いんだかでよく聞こえない。
サインボール投げ入れ。南野、リングサイドに群がるチビッコたちを睨みもとい見つめながら明後日の方向に遠投。ヒデェ。
選手退場、対戦カード発表。いつもより15分長い待ち時間もなんやかんやであっという間だなあ。

1.15分1本勝負
○南野タケシ(7:41首固め)大柳錦也×

このところやたらめったら第1試合で見るような気がする大柳先輩。でも相手が南野となると休憩前後で組まれそうなカード。
年間通して一見さん率が一番高いと思われる滝沢大会の第1試合としてはどんなモンかと思いましたが、ベビーとヒールの構図がハッキリしているこのカードは正解でしたね。とくに南野は大柳先輩の髪の毛を掴んだりレフェリーを怒鳴りつけたりと、いつもより割増しで悪かったです。チョップ合戦に大柳先輩の弓矢固めや卍固めの掛け合いも盛り上げに一役買っていました。よくプロレスを初めて見る人には飛んだり跳ねたりと華やかなルチャやジュニアがオススメなんて言われたりもしますが、こういった昭和のにおいがするプロレスも向いているのかもしれません。
南野がデスバレーをかけんと担いだ体勢から大柳先輩しがみついて卍固めに持っていったのにはオドロキ。
最終局面を迎え、大柳先輩の多彩なバリエーションでの抑え込みの猛攻に会場も大盛り上がり!こりゃ大柳先輩バッドボーイ相手に久々に星取るか?!と期待もしたのですが、隙をつかれてしまいました。正義勝つとは限らない。

2.20分1本勝負
○大畠美咲、志田光(10:27飛龍原爆固め)水波綾、長浜浩江×

これまた滝沢大会恒例となりつつある女子プロマッチ。
大畠志田組はチビッコと手をつないで入場。リングサイドでバイバイしたけどなんというサービス!リングイン後はスポンサー筋には見えない年配の男性を挟んで記念撮影。何の説明もないのでお客さんポカーン。
前回滝沢大会で見た試合がものすごく面白かったので今回も楽しみにしていたのですが、前回ほどではなく。前回はなんであんなに面白かったんだろ?面子が全然違うので比較できるようなことではないのですが。
志田選手はちょこちょこ見る機会があって、クールビューティーな印象を好もしく思っていたのですが、お尻をアピールポイントとした扇情的なキャラクターになっててちょっとショック。でもそのキャラを象徴するヒップアタックは思わず「うわっ」と声が出てしまうような勢いがありました。対照的に大畠選手のコーナー串刺しボディアタックは大きなクッションがあるからあまり痛くなさそう。
水波選手は5月に見たばかりなので、短期間で2回見ると親近感が湧きますね。相変わらずパワフルなファイトでした!
大畠選手を見て思ったのは、女子プロなら誰でも飛べるってわけじゃないんだなと。ヤッペーマンズの一員としてだと見劣りしてしまうようなプランチャもこの面子で見るといや簡単なことじゃないぞ?!と思い直しました。
大畠選手を応援するぞと見始めたこの試合。志田選手が「先輩を呼び捨てにするなー!」と言う通りひとりキャリアの劣る長浜選手。試合でも当然のように狙われてしまうのですが、先輩たちに揉まれ喰らいつこうとする姿を見ると応援したくなってしまうもので、大畠選手にジャーマンで取られたときは「あーあ」というガッカリーな声が自然と漏れてしまいました。

3.30分1本勝負
○ザ・グレート・サスケ、バラモンシュウ、バラモンケイ(14:32脇固め)イーグルス・マスク、ヤッぺーマン1号&2号×

後から気付いたけど当初はセミだったんですね。
イーグルスはカルガモの親子のように数人のチビッコを引き連れて入場。円陣を組んで気合を入れてからリングイン。滝沢大会はチビッコが積極的なのが微笑ましいです。それにちゃんと応える選手とのやりとりもほのぼのします。
今回はあっさり出てきましたムーの太陽。滝沢大会におけるバラモン兄弟の入場場面は阿鼻叫喚が常だったのですが、マスターがイニシエーションやってる間はバラモンも水を撒かないからマスターは間接的にお客さんをバラモン水から守っているんじゃないかと思うようになりました。「赤ちゃんが笑った!」には目撃者全員が心の中で「いや泣いてるよ」とツッコんだことでしょう。
試合はムーの太陽劇場+イーグルス劇場という胃もたれしそうな内容。しかもサスケ対イーグルスというメインディッシュからスタートという。気を小出しにして尻を攻めてたのはなんだったのか。
イーグルスのショルダークロー久々に見ました。「ギブアップする前に訊いておきたいこと」は、イーグルス滑舌悪いからイマイチ聞き取れなかったんですけど「日向寺さんと東林寺さんどっちが好き?」サスケ「東林寺さんだ!」どういう質問だ。攻守交替でサスケ「蒼井優と吉瀬美智子(?)どっちが好き?」イーグルス「?」サスケ立ち上がり「テレビドラマのドクター(ry」と説明始めるもイーグルス「知らんわ。見とらんわ」と攻撃再開で聞く気なし。
このごろ奇跡を見せずにプロレスばかり見せていたマスターも久々に七転び八起きの奇跡を見せてマンデラコール。さすがのイーグルスも「もうあかん」と1号に交代。そして場外乱闘へ。
花道脇に設置されたフェンスなど会場の備品を使う派手な場外乱闘も久々に見ました。シュウは2号を会場外に連行。マウンテンキングの売店が荒らされるのもポップコーンが凶器に使われるのも滝沢大会恒例。
場外乱闘中にバラモンがお客さんの物と思われるファミリーパック的な個包装の菓子をばら撒いてたけど、拾った人も貰っていいものかちょっと困るよね。
場外乱闘も収束に向かうと、リング上では例によって1号がお客さんのバックで水攻撃を防御。被害に遭ったバッグがプロレスグッズっぽかったのは許してくれそうなプロレスファンを見越して?
いつものことですが終盤になってリングに登場してからミニマスターの存在に気付きました。やっぱ小さいから人ごみに紛れたりリングの陰になってたりで視界に入ってこないんだろうな。ミニマスターもすっかりレギュラーですね。
標識誤爆もありましたが、奇跡ではなくプロレスで勝利したマスター。バラモンのどっちかも「スゲエーワキ固めだー!」と大興奮。客席にマスターコールを煽って退場していきました。
後楽園大会を受けてマスター派とシュウ派に分裂か?!なんて話も囁かれていましたが、とくになにもありませんでした。
しかしなあ。あんなに心待ちにしていたバラモン兄弟とヤッペーマンズのカードを憂鬱に思う日が来るとはなあ。あの日々は二度と戻ってこないのでしょう。諸行無常。諦めるしかない。

ここで休憩。前回はご当地演歌歌手の歌謡ショーがありましたが今回は何もなし。

4.30分1本勝負
○日向寺塁、剣舞(14:49片エビ固め)佐々木大地、郡司歩×※ゴリークラッシュ

後から気づいたけど当初は第2試合だったんですね。セミに持ってきてくれてありがとう!
選手入場を前にリング上には小さな花束を持ったチビッコが4人。選手が出揃うと「全ての花束が日向寺塁選手に贈呈されます」ニューフェイズはともかくタッグパートナーの剣舞が不憫~。4つの花束を手にニコニコ顔の塁とは対照的に剣舞本人も納得いかない様子でした。でも記念撮影にはちゃっかり入るのね。
リングコールでは郡司に紙テープがいっぱい飛んでビックリ。大地にも郡司ほどではないものの飛びました。ニューフェイズ人気者!
試合始まってから気付いたんですけど、塁のちょんまげがなくなってる!!!!バッサリなのにシルエット変わらな過ぎて気付かなかったYo!暫し動揺してしまいました。
正規軍若手同士の試合ということで別段注目はしてなかったんですけど、間違いなく今大会のベストバウトでした。個人的にではなくて多くのお客さんがそう思ったのではないかと!
後半に入ってからが名場面の連続。塁と大地のコーナートップでのせめぎ合い、こういう場面だと断崖式なんてことは滅多に無くて(たまにあるのがおそろしい)、よくてリング内に雪崩式、ただ落とす(落ちる)だけとなるとガッカリもいいトコロですが、粘ったわりには大地落とされちゃってあーあと思ったら、すぐに立ち上がって再度挑み雪崩式を成功させたのには拍手!この場面に限らず、この試合の大地はなんだか頼もしく見えました。
郡司もよく粘りました。勝負が決まってもおかしくない塁のダイビングエルボーをよくぞ返した!大会中で最も沸いたシーンはここです!
私個人が一番印象に残ってるのは、大地のバックフリップを喰らった塁の受け身がすごかったこと。カウンター気味だから雑に投げられてもしっかり背中から落ちてて、どうやって体をひねれば背中から落ちれるのかと!前に大柳先輩でも同じようなことを思ったことがありました。ホント映像でもう一度見たいくらい。
試合の途中からセコンドにニューフェイズのスポークスマンでもあるイーグルスがリングサイドにやって来て二人を見守っていました。普通にやってきて真剣な顔で見守ってるだけなのになんでかフキ出してしまう失礼な私。
チームワークで剣舞を追い詰めもしましたが、二人に塁の強烈な張り手が炸裂、郡司の体力を奪い切りゴリークラッシュで先輩の面目を守りました。

ニューフェイズが勝利を挙げるにはうってつけの会場でしたが、そううまくいかず。塁と剣舞は勝ちどきをあげて退場。はいここでイーグルスの出番です!「そこのタッグチーム!」引き上げていく塁と剣舞を引き止めると、「君たちが東北Jrタッグ王者に勝利した今日の試合はタイトルがかかっていませんでした!」そこで君たちはニューフェイズに勝ったんだからベルト挑戦を表明しろとかなんとか。塁と剣舞がノーリアクションで退場すると「ノーすら言わない!イエスかノーくらい聞かせて!」今回も次期挑戦者決まらず。ともあれいつものようにニューフェイズの紹介をして3人揃って退場していきました。

5.時間無制限1本勝負
○気仙沼二郎、新崎人生、のはしたろう(12:48片エビ固め)フジタ"Jr"ハヤト、卍丸、ken45°×※気仙沼落し

滝沢大会のメインにはつい意味を求めてしまうのですが、このカードはどうでしょう?東北Jr王者に滝沢市観光大使(非公認)、そこに人生が入ってるのかスペシャルな感じ?うーん。
セミに続いてメインでも花束贈呈がありましたが、ちゃんと6人全員に贈呈されました。チビッコから貰ったハヤトは頬が緩む通り越して溶けてました。それなのに花束で奇襲ってヒドくない?!
前半はkenが捕まり正規軍優勢。正規軍を応援していても人生と対峙するときだけは相手がバッドボーイでもみんながんばれ!と思ってしまうんですよね。人生の拝み渡り、見どころはもちろんわたっているところなんですけど、なにげに脳天唐竹割もエグイ。
後半になるとバッドボーイが反撃開始、野橋が捕まります。なんだかやけに腰を責められていたような。
野橋がハヤトの蹴り脚を両腕でキャッチしてバックドロップ、人生ががハヤトの蹴り足片手でキャッチしてドラスク、やってることは似たり寄ったりなのに、印象が全然違うんですよね。人生の流れるような動きもいいし、野橋の不器用な感じもいい!
野橋の矢のようなトペから沼ちゃんの気仙沼落としに繋ぐ定石の連携で正規軍が勝利を収めました。
今日の人生は「基本若いのに任せて」なんて感じじゃなくて攻防共にハリキってるように見えましたが、勝負が決まって沼ちゃんと野橋がヤッターって感じで両手を挙げたら、人生もヤッターって感じで両手を挙げたのには目を疑いました。
メインに限ったことではありませんが、健全に正規軍が応援されてるなあと思いました。沼ちゃんが取ったときなんてある一角がやんややんやの大騒ぎ。私がそういうことを感じる機会はないけれども、選手個人が地元で生活してるってことは個人的に応援している地元の人がいるってことなんでしょうねきっと。

メインも終わり沼ちゃんがマイクを握り大団円かと思いきや、イーグルスがニューフェイズを引き連れてリングサイドに登場。相変わらず何言ってるかよくわかりませんでしたが、ニューフェイズが戴冠してから半年経ってるのにいまだ挑戦者が現れない。どうにかしてくれと人生に直訴。人生は会場内にいる選手に呼び掛けるも女子選手含めて誰も名乗り出ず。イーグルスがニューフェイズ本人の口からも意気込みを語らせようとマイクを向けるも大地はトンチンカン、郡司は何喋ってるかわからない。そして私はイーグルスも人生も何を言ってるのかよくかわらない。笑いが起きてるのがいちいちくやしい。なんか人生まで笑ってるし!
なんやかんやでイーグルスとニューフェイズの熱意が伝わったようで、ふさわしい挑戦者を探して次回矢巾でタイトル戦を組むと約束。他団体から来る可能性アリ?「挑戦はしますがベルトはいただけません」のパターンだったら嫌だなあ。
イーグルスのせいで変な空気になってしまいましたが、矢巾大会の宣伝もできたところでニューフェイズwithイーグルスが退場。沼ちゃん戸惑いつつも、正規軍と特別参戦選手をリングに集合させ、お客さんも全員起立で「不滅だー!」で大会を締めました。お客さんリングサイドで撮影OKの記念撮影も行いハッピーエンド。

例年の10月だと、みちのくふたり旅の決勝だったり、宇宙大戦争の火種が蒔かれたりとなんかしらのテーマやはっきりとした見どころのある滝沢大会ですが、時期のずれた今回はこれといったテーマもなくふわっとした印象の大会でした。動員は多いけれど特別感もなく、良くも悪くも通常大会と変わらない、タダで見れてラッキーくらいの。本大会は単発興行な気がしてたけど、6月ツアーの一冠だったということを思い出してそれじゃあ選手側も別段特別感もないかと腑に落ちたり。やってくれただけでありがたい、その通りですが、10月だったらまた違った感じになってたんだろうなと、タラレバなことを考えてしまいました。来年は10月上旬に岩手国体があるけどどうなるのかな?
プロレス観戦記 | CM(4) | TB(-) 2015.06.27(Sat) 23:59

コメント

本当の観光大使

雨の中見に行きました(~_~;)人の入りが無料興行と通常の矢巾大会とそう変わらないってのがまたすごい…。
今回ミニマスターは初見でしたが、子供の体型でチョコマカとこすずるく動く様が可愛さとともに良い意味の怪しさを引き出していると思いました。
対戦カードの順番を変えたのは、バラモンとイーグルス劇場が休憩前のデカイお笑い劇として、そして郡司大地の先輩との一戦がセミ、みちのくプロレス象徴の人々とそれを狙うハヤト組との一戦と、大会の輪郭が整ったようにも思います。
その中でもやはりセミの郡司大地組の奮闘が素晴らしかったですね。勝負が決まった時の盛り上がりは郡司大地があと一歩のところまで迫った事に対する盛り上がりだったように思います。
塁の攻めがまたいつになく厳しかったのも印象的でした。

今回の大会、スペシャル感は無いものの、しっかりとみちのくプロレスの進行形を感じました。

2015.06.30(Tue) 01:48 | URL | うしみちのく #-[ 編集]

ニューフェイズの紙テープ撒きましたよー!
チャンピオンらしいファイトを魅せて欲しい、という願いを込めて、お友達、知り合い大勢で投げさせていただきましたー!

2015.06.30(Tue) 13:34 | URL | 郡司歩応援部 #-[ 編集]

Re: 本当の観光大使

>>うしみちのくさま
雨の中お疲れ様でした。近頃の好調な矢巾=若干雨の影響が出た滝沢で客入りはどっこいどっこいでしたね。

試合順って大事ですよね。正規軍若手タッグマッチをセミに持ってきたのは大正解でした。ムーの太陽をメインにしなかったのも!
ニューフェイズが真っ当に応援されている大会はとても居心地がいいです。

ミニマスターは「キモカワイイ」の体現ですね。や、「気持ち悪い」じゃなくて「不気味」の方がしっくりくるんですけど。
何の説明もなくしれっとマスターのふりして出てくるのがツボです。高頻度でマスターと見間違う私もどうかしてますが。

>しっかりとみちのくプロレスの進行形を感じました。
であれば成功だったと思います。変化球が過ぎると有料の通常大会へのハッテンはさして期待できませんから。
現に12月の後楽園のお客さんは新木場に来ないしプロレスキャノンボールに来たお客さんは道場プロレスに来ない。

2015.06.30(Tue) 22:34 | URL | nisui #UP6Poous[ 編集]

Re: タイトルなし

>>郡司歩応援部様
紙テープの量が郡司>大地だったのは「郡司歩応援部」たる所以でしょうか^^;
いや贔屓は大事ですよ?!DD(=Daredemo Daisuki)じゃあつまらないと思うのです。

2015.06.30(Tue) 22:35 | URL | nisui #UP6Poous[ 編集]

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