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2014/11/03(月)大日本プロレス「岩手・盛岡県営体育館大会」@岩手県営体育館 観衆:463人

開場前に到着したら結構な行列。寒いわ風強いわ雨降りだすわ、やっと開場したみたいで列が動き出したのになかなか進まない。どうなってんのじゃーと思ったら、どうも入口ひとつで並んだ順そのまんま前売り持ってる人を待たせて当日受付してるみたい。あほかー!ようやく「前売り持ってる方は左側にお進みください」という案内があり、無事に入場できました。入り口付近では植木選手が対戦カードを配布していました。この対戦カード、嬉しいんだけど、実際のカードとちょっと違うっていうね。

前回は広い会場に158人というとっても淋しい客入りだったのですが、今回はかなりお客さん入ってます。用意された椅子も各方向に指定席3列自由席2列でほどよく埋まっていました。前回の不入りは平日だったからという理由もあったかもしれませんね。矢巾でもポスター見かけなかったから今回も心配していたのですが。

売店では伊東選手がパンフレット売りに立ち、ファンサービスに応えていました。神谷選手もいましたね。平成極道コンビもさっそく客席で押し売りに精を出していました。
いわる見切り品なんでしょうけど、通常パンフレットが500円で売ってました。伊東&関本15周年記念パンフレットもあのボリュームで1000円は安いと思います。15周年記念パンフレット面白かったです。日韓レフェリーによる年代別に伊東さんと関本さんとの思い出を振り返る記事はほぼ関本選手の暴露話で関本選手のイメージ崩れることウケアイ!関本選手これ読んでないのかなあ?

お時間3分ほど過ぎたあたりで平成極道コンビが口上で客席を盛り上げて試合開始。

1.オープニングマッチ 20分1本勝負
○大下敢(6:56逆エビ固め)佐久田俊行×

佐久田選手は現時点で日本最小プロレスラーということで話題になっていたので名前だけは存じていました。プロフィール上は野橋より小さい155cm。たしかに対戦相手の大下選手と比べても背が低いのはわかるんだけど、厚みがあるからそんなに小さく見えない。むしろ172cmの大下選手の方が180cmくらいの大男に見える。まさに野橋のようなタイプ。前半攻め込まれてたけど後半はきっちり巻き返してましたね。その場飛びムーンサルト二連発など、新人ながらに見栄えのする技も披露してしっかり湧かせてくれました。逆打ちっぽい技もやったような?野橋ファンの私としては俄然応援したくなっちゃう選手ですよ!
大下選手も新人とは思えないほど体つきがしっかりしていて、さすが大日の新人だなあと感心。
大下選手が勝ちましたが、キャラクターといい引き出しの多さといい、佐久田選手の方が上回っている印象を受けました。もちろん贔屓目入ってますが。

2.シングルマッチ 30分1本勝負
○谷口裕一(9:55横入り式エビ固め)高橋匡哉×

えらい雰囲気のあるデスマッチファイターが出てきたので誰だ?と思ったら高橋匡哉選手でした。試合中ですら前回メインに登場したあの丸坊主の朴訥とした雰囲気の高橋選手とイコールになりませんでしたよ!ちゃんと「高橋選手は見たことある」という認識はあったにも関わらず!
渡された対戦カードだと谷口選手の相手は大橋あっくんことフランク篤選手だったのですが、フランクさんはレフェリーとして登場しました。
おなじみの「谷口くん!」コール、高橋選手も同じように「高橋!」コールに「ハイ!」と返事をするんたけど、谷口選手はどんなタイミングでコールされても即「ハイ!」と返事できるのに、高橋選手は、「高橋!」「…ハイ!」みたいな感じで、「谷口くん!」「ハイ!」は一朝一夕じゃないんだなと思いました。「谷口!」と呼び捨てにされてロープから身を乗り出して怒るのも面白い。
試合は完全に谷口選手ペース。右手でチョークしたら反則カウント取られたので左手でチョークしたらまた反則カウント取られたので…と繰り返したあげく鼻と口押さえたら、フランクレフェリー「死んじゃうだろ!」ツボりました。
やりたい放題の谷口選手、コーナーを背に座り込んだ高橋選手を尻でプレスしたらフランクレフェリーに「真ん中でやれ!」と言われたので、向きを変えて高橋選手の顔面に股間を押し付ける谷口選手。そうじゃないだろとモメる谷口選手とフランクレフェリーの後ろで「くせえ!」とえずく高橋選手…哀れ…。
谷口選手、拝み渡りを試みるもやっぱりバランス崩して股間強打。
谷口選手ペースではあるものの、高橋選手へのダメージは精神的にはともかく体の方はたいしたことないのでは?谷口選手が高橋選手を寝かせてコーナートップに立ったはいいがその間に高橋選手はフツーに立ち上がって対角コーナーに移動。「えっ」という表情の谷口選手をヨソに客席からは手拍子と「飛べー!」の声。谷口君「届くわけないだろ!」
ハッシャー!は声が小さくて3回くらいやり直しさせられました。
高橋選手から大技食らって「おかーさーん!」でピンチと思わせつつもしっかり勝利。
安定のの谷口くんワールドでした。高橋選手もしっかり対応してましたね。フランクさんがレフェリーに入ると面白さ三割増な感じ。試合後にはリングサイドで高橋選手に八つ当たりされてました。
余談ですが、フランクレフェリーのカウントの仕方って沼ちゃんのカウントの仕方に似てるよう有な気がします。「ワーン!ツー!」じゃなくて「ワア↑ーン!ツウ↑ー!」って感じの…。

3.シングルマッチ 30分1本勝負
○橋本和樹(10:24片エビ固め)関札晧太×※フィッシャーマンバスター

関札って珍しい名前ですね。読み方そのまんまなのも珍しい。関札選手は大日の新人とは思えない、すごい細身!身長も大日の中では小柄な橋本選手よりも小柄だし、それで丸坊主なもんだから中学生にしか見えない。相手が橋本選手だからよけいに細さが目立つ。厚みでいったら半分くらいしかないんじゃないかしら。
橋本選手雰囲気変わりましたねー。伸びた髪ちょんまげにして、入場用ガウン羽織って、立ち居振る舞いも堂々としてるし、試合も新人の壁といった貫録の戦いっぷりでもうすでに若手という感じがしない。まだ24なのに!個人的には去年あたりのテディベアっぽい橋本選手がかわいくて好きなんですけど。
橋本選手もキックの使い手だし、本人がハヤトに影響を受けていることを公言しているからたしかにダブって見える部分はあるんだけど、橋本選手がハヤトと違うところは、スープレックス系の技をしっかりホールドできるところなんだよね。投げっぱなしじゃなくて。
関札選手は線の細さといい粘り強さといい、ドロップキックにミサイルキックな新人然とした戦い方といい、かつての郡司を思い出しました。すごく声を出して応援したかったけど、名前の読み方ちゃんとチェックしてなくて応援できなかったよ!そんな思いで見ていたのは私だけじゃないはず!関札選手を応援したいという空気が充満していたのを感じました!

4.タッグマッチ 30分1本勝負
○神谷ヒデヨシ、関本大介(10:56片エビ固め)河上隆一、三尾祥久×※バックドロップ

河上選手の髪型どうなってんの?ワイルドナントカと紹介されてましたが、今は征矢学選手といい関係なんでしたっけ。
三尾選手は名前すら初めて知りました。植木選手以降に入った大日の新人って三人じゃなかったっけ?と思いつつ、他の新人選手と違って派手なコスチュームのわりに髪型がいわゆる坊ちゃん刈り、プロレスラーと思えないくらい線も細いし、それなのに妙に器用で見栄えのする技をパカパカ出してくるので、学生プロレスか社会人プロレスの人かと思ってしまいました。後で調べたらSECRET BASEの選手で、闘龍門11期生ということはSOSと同期なんですね。
三尾選手が2/3くらい捕まってて、河上選手が全然出てこなーい。
神谷選手は2012年にデビューしてるのですが、前回、前々回と欠場したため、今回初めて神谷選手の試合を見ることができました!よーやっとですよ!神谷選手が今100kg超えているという情報は目にしてたので、さぞ大きいのだろうとは思っていましたが、それにしたって予想以上にデカくてビックリしました。彼は身長もあるんだね。顔だけ見てるとぽやんとしてそうなのに、甲高い雄叫びをあげて戦う姿はイメージと全然違ってビックリしました。関本選手とはともかく、これまた大型選手の河上選手と並んでも全然見劣りしないし、まだ3年目の新人とは思えません。いやーいきなりこんなの見せられちゃうと、成長の過程を見られなかったことが残念でなりません!
関本選手は僧帽筋と背中見れただけでおなかいっぱい。ひとりだけ格が違うような気もするけど、さほど浮かないもんですね。関本選手の技量がすごいのか、大日の若手がすごいのか。
この面子なら河上選手と関本選手を入れ替えたくらいでバランスが取れるんじゃないか?と思ってしまうようなカードでした。

休憩前に岩手県滝沢村出身の伊東竜二選手の15周年を祝うセレモニーが開催されました。地元では顔の知られた衆議院議員も登場。スーツ姿のお偉さん方を前にして伊東選手は居心地悪そうでした。花束贈呈に続き、数名からお祝いの言葉が送られたのですが、伊東選手の出身校である盛岡南高校のボクシング部のOBだったかな?いきなり伊東選手の手を握るとおててつないで状態のまま挨拶を始めた挙句、応援団ヨロシク伊東選手にエールを送り始めたので笑ってしまいました。伊東選手も恥ずかしそうに笑ってました。
小鹿会長からも激励の言葉と、それからちょっと聞き取れなかったのですが、伊東選手が恩のある人なのかな?小鹿会長に促されるかたちで、伊東選手からどなたかへの花束贈呈がありました。
最後に伊東選手からお礼言葉とこれからもがんばります的な挨拶でセレモニー終了。

休憩中は試合を終えた選手がサイン会に立ち、売店業務とともにサインやら写真やらのファンサービスに応えていました。押し売りには欠場中の岡林選手も参加。DVDくじ1回500円というおトクな商品があったので私もやりました。2012年の最侠タッグリーグのDVDが当たりました。当たりですか?

5.セミファイナル 有刺鉄線ボードタッグデスマッチ 30分1本勝負
○稲葉雅人、星野勘九郎(13:55片エビ固め)“黒天使”沼澤邪鬼、植木嵩行×※有刺鉄線ボード上への垂直落下式ブレーンバスター

何度も書くけど私は蛍光灯デスマッチより有刺鉄線ボードデスマッチの方がこわいんです!
この試合にはデスマッチデビューしたばかりの植木選手が登場。元警察官だそうで、リングコールのアクションも四方に向かって敬礼!噂では知っていましたが、体毛が濃い!背毛まで濃い!邪鬼様の今日のフェイスペイントはこわいっつーよりコミカル?
稲葉選手めっちゃ髪伸びてるけどマスクかぶるときどうするんだろ?マイトさんみたいに襟足からもじゃもじゃ~って?もうマスクかぶんないのかな?稲葉選手も星野選手もシャツ脱ぐとかーなーりーいいカラダが飛び出してくるのでグッドです!
試合は、バーブボードに振られてギリギリで止まるというやりとりも短めに、早々に植木選手が被爆してまっぷたつ!真ん中からキレーに割れました。星野選手は割れたバーブボードから有刺鉄線を引っ張ると、植木選手の額に巻き付けてグリグリ。いたいいたいいたい。デスマッチの先輩に囲まれて大苦戦の植木選手。
ようやく邪鬼様に交代。割れたバーブボードの残骸を有効に使い、いい感じで巻き返しを図ってたのに、回復したのか植木選手はロープから身を乗り出して「俺に代わってくださーい!」と猛烈アピール。無視して試合を続行する邪鬼様。そのうち植木選手は「代ーわーって代ーわーってー!」とロープをぐわんぐわん揺らして駄々をこね始めたので仕方なくタッチ。
タッチはしたはいいけれど、やっぱり捕まってしまう植木選手。稲葉選手は植木選手の首根っこをつかんで「本邦初公開!」おおっ?!「俺ごと狩れー!」ってそれ多分ほとんどの人が見たことあるよ。稲葉選手は星野選手に俺ごと狩られました。
邪鬼様は稲葉選手をマットに叩きつけ、椅子を使ってバーブボードを斜めにするとそこにめがけてブレーンバスター!
しかし植木選手の力及ばず、平成極道コンビの勝利となりました。
平成極道コンビのデスマッチを見たのは初めて。そして勝ったのを見たのも初めて。平成極道コンビはいかつい見た目&キャリアのわりにあまり強いイメージが無かったのですが、タッグ屋としても着々と実力を付けて結果も出し始めたといったところでしょうか?って植木選手が相手なので負けることはないとは思っていましたが…。植木選手は噂に違わぬ逸材でした。あのキャラはトクだ。

6.メインイベント 蛍光灯タッグデスマッチ 30分1本勝負
○伊東竜二、アブドーラ小林(14:00体固め)宮本裕向、竹田誠志×※ドラゴンスプラッシュ

東西に蛍光灯がセットされ、いよいよメインイベント!
先に伊東アブ小組、ファンの人垣を割って二人そろって入場してきました。おお~プロレスっぽい!(プロレスだ)
伊東選手の入場用ガウンはカッコイイけどちょっと棚橋選手みたいですね。デスマッチに白っていいよなあ~。って別に入場用ガウンが赤く染まるわけではないのですが。
宮本竹田組の入場を待ってる間、アブ小選手が大胸筋ピクピクさせてて、太ってても大胸筋はきっちり鍛えてるんだなーとヘンに感心してしまいました。
宮本竹田組はワンナイトカーニバルで入場。踊りたいのをぐっとこらえる私。
グローブをはめたセコンド陣がリングサイドにスタンバイしていよいよ試合開始!
蛍光灯デスマッチは1本目が割られるまではドキドキだけど一本割れたらあとはもうって感じですね。
伊東選手と宮本選手が蛍光灯を刀のように持って対峙する姿は絵になるなー。たまらん!
竹田選手はアブ小選手を客席に向けてロープに押し付けると、割れた蛍光灯の先でアブ小選手の額をザクザク。ギャー!
ロープに振られて被爆すればすごい音で蛍光灯が割れて、破片はリングサイドに降り注ぐのですが、そこはセコンド陣が両腕を大きく広げて必死でカバー。頼もしい!一度、結構大きい塊のまま客席に飛んでったのにはヒヤリとしました。反対側にいた橋本選手もすごい勢いで飛んできたっけな。
ヒヤリといえば、蛍光灯バカバカ割れてからの場外乱闘ですね。アブ小選手がお客さんが逃げたリングサイドの椅子に座ったんですけど、こういう試合じゃなければ「私の席に○○選手が座った!」ってちょっと嬉しくなっちっゃたりすると思うんですけど、こういう試合だと赤いものとか白いものとかいろいろオマケが付いてきそうで喜べないよね…。
リング内の光景はあきらかに凄惨なのに笑いが絶えないというか、妙におかしくて、アブ小選手なんかフツーに「痛い痛い!」とか言ってるし、「久々にやるぞー!」が阻止されてしまったのにも笑ってしまいました。一度は阻止されたものの、無事に「盛岡のみなさーん!あいしてまーす!」をキメてくれました!バカチンガーもね。
伊東選手のパイプ椅子もお約束ですな。もーどーせ!もーどーせ!
この試合で目を見張ったのが宮本選手のコーナー串刺しコンドルキックwith蛍光灯。蛍光灯持ったまま走り込んで膝を当てる寸前に相手の胸に蛍光灯を横にセットして蛍光灯ごと蹴り潰すのがじつに鮮やか!宮本選手のコンドルキックは前にデスマッチじゃない試合で見て迫力あるなーと思っていたので、デスマッチだとこういう感じで応用してるんだなすごいなと感心しました。
最後は伊東選手がドラゴンスプラッシュを決めて、15周年の凱旋を勝利で飾りました。
見てる方もなんだかずっと顔が笑っちゃってるような明るいデスマッチでした。

シメのマイクはもちろん伊東選手。「ここ数年、年に一度は盛岡大会を開催してるので、また来年も開催できるように頑張りたい」と語りました。
伊東選手・アブ小選手、それぞれコーナーに上り勝ちどきをあげ、リングを降りると売店へ直行、大日恒例血まみれサイン会ですね!握手をしてもらったとたと思われるファンは「血が付いた!」とキャッキャしていました。
私も15周年記念パンフレットを買ったので伊東選手には試合前に、関本選手には試合後にサインをいただいたのですが、関本選手の列に並んでるときの話、関本選手は売店業務も普通にこなしていて、前のお客さんがTシャツを買ったんですけど、「サイン入れますか?表と裏どっちにしますか?引っ張っててもらえますか?」サインを入れ終わるとゴッツイ手で丁寧にTシャツをたたんでレジ袋に入れてお渡し。「俺もこれ着たら強くなれるかなあ」というお客さんの冗談にもニコニコ。大日のファンサービスのよさは業界一だということは有名で私も実際にそう思うのですが、トップ選手がこうなら右にならえで団体ごとよくなるのも当然だよねとつくづく思いました。ぶっちゃけ大日は若手よりもトップ選手の方が感じいいと思うもん。目ぇ見ない若手いるよー。まあ、岡林選手とか橋本選手とか、引退しちゃったけど石川晋也選手とか、めちゃくちゃ感じいいから「若手」と一括りにするのは間違ってるけど。しかしトップ選手は一括りにできる!若手のファンサービスのぎこちなさもある意味経験不足なのかもしれませんね。

会場の入口では小鹿会長がお見送りに立っていました。小鹿会長もツーショットなど求められて応えていました。素通りするお客さんにも「雨降ってるから気を付けて帰れよー」などと声をかけていました。もう会長がこうなら右に(ry

1年3か月ぶりの盛岡大会。年イチ開催も4年目ですね。ありがたいことです。
昨年見た時からまたえらい風景が変わったなとも思いました。それは欠場だったり復帰だったり引退だったり新人だったり、あとみちプロ勢がいなかったりなわけですが。
昨年はいなかった新人が4人もいるというのは本当に素晴らしいことだと思う一方で、欠場中の岡林選手、欠場中にフリー契約となった義人選手、そして引退した石川晋也選手と、主力選手の穴も実感しました。頭数増えても戦力ダウンは否めないなと。新人の試合も大好きなんですけどね。若手だってもう若手と言えないくらいどんどん台頭してきてるし。それでもやっぱり!大日ならデカい選手がゴツゴツぶつかりあう姿を見たいじゃないですか!と、正直、物足りなさというか、幾許かの先行き不安すら覚えてしまいました…。両国大会も決定していますからねえ…。
いやでも面白かったですよ!やっぱりなんとなーくでも動向がわかってるのとわかってないのとじゃ楽しめる度合いが全然違いますね!また来年も来てくれるこことを期待して、これからもなんとなーくでも動向を追っていこうと思います!
プロレス観戦記 | CM(0) | TB(-) 2014.11.03(Mon) 23:59

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