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2014/09/20(土)みちのくプロレス「速戦即決」@矢巾町民総合体育館 観衆:660人

着る物に迷うこの季節、今日は薄着でも平気なほど暖かかったです。

公式に新しいパンフレットの情報が出ていたのでてっきり今日からだと思ってたらみちのくふたり旅からなんですね。うっかり同じのを2冊買うところでした。

ラッセとイーグルスがサイン会をやっている中、お時間15分ほど前に売店部長のカツオ(欠場中)が登場。膝にサポーターを巻いてるもののすっかり元気そうに見えるのですが、復帰の目処はまだとのこと。膝の調子もだけど体重戻せるかも心配。
グッズ紹介では大阪のお客さんに「儲ける気あるんかい?」と言われたという300円のみちのくプロレスタオルを紹介。バラモン兄弟の水対策におすすめだそうです。入荷したばかりの500円のおもちゃのマスクの後に1000円のマスク型キーホルダー?を紹介したら「紹介する順番を間違えた」とポツリ。「なんで小さい方が高いって…小さいけれどとても作りがいいです!」と自分でフォロー。唯一のカツオのグッズであるブロマイドは4枚限定とのこと。(単に4枚しか残ってなかっただけかと)本日もしっかり仕事を終えて退場。今日は意地悪な先輩がいなくてよかったね!

続いて沼ちゃん登場。「今日は大地と郡司がタッグベルトに挑戦するので、俺の海を歌います」その前に日程の告知とスポンサーの紹介。そのうちのひとつが沼ちゃんが通っているというジムだそうで、沼ちゃんも言ってたけど、沼ちゃんは歩く広告塔だからいつでもコンディション整えておかないとだね~。まだ喋り足りない感じでしたが、俺の海のイントロが流れてきたので歌へ。この沼ちゃんの歌によるメッセージはどう解釈すべきか?!

沼ちゃん退場、今度はバッドボーイが登場。おや珍しい。南野は妙にニコニコしてるし、なにかと思ったらハヤトの28歳の誕生日ということで、バッドボーイの面々がリングに揃うと、カツオが小さなバースデーケーキを持ってきました。kenが受け取ったんですけど、ちゃっかりつまみ食いしてる上に持ち方が顔に投げつけるような手つきをしていて、ハヤトのコメントの後にパンチさんから「顔ベチャはやめてください」としっかり釘を打たれていました。今年選手生活10周年を迎えるハヤトは、今年は何もしなかったけど来年は何か考えているようなことを言っていたので、楽しみにしたいと思います。しかしハヤトも若いと思ってたけどもう28歳かー。コメントを終えたハヤトはバッドボーイに囲まれて記念撮影。写真を撮りたいお客さんにリングサイドが解放されました。退場際、ケーキのチョコプレートを食べるハヤト。お茶目さん。

1.15分1本勝負
○卍丸(8:10片エビ固め)剣舞×※カウンターキック

そういえば剣舞も第一試合が定位置だったこともあったなあと思い出すようなカード。
初っ端からハイスピードで畳み掛ける剣舞。トペコンも出していい感じで攻めていたのですが、卍丸はカウンターのケンカキック一発で形勢逆転。攻め込まれる場面が続きましたが、メサイヤを決め、セカンドロープからフットスタンプ。その後も飛びついて叩きつけて押さえ込むような見たことない技を出し、ラ・マヒストラルで3カウントか?!と思う場面も。しかし再度のメサイヤで回っている途中でキャッチされて垂直落下式ブレーンバスターで叩きつけられてしまいました。
試合結果カウンターキックになってるけどラリアットじゃなかったっけ?まあいいや。
多彩な技で攻める剣舞を少ないながらも重く確実な技で卍丸が仕留めました。第一試合から高レベルな試合が見れました!

2.20分1本勝負
○マリーンズマスク、ヤッペーマン1号&2号(10:19首固め)イーグルスマスク、新崎人生、気仙沼二郎×

春夏とKAIENTAI DOJOの東北大会の宣伝も兼ねてセコンドとして帯同していたマリーンズマスクが初参戦!一人でリングに立ってるとわからないけど、他の選手と並ぶと小柄なのはともかく、線の細さが目立ちますね!2号とですらそう思います。
選手がリングに揃うと、向かい合わせで整列して「お願いしまーす!」イーグルスとマリーンズがじゃんけんで先攻後攻を決めると、マリーンズを残して他の選手はリング下へ。プロレスを見に来たはずなのにエア野球が始まってしまいました。リング上からマリーンズが投げてリング下のイーグルスが打つ、人生まで一緒になって腕をぐるぐる回して「回れ回れ!」とかやってるし。イーグルスに続いて沼ちゃんがバッターボックスに立ち、いつまで続くんだというような空気が漂い始めたところでカツオがブチギレ、「戦うならプロレスで戦え!」お客さんからも賛同の拍手が!「人生社長までなにやってるんですか!」よく言った!
というわけでリングに戻ってあらためてプロレスの試合開始。イーグルスを相手に調子よく攻め込むマリーンズに「ちょっと待て!」とイーグルス。「今お前何位や?」という質問に悔しそうに無言で手で「6」を示すマリーンズ。
「俺は4位や」と、たいしたことない位置で誇らしげなイーグルス。「どっちが偉いと思ってるんや?!」「イーグルスです」「イーグルス?!6位のくせに4位を呼び捨てにするな!」「…イーグルス…様です…」マリーンズを精神的に追い詰めて4位チョップや4位キックで攻撃に転じるイーグルス。しかしマリーンズもイーグルスをコーナーに激突させると6位アタックで反撃!4位と6位の低レベルな争いは一旦終了。
続いてヤッペーマンズ対人生。ヤッペーマンズはかわるがわる人生にドロップキックを打ち込むも一向に倒れない!逆に二人まとめてのど輪落としで叩き付ける人生!強い!
沼ちゃんはマリーンズを相手にヒップアタックにサニーサイドに銀輪にとフルコース、気仙沼落としの体勢で持ち上げてこのまま決まるかと思いきやマリーンズは後ろに抜けて沼ちゃんを丸め込んで3カウント!お見事。
リング下にいた2号はセコンドの剣舞にハイタッチを求めて大喜び。6位に負けた4号は不満そう。マリーンズマスク大活躍でした!

3.30分1本勝負
○バラモンシュウ(8:56逆さ押さえ込み)ラッセ×

ケイがメインに登場するためピンで登場のシュウ。相手はラッセということでタイトルマッチ級の試合を期待したいしたいところ。
一人でもキャリーケースはしっかり持参。水撒きも派手!
あんまりまともに試合する気ないのか、早々にキャリーケースをリング内に投入してボーリング攻撃かと思いきや、逆にシュウがラッセにボーリング攻撃される羽目に。ラッセは照れが入りつつも楽しそうに「ストラーイク!」
しかしシュウもラッセをコーナーに追い詰めてバケツの水をぶっかけてラッセびしょ濡れ。コーナーポスト通り越して客席も水びたし。
場外乱闘ではマウンテンキングのカレーを巡ってもみ合い、結局シュウにカレーがかかって「熱っ!」
リングに戻るとやっぱりお客さんのジャンパーを勝手に着ているシュウ。やけに似合ってます。そしてシュウの水攻撃をシュウが持ち込んだお客さんのカバンで防ぐラッセ。今日は水の量が多いから使われたお客さんかわいそうだなあ。
終盤はシュウが肘に狙いを定めてねちねちと攻め、ラッセも隙を着いてマバハタキを狙うなど、前半とはガラリと変わった緊張感のある展開に。ラッセはスワントーンを避けられてもきれいに着地。最後までどちらが勝つかわからない一進一退の攻防でしたが、シュウが逆さ押さえ込みで3カウント奪取。東北Jr王者は負けられませんな。
ところでフィニッシュはキャタピラーだと勘違いしてたんですけど、ただの逆さ押さえ込みだったんですけど、「キャタピラー」って技名は映画(※)から取ったのかなーとボンヤリ思いました。
※江戸川乱歩の「芋虫」が原作かと思いきやとくにクレジットされていない寺島しのぶ主演の映画。
ところで、感心したのが試合後のシュウの行動。リングを降りるとお客さんが床に置いていたペットボトルに一直線。もう試合してる最中からこういうところをちゃんと見て頭に入れてるんだなーって。たまたま目についただけかもしれないけど。

休憩中、なぜか2号だけサイン会に登場。1号とはトイレに行く途中にすれ違いました。

試合前に新崎人生から発表が。どんな重大発表が?!と思ったら、野橋の新リングネームの発表でした。
人生が応募総数を聞こうと思って宇田川さんのことを「うーちゃんは?」って言ってたのがなんか可笑しかったです。ちなみに応募総数は153通とのこと。結構集まりましたね!
新リングネームは野橋本人の口からということで野橋登場。しばらく見ない間に見た目がだいぶ変わってました。タートルズなのかカメバズーカなのかはっきりしてませんでしたが、かなりタートルズに近付きましたね。
「髭がダメと言われてけど髭は剃りたくないので隠してしまおうと」と言う野橋に「いいんじゃないか。だいぶ愛されキャラに近づいてきた」と人生。人生は褒めて伸ばすタイプか。更に「矢巾以降試行錯誤して少しずつ変わってるんですよ」と補足。
さて本題の新リングネーム発表。野橋が丸めた掛け軸をバーンと開きました!
「名命かめっしー」※名命は原文ママ。
か…かめっしー?!客席は「苦笑い」という表現がピッタリな反応。
新リングネームについて「滝沢村室小路24歳男性匿名希望さんから、ふなっしーのように愛させるキャラになってください」と解説。滝沢村室小路24歳男性って佐々木の大地くんじゃネーノ?
人生は「かめっしー。旬を過ぎつつある…」とサラリとバッサリ。でもやっぱり「いいんじゃないか」と、なんかもう人生の「いいんじゃないか」には頭に「どうでも」と付いてるような気がしてきました。
「今日から僕はかめっしーです。野橋ではありません。もう野橋とは呼ばないでください」
というわけで野橋の新リングネームはかめっしーに決定。
人生からは「でも愛されるにはまだ足りない。次回までに考えてくるように」と更なる宿題を課せられました。

4.30分1本勝負 フジタ"Jr"ハヤトバースデーマッチVol.1
○フジタ"Jr"ハヤト、ken45°、南野タケシ(11:12K.I.D)大柳錦也、日向寺塁、かめっしー×

あんなやりとりの後だし、かめっしーの初陣ということでバッドボーイのやりにくさは大変なことと思います。
バッドボーイが入場している間、正規軍はかめっしーを真ん中してプレスのカメラマンに向けてポーズ。
かめっしーは試合中、ナゾのダンスを頻繁に披露。ダンスに夢中になって襲われる場面もしばしば。かめっしーが捕まる中、かめっしーコールを煽る南野(!)。南野に煽られてというわけではないとは思いますが、お客さん案外すんなり「かめっしー」と声援を送っていましたね。心なしチビッコからの声援も多かったように感じます。
かめっしーに替わって塁や大柳が出ると同じ試合なのかと思うくらい空気が変わる。大柳はテクニックで翻弄し、塁は直球ファイトでガンガンぶつかっていきます。
戦線復帰した野橋もといかめっしーはまたまた踊りながらコーナーに登り、コーナートップでも踊る。そんなことやってたらダイビングヘッドバッドがよけられても当然。この流れはサスケのラムジャムに通じるものがありますね。
逆打ちが決まりそうな場面もありましたが、ロープワークをしたところでハヤトに飛びつかれてK.I.D。塁が救出に向かおうとするも南野と半ケツになるほど激しい揉み合いになり結局間に合わず、かめっしーあえなくタップ。残念!
バッドボーイが引上げ、塁と大柳もお先に退場。ひとりリングに残った野橋じゃなくてかめっしーはマイクを持ちます。「初陣を勝利で飾ることはできませんでした」いやあでも出ずっぱりでよくがんばったよ!それはそれとして「これってミュータントタートルズじゃないですか」と、初めて本人の口からモチーフの名前が出ると「タートルズには仲間が必要だ!」そんな仲間にピッタリな奴らがいると名前を挙げたのはもちろんヤッペーマンズのご両人!ちょうどリング下にいたヤッペーマンズは「いやいや俺たちはヤッターマンだよ」と仲間になることを拒否。「かぶってるものなんて同じようなもんじゃん!」目の部分だけじゃん!二人を無理矢理リングに上げると、これから三人でがんばっていくゾとヤッペーマンズ腕をむんずと掴んで高々と掲げるかめっしー。ヤッペーマンズはかめっしーの腕を振りほどき花道をダッシュで退場、かめっしーも猛烈な勢いで後を追い、バルコニーでも追っかけっこをしていました。
思わぬところで新たなストーリーが生まれました。どうなる?!ヤッペーマンズ!

5.時間無制限1本勝負 東北タッグ選手権試合
<王者組>○バラモンケイ、ザ・グレート・サスケ(18:23飛びつき腕ひしぎ十字固め)郡司歩、佐々木大地×<挑戦者組>
※第21代王者組が2度目の防衛に成功

ツアーの始まりや大一番に合わせて気合いの入った髪型に変えたり派手な色に変えたりということがよくありますが、大地はなぜかこの大一番に合わせて髪の色が金色からダークブラウンへと地味な方に変わっていました。なんで?金髪似合ってたのに!髪の色暗いとやっぱり幼く見えるなー。コスチュームも新しくなってました。LOOK OUT!タッグチーム名も「ニューフェイズ」に決まり気合が入ってます!
ニューフェイズにとっての大一番だというのにムーの太陽のながーい入場にいら立ちを隠せない二人。なんとなく客席にも早くしろよな空気を感じてしまいました。
ようやっとリングに出揃って試合開始。ニューフェイズは同時にドロップキックで奇襲を仕掛けました。まずはケイをターゲットにしてハンディキャップマッチさながら二人ががりで攻撃。サスケが救出に来ないのは不調のせい?と思ったのですが、サスケも同じように二人がかりで攻撃されもしっかり反撃していて、不調ということはなさそう?
場外乱闘では大地がケイにプレーバスターされそうになったところを逆にブレーンバスターで叩きつけました!
リングに戻り、いつもの調子でケイがキャリーケースをリングに持ち込んでボーリング攻撃をしようとするとマスターがそれを咎めてジェスチャーで「タイトルマッチなんだからクリーンファイトで」とケイを諭し、ケイも「わかりました!クリーンファイトですね!」と素直。まあ凶器なんか無くても実力は確かなケイですから、むしろシュウ同様にガンガン関節狙ってくるからかえってこわいという。
暫し郡司が捕まる展開が続き、ロープを求めてもがく姿にやきもきしてしまいましたが、なんとか自力で窮地を脱出。大地が得意のトラースキックで挽回を図り、大地がケイを抑えつけて郡司がコーナートップからブルドッキングで叩きつけるといったタッグワークも見せてきました。
途中、サスケが久々にラムジャムを披露。いつもならはりきってラムジャムコールをしたいところですが、この試合に限ってはそういう気分にもならず…。ま、例によってきっちり自爆してくれるからいいんですけど。
郡司はひとりでもミサイルキックを決め、微妙にニューフェイズに追い風が吹いたように感じたのですが再度郡司がコーナートップに立つとサスケが無言で郡司の前に立ちはだかり、どこから持ち出したのか、有刺鉄線バットを見せつけました。この場面はゾッとした~~~。客席からも悲鳴があがりましたね…。すっかりひるんでしまった郡司、せっかく積み上げてきたものが徐々に崩れ始めました。
ケイはメサイヤの要領で腕を極める派手な技を見せ、あくまで腕殺しにこだわり、最後は飛び付き腕ひしぎで大地からタップを奪いました。大地タップ早いよ!もうちょっと粘りを見せてほしかった!

いやー。ふたりがかりでもケイひとりに勝てなかったかという印象。どうしてもシュウの陰に隠れてしまうイメージがあるけどケイも強いわ。マスターが絡んでいながらムーの太陽劇場もなく、バラモンの凶器攻撃もなく、ほぼストレートな試合だったからこそ余計にケイの強さが際立ちました。結局サスケは序盤だけであとはほぼサポートだったしね。
夏のツアーでかなり期待値上がってたのでとても残念な結果。内容は…強いケイが見れたのはよかったけどそれは本望ではなくて、やっぱり見たかったのはニューフェイズのがんばりなわけで…もちろんがんばってはいたけれど、もうちょっと追い詰める場面が見たかったし、まさか!と思いたかった。タッグチームとしてはまだまだ始動したばかり!これからこれから!と言いたいけれど、なんかもーそろそろ、そろそろどうにかなんないかね?!

試合後のセレモニーでちょっとしたハプニングが。認定証を読み上げた人生が「佐藤恵殿」と言ってしまい、「佐藤恵って誰だよ俺はバラモンケイだよ!」とケイがわめくので、人生は「失礼、佐藤恵もといバラモンケイ殿」と訂正しました。このときケイがかなりいらついた感じでロープを両手で叩いてたりしてたけどそんなに気に障ることなのかしらね?いやっ、もしかしたら見ている以上にキツイ試合を終えて気が立ってたのかも?だといいんですけど。
マイクを持ったケイは「ザ・グレート・サスケもといマスターと佐藤恵もといバラモンケイがベルトを防衛したぞー!」とさっそく先ほどのハプニングを取り入れてマイクアピール。
ケイがマイクアピールしている後ろでシュウがマスターの腰にベルトを巻こうと四苦八苦。結局着けれなかったようで最終的に諦めて肩にかけてました。かなり長い間やってたのでなんだかおかしかったです。
今日はマスターのありがたいお言葉が聞けました。「会場に来ている中高生のみなさんの中に運動部に入っている人はどれくらいいるのかな?」とマスターが問いかけるもほとんど手の上がらない客席。バラモン「みんな文科系かよ」とナイスツッコミ。今日のマスターのありがたいお言葉は「部活に励んでいる中高生は凶器などに頼らないように」今日のお前が言うなでした。
最後はバラモンに煽られてマスターコールでマスターを見送り、うじ虫になるぞー!で大会を締めました。

ハッピーエンドではありませんでしたが、面白い大会でした。ベルト戦線以外でこれからどうなっちゃうの?!と気になるストーリー展開もあったし!しかし今後忍者タートルズが幅を利かせはじめるとなるとバッドボーイの存在感がまます薄くなりそうな悪寒…。今でさえムーの太陽が手に余ってる感じがするのに。悲しいかな、正規軍は元々存在感薄いし…。軍団はあるのに上手く絡めてない感じが気になるなあ。今になって思えばハヤトと拳王のライバル関係っていうのは太い主軸だったということを痛感。このふたりさえ対立してれば軍団抗争も付いてくるっていうね。そこで塁に期待したいんだけど、塁が本調子なのかそうじゃないのかがよくわからない…。それとやっぱりバラモンとサスケは対立してる方が絶対面白いと思うんだけどなー。でもみちプロ以外でもムーの太陽やってるってことはサスケはやっぱりバラモンがいないとまともに試合できないってことなんだろうし…。
面白かったのに新たなストーリー展開もあったのにどうにも不安の膨らむ大会でもありました。
プロレス観戦記 | CM(0) | TB(-) 2014.09.20(Sat) 23:59

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