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2014/08/16(土)みちのくプロレス「OOGAMANIA番外編」@滝沢村大釜幼稚園体育館 観衆:200人

夏休みシリーズ中暑い日は一日もなかったような気がしますが今日は特別寒かったです。
さて1年振りのOOGAMANIA!設営がいつものOOGAMANIAとは違って道場プロレス形式で手前が広く取られていました。
出入り口では野橋が滝沢市観光大使(非公認)に任命さることを知らせるチラシを手にお出迎え。野橋スキンヘッドじゃなくなってる。一分刈りくらいになってる。だからモジモジくんになっててたのか、モジモジくんになってたから剃ってなかったのか。

お時間15分ほど前になりましてパンチさんがリングに登場。壁にかかっている横断幕を読み上げます。「おめでとう野橋太郎!滝沢市観光大使…カッコゴニョゴニョ就任!!」「この会場で100回以上やっていてこんなにたくさんのスポンサーが付いても公認してくれないんですね」売店部長のカツオもリングに呼び込まれインタビュー形式で膝の具合を経過報告。復帰はまだ決まってないとのこと。試合中のリングにも挙がってるから目前だと勝手に思ってました。「僕が欠場している間にイーグルスマスクさんが登場して復帰しても僕の居場所はないんじゃないかということを言われたのですが…」と弱音もポロリ。パンチさんの「そんなことないですよね?」に大きな賛同の拍手が起こりました。「ところでツノは生えてるの?」というパンチさんの質問にカツオは「生えてますよ!」とキッパリ。タオルからあんなに髪の毛はみ出してんのにあれでツノ生えてるとかどういう髪型だ?グッズ紹介が始まると図ったかのようにヤッペーマンズがサイン会に登場。カツオの声に被せて大声で呼び込みをするヤッペーマンズ。相変わらずです。グッズ紹介を無事終えてリングを降りようとするとなぜか2号がハイタッチを求めるポーズでカツオを待ち構えていたので、カツオがそれに応えようとしたら踵を返して売店の方へスタスタ。2号までこんな意地悪をするなんて!見損なった!

少々の間をおいて沼ちゃん登場。「甲子園、盛岡大附属は…」客席から「勝った」の声が。「勝ちました。おめでとうございます」グッズの宣伝と主要大会の宣伝はカツオがしてくれたので、似顔絵大会の宣伝を。賞品のWiiUへの食いつきがイマイチなのでもう一度言うと拍手とともに優しいお客さんから驚嘆の声が上がりました。スポンサーを読み上げて歌へ。夏休みシリーズは全部海の魂だったんですかね?

続いて選手入場、野橋以外の正規軍が参加しました。挨拶は東北タッグへの挑戦を控えた大地と郡司。大地「次回矢巾で東北タッグに挑戦します」郡司「がんばりますので応援よろしくお願いします」みたいなありきたりな挨拶をしたのですが、退場際に1号がなんかブツクサ言っていて、はっきりとは聞き取れなかったけど「あんな挨拶誰でもできる」みたいなこと言ってたっぽい。うーん。

試合に先立って野橋の滝沢市観光大使(非公認)任命式が行われました。タートルズの曲ではなくrisingで登場した野橋はスーツ姿!任命書の授与を任されたチビッコが待つリングに上がると、まずは滝沢市観光大使(非公認)となった経緯を情感たっぷりに説明。内容は公式サイトで発表された通りなので割愛します。チビッコから任命書を授与され、「滝沢市観光大使(非公認)」のたすき(何かで使ったたすきの上から紙を貼っただけ。「裏は見ないでください」とバラすパンチさん)をかけてグッとそれっぽくなったところで記念撮影の後、あらためて観光大使としての意気込みを語りました。「滝沢市○○に住んでいます」とかかなり細かいトコロまで言ってたけどいいのかな?別にいいのか。ともあれ今後の観光大使としての働きに期待します!ふなっしーだって非公認なんだから!

1.15分1本勝負
○卍丸、南野タケシ(9:05片エビ固め)ラッセ×、剣舞※卍落とし

第1試合からタッグ屋対決という好カード。
東北EXPRESSはダブルのトペコンで「ラッセ!剣舞!絶好調!」とアピール。
東北EXPRESSが正統派なチームプレーで見せれば、舎人一家はレフェリーの目をぬるんで狡猾に攻めます。
南野はパワーだけでなく相手に合わせたスピーディーなロープワークを見せてくれました。
コンビネーションは東北EXPRESSの方がより見せてくれたと思うのですが、舎人一家がパワーと勢いで押し切りましたね。南野が立ちシャイニングをスバッと決めからて卍丸の卍落としでフィニッシュまでの流れにとくに勢いを感じました。
もう南野と卍丸はピンでも負ける姿が浮かびません。タッグとなると尚更…。
しかしラッセはあの体でよくあそこまで身軽に動けるよなあと。一時期あんまり動けてなかったような気がするんだけど、今日はスワントーンボムまで決めちゃったし、体が重さに慣れてきたのかな?

2.3WAYマッチ20分1本勝負
○オオガマックス(5:44腕ひしぎ逆十字固め)イーグルスマスク×
※もう一人はken45°

面白くなること必至の組み合わせ。
あぶれてもあぶれたと思わずに二人の戦いを見守ってブレイクしたときにだけまるで自分も戦っていたかのように誰よりも方で大きく息をするというのはkenの定番ムーブですね。何度見ても笑える。張り手合戦はkenがびんぼうくじ。ken働いてます。
kenとやりあってるイーグルスをオオガマックスがちゃっかり背後から丸め込んで返されて詰め寄られると後ろ手に組んで知らん顔。「そういうつもりなら」と共闘すべく右手を差し出したイーグルスの右手を思いっきり張り返されるイーグルス。不憫。
ラッセが場外に飛ぶと見せかけてトンボ切るのは盛り上がるのにオオガマックスが同じようなことやってもイマイチ決まらず、そういえばオオガマックスはこういうキャラだったということを思い出しました。
kenに足を取られたイーグルスがオオガマックスに助けを求めると、オオガマックスは助けるどころが腕ひしぎをかけてきました。イーグルスはたまらずギブアップ!試合は終了したものの、どちらを勝利にすべきか井上レフェリーも判断できず、イーグルスへのヒーローもとい敗者インタビューが行われました。
-どちらにギブアップしたんですか?
イ「腕も効いていたような気もするけど足も痛かったような…」
-はっきりしてください!
返答に詰まったイーグルスは井上レフェリーからマイクを奪うと「この二人で戦って勝った方を勝者にすればいい」と提案。「これより特別試合を行います」と勝手にリングコールを始めて「レフェリー俺」で試合開始。カーン。

再試合
△ken45°(1:58無効試合)オオガマックス△

試合は真っ当に始まったのですが、kenがリストを取られるとkenの右腕を引っ張ってロープブレイクされたりと、イーグルスの様子がおかしい。どういうことかと思ったら男鹿マックスに向かい「さっき助けを求めたのにお前は俺を攻撃してきた。その点も考慮してレフェリングする」とえこひいきレフェリングを宣言。kenがフォールしたときのカウントは阿部四郎ばりのスピード。レフェリーなのにトレイン攻撃にも参加する始末。挙句気でも触れのかkenが持ち込んだパイプ椅子で二人襲いかかるイーグルス。しかしトップロープにバウンドして自分の顔面を直撃。思わずkenとオオガマックスの手が出ると試合をストップ。「えー今の試合をご説明します。審議の結果、レフェリー暴行による反則とみなし勝者イーグルスマスク!」ええ~?!ザワつく会場。コーナーでのアピールには拍手がチラホラと起こったのはお客さんもあきれてたのかしら?試合結果の公式発表が「無効試合」になってるのが笑えます。
結果はともあれ、イーグルスが入ったことで新鮮な3WAYが楽しめました!

3.30分1本勝負
○郡司歩、佐々木大地(17:09ジャックナイフ固め)日向寺塁、マヌエル・マヨーリ×

夏休みツアー中は東北タッグの前哨戦としてメインでムーの太陽と当たることの多かった大地と郡司、本日は道場プロレスでもおなじみの塁マヨーリ組とのカード。タッグ選へ向けて先輩が稽古をつけるような教育マッチとなりました。とくに塁が厳しく、ノーガードで郡司にエルボーを何発も打たせた場面では「そんなんじゃ勝てねえぞ!」と切り捨て、結局最後まで塁は倒れず。塁の本気さが伺えました。塁が郡司をコーナーに追い詰めて水平を連打したときにマヨーリが一瞬大地から離れて二人の方に行こうとしたのは塁を止めようとしたのかな?そう思ってしまうほど塁は鬼気迫っていました。
大地と郡司は、二人ががりでのブレーンバスターなど基本的なダブルプレーに、場外への同時プランチャ、郡司がブルドッキングで叩き付けた相手が起き上がったところを狙って大地がトラースキックを放つなど、タッグワークに磨きがかかっていました。
一方の塁とマヨーリも塁がブレーンバスターの要領で持ち上げたところマヨーリがコーナートップからラリアットを放つといった連係プレーを出してきました。道場プレスでは組むことの多かったこの二人、いつの間にやらこんな連係プレーを開発していたようです。
試合も15分を超えて以前の郡司ならばスタミナも切れてボロボロだったでしょうに、終盤になっても勢いが衰える様子はなく、最後はなりふりかまわずといった感じで二人係でマヨーリをフォールして3カウントをもぎ取りました。
以前大地に白星を許してしまったときは大地を称える様子を見せたマヨーリでしたが、さすがに今回はそんな様子は見せず、退場していくマヨーリの顔に笑みはありませんでした。
ともあれハヤトの言葉を借りれば「勝ちは勝ち」。この試合で学んだことを忘れずに、タイトルマッチに生かしてほしいです。

4.30分1本勝負
○フジタ"Jr"ハヤト(11:55体固め)気仙沼二郎×※右ハイキック

ハヤトは北上大会の剣舞戦に続いて今大会では沼ちゃんとのシングルマッチが組まれました。
グラウンドの攻防を経て、沼ちゃんがヒップアタック攻撃を連発。ハヤトも胸板へのミドルキックを連発。しかし沼ちゃん丈夫である。倒れない。今度は沼ちゃんの右膝を狙うハヤト。これには沼ちゃんも苦しめられている様子。4の字固めで苦しめるも沼ちゃんひっくり返し、ハヤトが弱ったところを狙って気仙沼落としを試みるも抜けられてしまいました。
ハヤトはキックのバリエーションでラッシュをかけ、リング下に落としてエプロンサイドでランニングキック二連発。
ついにK.I.Dでしがみつかれてもやはこれまでと思ったところで沼ちゃん必死にロープを求めてもがく沼ちゃんに声援が集中。ロープエスケープに成功した沼ちゃんは銀輪で反撃し、続けざまにローリングソバツトを決めて二度目の気仙沼落としを狙うべくハヤトをコーナーに上げるもコーナーから頭を蹴られ、降りてきたハヤトにあらためて側頭部に一発、屈辱的な片足フォールで3カウントとなりました。
いやこれ大真面目に沼ちゃんいけるんじゃないかと思いましたよ!大真面目に!どっちが勝つかわからなくてドキドキした!ハヤトも恐くてよかった!素晴らしい試合だった!
ところで、ハヤトは試合が終わるとさっさと退場してったんだけど、たとえば卍丸が同じような態度をとっても気にならないんだけど、ハヤトのキャラ的にこういった態度はどうなのかなあ?といか、どういうつもりなんだろ?試合の内容はいいのに、試合前後の態度でなんとなく冷めてしまう。なにがそんなに気に入らないの?って。まあー考えようによってはこの態度だからこそ一貫して「ハヤトこえー」という印象が揺らがないからいいっちゃいいんですけど。

5.時間無制限1本勝負
○バラモンシュウ、バラモンケイ、ザグレートサスケ(15:23片エビ固め)野橋太郎×、ヤッペーマン1号&2号※ゾンビキング

ゴザシートなのに逃げ場のないこの会場、出てくる前からウンザリ。お客さんも早々に立ち上がってムーの太陽の入場に備えます。
今日のヤッペーマンズは1号が旧型コスチューム。やっぱり旧コスの方が(ry
ヤッペーマンに続いて登場は本日の主役野橋!亀コスチュームにたすきをかけ、手には滝沢市の名産の大玉スイカをぶらさげてさっそく観光大使としての行動を起こしている模様。コーナーでのバスーカ発射でテープが大尉君の天井にひっかかったんだけど、先日のロッキンファイトとは違ってなぜか得意気。テープはセコンドの郡司(多分)がジャンプしてササッと回収しました。
最後はムーの太陽が入場、どこから出てくるかハラハラ。焦らして出た来たのは初めてただの壁だと思ってた搬入口?初めて開いてるの見ました。イニシエーションではお客さんに逃げられたからかわかりませんが、場内一周してしまいました。
あまりの長さにリング上から「なげーよ!」の声が飛ぶと「これは儀式なんだよ!」と返すバラモン。なげーよ。
ようやくリングに出そろった面々。いまさら気付いたんですけど、シュウが東北Jr持ってるからバラモン兄弟のリングコールが別々なんですね。シュウが真面目にベルト巻いてくるのがちょっと可笑しくて嬉しい。
今日ばかりはさすがのムーの太陽も野橋のインパクトにかすんで見えます。そんな野橋をさらに印象付けたのがヤッペーマンズが先導した「観光大使」コール。(バラモン評「ちょっと言いにくい」)
先発は2号と、バラモン「ええーっ?!マスター自ら先発してくださるんですかー?!」で、サスケ。というわけでのっけからムーの太陽劇場。近くで見ていた年配の男性、おそらくムーの太陽には初遭遇のようで、相手に触れずして戦うサスケの姿を見て「ありゃなんだ?」という素直な反応にフキ出しそうになりました。
ムーの太陽劇場が終わってシュウの水吹きからリング内は混戦気味に。このとき、ケイがリングから落ちたところにちょうどキャリーケースが置いてあってそれで向こう脛を打ったようで「痛ってえ!」こりゃガチトラブルっぽいと思ったらシュウまで同じ位置に同じように落ちてきて痛がってるのを見て、双子の不思議に思いを馳せてしまいました。
場外乱闘ではフラフープや大きなゴムボールやマットが飛び交いました。とくにフラフープは大活躍。野橋はサーカスよろしく輪くぐりをさせられ、2号はバラモンを的に見立てて輪投げ。バラモンもヤッペーマンズを的に見立てて輪投げ。しかしハナから入れる気などなく2号の胴体めがけて水平にバカバカ投げつけるバラモン。みんな楽しそうでした。
スイカと竹刀を手にリングに戻ってきたシュウはスイカ割りをするぞと宣言。あわててリングに飛び込んできた野橋は「滝沢スイカは割らせない!」とスイカをガード。シュウはスイカを抱えて丸くなった野橋の甲羅に容赦なく竹刀を振り下ろします。スイカは無事にヤッペーマンの手に渡り、見事スイカを守り切りました!スイカがなくなったことで攻撃は野橋に本人に集中。竹刀を尻に突き刺されるわ竹刀で亀の亀を潰そうされるわ、下ネタオンパレード。極めつけはケイはどこから持ってきたのかキュウリ(お盆ですね)を自分の股間にあてると「子どもたちよーく見とけー!」とコーナーに追い詰めた野橋の口にキュウリをねじ込んで腰を振るという最低の行為に。こんな精神攻撃以外にもまともに前後からボコボコに蹴られて散々。
ヤッペーマンズの協力を得てメシア降臨ならぬ亀降臨とでもいうべき技を見せ、スイカを守るべく必死に戦った野橋でしたが、あわやスイカが野橋の脳天に直撃しそうなところをなんとか押さえ込んだものの、パウダー攻撃を喰らい、結局スイカは野橋脳天に叩き付けられ砕け散りました。悲しくも守り切れなかったスイカの上にゾンビキングで叩き付けられて試合終了。
いやもう、濃すぎてお客さんもグッタリ?バラモンから「もう拍手も起きねえじゃねえか」とか、シュウからは「暑いけどがんばって応援しろ」的な激励の声が飛びましたよ…。

さて、コングが鳴っても野橋に攻撃を続けるバラモン、そこに大地と郡司が飛び込んできて同時にバラモンをブレーンバスターで叩き付けて排除!マイクを手にバラモンに食って掛かる大地と郡司。大地の「おまえらそんなことしかできねーのかよ!」という非難の声に「いろいろできるからやってるんだよ!」と見事な返しのバラモン。サスケは自身の非難の声も無視して退場してしまいました。「どんな汚い手を使ってでも勝ってやる!」という心意気にを見せ「お前らを倒してみちのくプロレスを俺たちの時代にする!」と言う大地にバラモンは「みちのくプロレスがお前たちの時代になったら終わりだ」と吐き捨てて退場していきました。ってこっそり会場の様子を伺っているのが見えましたが。間もなくその姿も見えなくなりました。
ムーの太陽がいなくなったところで、野橋がマイクを持ち、タッグベルト挑戦を控えた大地と郡司を激励し、あらためて観光大使として滝沢村を盛り上げていくことを宣言、最後は三人並んで手を掲げ合い、大会を締めました。試合後の混乱に大会が始まった頃とはまるで違う空気になってしまい、どうなることかと思いましたが、なんとか丸い空気にはなったかな?!
野橋は亀の格好のまま名刺交換会のブースへ直行、沼ちゃんはジャパンフリトレー・チートスの試供品を配りながらお見送りに立ちました。

1年振りのOOGAMANIA、最高でした。今回は野橋の「滝沢市観光大使(非公認)」という主題があり、メインでもそれが生かされていて本当に面白かったです。
OOGAMANIAには道場プロレスとも全然違う独特の空気が流れていると思います。同じOOGAMANIAでも通常大会と番外編とではまた違うんですけれども。オオガマックスの登場や、ハヤト対大釜組のシングルマッチといった珍しいカードだけでなく、通常大会でも組まれるような試合ですら特別感があります。なによりこの会場で見るバラモン兄弟は絶品。子ども多いからテンション上がってんかな?子どもたちを追い回す姿も楽しそう。
道場プロレスが定着した今となってはOOGAMANIAとの差別化は難しく、もう通常大会の復活は望めないとは思うのですが、今後も年に1回のお祭り感覚でいいので続けていってほしいです。OOGAMANIAの灯は消さないで!
プロレス観戦記 | CM(0) | TB(-) 2014.08.16(Sat) 23:59

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