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2014/05/04(日)みちのくプロレス「ゴールデンウイークツアーヤッペーマン2号プロデュース大会」@八戸市八食センター厨ホール 観衆:290人超満員

矢巾と仙台を残して今日でひと段落といったところでしょうか。ゴールデンウィークということで会場の八食センターはおおにぎわい!人を縫って歩くのにもひと苦労。この中からたまたまやってたから見ていこうかってお客さんはどのくらいいるんですかね?一人でも二人でもいるとよいのですが。

本日も八戸大会ではすっかりおなじみ地元の格闘技団体パラのへことパラエストラ八戸のエキシビジョンマッチがありました。
今日も進行役のメガネのお兄さんはムーの太陽の公式Tシャツを着用していました。このお兄さんも試合に出たのですが、進行しているときのとっつきやすそうな好青年っぷりはどこへやら、かなりこわい表情で戦っていて、オンオフの落差の激しさにグッと来ました。
メインの中学一年生同士の対決。ふたりの体重差はナント30kg。しかもキャリアのある軽い方がアームロックで勝利して、すごいなあと思いました。ちなみに本日のメインは当初、以前「ウルティモ・コントラ・ウルティモ」と銘打って負けたほうが校長のファンをやめるという甚だ迷惑なカードがあったのですが、ブログに「そんなのかわいそうだ」と書いた方が居たらしく、それもそうだということでマスカラ・コントラ・マスカラを予定していたものの、内ひとりが急な発熱で出られなくなって流れてしまったそうです。おもしろそうなのでいつか実現してください。でもコントラマッチに勝った方は今後ずっとマスクかぶったまま試合しなきゃなんないのかな?それはそれで大変そう。

続いて「野球の知識は全くありません」というパンチさんの意地悪な呼び込みでマリーンズマスク選手が登場。KAIENTAI DOJOの大会告知も大分慣れてきたかな?

入れ替わりで沼ちゃんと大柳先輩が登場。「今日は二人でインフォメーションをします」「大柳さんは青森出身で浅虫中学校出身です。小学校は?」「○○(聞き取れず)というところです」「私も生まれは気仙沼ですが中学までは青森でした」へー。
「公式にもリリースされていますが、今日はツトム・オースギプロデュース大会です。興行権を買ったそうです」それは知りませんでした。ってかなんじゃそりゃ。
「八戸のビアガーデン大会決まりました」「今日の大会終了後に選手との交流会があります。大柳さんは出ないんだよね?私と郡司と大地とヤッペーマンズと剣舞が参加します」告知している間にも次々入ってくるお客さん。大地に連れられて一番前に案内された杖をついたおじいちゃんには「第3試合に気を付けて」とお気遣い。
沼ちゃんの告知にもあったけど、新日の秋田大会のチケット売りの人が来ていて、入退場時にチラッと見た感じ、なんというか、ブースに座ったまま呼び込みらしい声出しもなんにもしないのね。用意してあったチラシも積んだままで渡そうともしないの。用があったら声かけて状態。マリーンズ選手が一生懸命だから悪目立ちするわな。つい天下の新日様という色眼鏡で見ちゃうけど、なんだかなーと思ってしまいました。
「今日の俺の海は大柳さんと一緒に歌います」おおお!「歌詞見てもいいって言ったんですけど、ちゃんと覚えてきたそうです」「はい、覚えてきました!」と手に持っていたカンペをポケットにしまう大柳先輩。「さすが青森高校出身」どうやら県内一の進学校の出身のようです。スゲー。というわけで今日の「俺の海」は沼ちゃんと大柳先輩のデュエット。歌いまわしが違う部分がチラホラあったけどしっかり歌えていました!好楽ばりにラララでごまかしたラッセとは大違いだ!「立ちあがーれー」のところでの拳の上げ方が控えめすぎるのがまた大柳先輩らしい。いいモン見ました。

今日は選手入場ナシで試合開始。

1.15分1本勝負
○タイガー・アリ(10:29ラクダ固め)気仙沼二郎×

セコンドの塁がアリの入場セット諸々を受け取るときにやたら楽しそうな笑顔を見せてなにやら言葉を交わしていました。塁といい野橋といいアリとは何語で喋ってんだろ?
仙台で行われる東北タッグ選手権の前哨戦とも見れる試合。ハリキリ沼ちゃんがヒップアタックを多用して押せ押せガンガンな展開。
アリが一本足打法の頭突きを何度も打ち込んでそのたびに自分にばかりダメージが溜まっていくのはアリはこんなコミカルなこともできるようになったのかと感心する一方で、頭突きにはもうちょっとリアリティを持たせないと!そりゃお母さんも我が子に「あれ当たってないよ」と解説しちゃうよ!
押されっぱなしのアリはなりふりかまわずといった感じで沼ちゃんの顔面に爪を立てたり、ロープに額を擦り付けたりとラフな攻撃に出ました。そういえば横手秋田とラフファイトはサッパリでしたね。
アリは気仙沼落としまでかけられそうになるし、まだまだ沼ちゃんには勝てないか?と思いましたが、最後の最後で一撃必殺垂直落下式ブレーンバスターの大技が出ました。これをクリアされると、すぐにキャメルクラッチの体制に入り、一度は逃げられたものの、再度捕らえると今度こそ逃がさず、沼ちゃんからタップを奪いました。
そうかーアリは沼ちゃんにも勝つのかー。大地も負けてらんないよなあー。

2.陸奥3WAYマッチ20分1本勝負
○野橋太郎(6:52片エビ固め)郡司歩×※ダイビングボディアタック
※もう一人はken45°

普通に手を組んでの三つ巴で始まるかと思ったら、力比べを始める寸前でkenが手を放して野橋と郡司の力比べに。少し離れたところに立ってエラソーに見守るken。二人がブレイクすると一緒になってポーズを決めるken。しかも肩で息を切らせて。二人がリストの取り合いを始めると、kenは野橋のリストを取って挟み打ち。kenはおいしいところ持っていくなあ。
この3人ならやはり師弟で手を組むのかなと思いきや、「kenちやんkenちゃん!いつもの連係やろう」と野橋。いつもの連係って君ら久しく組んでないじゃない。それなのに、郡司をロープに振ってカウンターで攻撃する連係プレーはバッチリ。こんなのやられたらふたりのタッグがまた見たくなっちゃう!まあ、すぐに仲間割れして郡司そっちのけで急所の打ち合いを始めたりするわけですが。kenはちゃんとレフェリーの目を盗んでたのに、野橋は思いっきり見られてたけど、とくに反則負けにもならず。その流れからのフロッグスプラッシュ(?)でもちゃんと3カウント入ったし、つくづくプロレスはアバウトである。
kenと野橋の3WAYの相性は最高だな。すごく面白かった!

3.30分1本勝負
○ザ・グレート・サスケ、バラモンシュウ、バラモンケイ(15:15メシア降臨)ヤッペーマン1号&2号、佐々木大地×

1号が入場待ちのときにずっとコーナーに座ってたあたりにサスケへの対抗心を感じたり。
この狭い会場でも神輿で登場。狭いからサスケがばらまいた飴がガッツンガッツン当たって痛い!ムーの太陽は何度も見ていますが、ばらまきは今回初めてゲットしました。金太郎飴でした。「おめでとう」と書いてありました。おいしかったです。
ムーの太陽になってから水を撒くタイミングが明確になり心の準備もできるようになったのでとても助かっています。
冒頭の杖のおじいちゃんが直々にイニシエーションを受けたんだけど、サスケに向かって丁寧におじぎしていてほのぼのしてしまいました。
試合はまあいつもと同じ感じ。リングにあおむけになったサスケを「地球とひとつになっている!」「ガンジーを超えた!」とはやしたてたりと、マイナーチェンジは進んでいる模様。
今回サスケと対峙したのは大地、どうなることかとヒヤヒヤしましたが、以外にも対応できていました。とくにアゴを使った攻撃は兄弟すらも「ちょっと効いてんじゃねえか?」と言わしめるほど。ランニングアゴアタックには笑った。でも何度も言うけど大地はいうほどアゴ出てないと思うの!意識してないのになぜか「アゴの長い人が好きなの?」と言われる私のアゴセンサーが反応しないのが証拠だ!ところで1号「シュッシュッシュッてやれよ」大地「シュッシュッシュッ」って、これなに?
今日もメシア降臨で終了。
さて本題はここから。私は客が客のことを悪く言うのはよくないと思ってるんだけど、どうしても書く。八戸に何度も行ってる人ならばわかると思うんだけど、やたらと野次を飛ばすというか話しかける感じで選手に絡む客がいて、今日も相変わらずな感じで絡みまくってました。入場時にはマスターコールをしていたはずのあの客が試合が始まると2号コールをしはじめてバラモンに「お前はどっちを応援してるんだ」とツッコまれるあたりはお約束な感じもあって会場も和やかな雰囲気だったのですが、その後もちょくちょく絡んでくるので1号も「あいつにはもう構うな」とか言い出したり、それとなく空気が悪くなってるのは感じたのですが、「太陽の塔だ」の流れであの客が発した言葉(覚えてるけど書く意味がないくらい本当にどうでもいい言葉。しかも長い)に会場の空気が止まってしまって、試合の流れが壊れたも同然、バラモンは「調子にのってんじゃねえ!」とブチギレ。手出しこそしなかったものの、その後もあの客がまた何か言ったみたいで、シュウはその客に向かってペットボトルを思いっきり投げ付けてました。試合後はマイクを通して「お前は地獄に落ちろ」。で、マスターのありがたいお言葉に繋ぐわけですが、開口一番「みなさん!最高ですか?!」はいすぐに「最高です!」と返せた人はもう若くありませんよ!「まずはさっきあなたが言った"地獄に落ちろ"これはよくありません。広い心を持ちましょう」サスケナイスフォロー。シュウも「沸点が高かった」(多分低かったの間違い)と反省。「前回はひと言で終わってしまいましたが、八戸には信者も増えたようですし、少し説法を」と、長々と話し始めるサスケ。バラモンも正座で耳を傾けます。「先日、カキを買いまして、魚屋さんには調理して食べるように言われたのですが、そのまま食べました。翌日、しっかりお腹に来ました。魚屋さんの言うことはよく聞きましょう!」ケイ「なんてありがたいお言葉なんだああああ」シュウ「いいかおまえら、食材は調理方法をよく守って食え!さもなくば(以下略)」どうにか空気を戻して終了。さすが。
いやーまいった。あ、ここから思いっきり個人攻撃します。今まで書かなかったけどさーって書かなかったこともないんだけどさー毎回毎回思ってたのよ。ほんっっっっとにうぜええええええって。八戸大会は会場の狭さとお客さんのノリの良さとそれに感化されたかのような選手のやる気が相まって本当にいつも特別に面白いと思ってるんですよ。でもいつも「サイコーだった!」と思えないのはあの客がいるからです。今日のことがあったからじゃなくて本当にずっとそう思ってました。つまらない野次もカンベンしてほしいけど人の失敗をバカにするような野次が一番イラつく。思うのは勝手だけど口に出すな。第2試合でも野橋がコーナーの鉄柱に一斗缶をかぶせるのがうまくいかなかったみたいでそれに対して「ちゃんと見てかぶせろよ?ハズすなよ?」ってバカにしてんのかって。今日のことじゃないけど、攻撃を受けて苦しむ2号に「そこまで痛くないだろう」って、あの客の近くに座ってた中学生くらいの男の子がふたりして小声で「うるせえ」「うぜえ」って言ってたのいまだに覚えてる。あの客今日は来てなきゃいいなーっていっつも思ってる。そのくらいウザイ。困ったことにどこにいてもやたら声が通るからすぐわかる。心の底からウザイ。あー吐き出してすっきりした。
ま、ああいう客は今日のことで自重なんてしないでしょう。今日のことだってきっと得意げに吹聴しまくることでしょう。観戦に行く以上はこれからもうまく自分の心と折り合っていくしかないのです。あの客が嫌だからって観戦をあきらめるなんてばかみたいじゃん。っていうか今思い出したけどあの客いつだったかの矢巾でもバラモンと野橋にかなりヤバい感じで怒鳴られてたっけな。懲りねーなあ。
はいっ!もうあの客の話は終わり!もう書かない!以上!

4.時間無制限1本勝負
○卍丸、フジタ"Jr"ハヤト、南野タケシ(12:22片エビ固め)大柳錦也、剣舞、ラッセ×※卍落とし

南野の頭がモニカな吉川晃司っぽくてカッコイイ!似合う顔してないのにすごく似合ってるという不思議。たしか前にも一度こんな頭してたよね。南野は全然世代じゃないのにそういう趣味なの?BOOWYだけどB・BLUEって技もあるし。気になる。
そういえばストリートスライダーズじゃなくて(素で間違えた)ストリートビーツの曲はkenの曲じゃなくてバッドボーイの曲なのね?kenがいないのにこの曲だったので。
卍丸と大柳先輩がやりあってるときに控えてる南野がずーっとニヤニヤしてて、ときどきハヤトとも言葉を交わしたりして、なんだかそっちばっかり気になってしまいました。思い返すとこの試合は南野あんまり動いてなかったような?動いてないとすぐに調子悪いのかな?とか思っちゃうんですけど。
このカードは当初メインに組まれていたのですが、セミに変更。メインで発表された時はなにかストーリーに動きがあるかも?と少し期待していたのですが、とくになく、バッドボーイの快勝で卍丸が明日の東北Jr王者決定トーナメントの決勝にはずみをつける試合となりました。
バッドボーイはGWツアーで組まれた6人タッグは全勝ですか。まさしく少数精鋭ですな。つまらーん!(結局それ)

5.八戸種鶏ふらん場、ツトム・オースギ、みちのくプロレス八戸愛好会杯争奪バトルロイヤル
○郡司歩(12:22オーバーザトップ)バラモンケイ×
退場順:沼二郎、サスケ、ken、野橋、シュウ、大地、1号、2号

Yシャツにスーツパンツという奇妙な格好で登場した2号に目を奪われてしまい、ムーの太陽の登場に気付かず。派手な水撒きがなくてよかった!参加を予定していたアリは第1試合で負傷したため不参加。明日は大事な試合が控えてるけど大丈夫かなあ?心配。
相変わらずにぎやかでどこを見ればいいのかわからないバトルロイヤル。敵対してはいるんだけど仲良さそうな雰囲気が垣間見えたりするのも醍醐味。kenとバラモンとかね。デュークレフェリーの背後に身を隠すkenを見つけて「そんなとこに隠れてんじゃねーよ!」とか。kenも見つかって顔が笑ってるし。
今回のキーアイテムは郡司のリングシューズ。数珠つなぎ首4の字の先頭で必死で郡司のリングシューズを脱がすケイ、靴下まで脱がせて郡司の足をしゃぶり始めるド変態っぷりを発揮。シューズはシュウの手に渡り、大地の鼻に押し付けていたぶる。シューズをリング中央に置いて郡司をおびき寄せるとよってたかって蹴り始める面々。散々な目に遭ったものの、沼ちゃんは例によってよーいとこらさっさーで押しつぶされ、野橋はkenとの卍固めの掛け合いでぐるぐるまわりそのまま一人で回転して転倒、バラモンに「キ○ガイ」呼ばわりされた挙句脱落、そんなこんなで郡司も残り5人に生き残りました。内訳は、郡司、大地、ヤッペーマンズにケイ。ケイはシュウが脱落した時点で「俺は兄弟がいなきゃ何にも出来ないんだよ」と慌てた様子。とりあえずケイは置いといて、ヤッペーマンズと若手二人のタッグ対決に。大地と郡司はカツオとめんそ~れ親父ヨロシク、「上な!」と飛ぶ方向を確認しあってやっぱり二人とも上に飛んで激突。お前が悪いいやお前がの言い争いでは郡司が大地に向かって「なんだとこのアゴ!」その後、ヤッペーマンズが退場。2号asオースギの優勝を予想していたのですが、そのセンは消えました。
ヤッペーマンズが消えても相変わらずロンリーなケイ。「さっきの靴のことは悪かった」と郡司に共闘を持ち掛け、郡司もケイにつこうとすると突然大地が「おいいいいいいいい!スナイパアアアアアアア!」なにごとかと思った。会場にいた大地以外の全員が「ス、スナイパー?」大地「スナイパーはこっちだろおおおおおお?!」どうやらスナイパーとは郡司のことらしい。ケイも半笑いで「ス、スナイパー…」と声をかけてみたものの、同期の絆は固く、大地と郡司が共闘することに。連係を見せ、ケイを追い詰めたものの、シュウの介入もあり大地が先に脱落。更に郡司も引きずり降ろすべく、竹刀攻撃に続いて墨汁攻撃を狙ったものの、ケイに誤爆。お客さんからのスナイパーコールを背に受け、ケイを押し出すことに成功した郡司が見事優勝を果たしました!優勝した郡司にはナゾの「男」コールが発生。男!男!優勝したのは郡司だけど、大地が全部持ってっちゃったね。この1日だけでも大地の皮の剥けっぷりにビックリ。ほんっとに正規軍に戻ってきてよかった!

試合を終えたケイは「あー墨汁なんか使うんじゃなかった。この会場シャワーねえんだよ」とリング下からタオルを取り出してゴシゴシ。
「スポンサーの方はどうぞリングへ」の呼び込みに真っ先に登場したスーツ姿の青年に1号が「お前かよ」誰だこのイケメンはと思ったらスポンサーのツトム・オースギでした!いやーやっぱイケメンだわー。見慣れないから余計にそう思うわー。
パンチさん「優勝した郡司歩選手にはスポンサーから優勝賞金28,000円とトロフィーが贈られます」ケイ「なんだよそんなにもらえるのかよ!金額知ってたらもっとがんばったのに!」ところで8,000円って何?パンチさん「8,000円はオースギ選手の分で、選手割引です」客席から「セコイ」の声が聞こえてきましたが。
賞金を手にしてニコニコの郡司。他のスポンサーも交えての記念撮影にも満面の笑み。
郡司からの挨拶の前に、オースギから挨拶。「私事ですが、私とそこにいる1号選手は今年でデビュー10周年を迎えます。プロレスラーになってなかったら、八戸に来ることもなかったかもしれません。私にとって八戸は第二の故郷です!」おっ、たい平みたいなことを言ってるぞ。「これからももっと八戸からプロレスを発信できたらと思っています!」オースギはこの挨拶をしたいがために興行権を買ってスポンサーにもなったのか。なんかすごいな。もう2号=オースギなんだからそこまでしなくてもどうにかなっただろうにどうしてもオースギとして挨拶したかったのねきっと。
マイクが郡司に渡り郡司からも挨拶「この優勝賞金は自分への投資としてプロテイン代にします!」真面目だなー。ホントに郡司は細っこいから切実だよね。がんばれ!最後は「不滅だー!」でシメました。

いやー。終わってみればいい大会でした!メインのバトルロイヤルも私が見た3日間の中ではスバ抜けて面白かったし、郡司が優勝してはハッピーエンドなのもよかったし、唐突な感はありますが、オースギ選手の挨拶もよかったです!だからこそ第3試合でミソがついたのが残念無念。ほんっとにいいかげんにしろよ。
プロレス観戦記 | CM(2) | TB(-) 2014.05.04(Sun) 23:59
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