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2012/10/08(月)みちのくプロレス「みちのくふたり旅2012タッグトーナメント・決勝戦」@八戸市八食センター厨ホール

昨日の今日なのであんまりいよいよって感じがしないけどいよいよ決勝戦です!
いつもギュウギュウすし詰めになる八食センター、入るとすぐに「満員になりますので云々」の注意書きが。開場後も消防署の人が点検に来ていました。でも今回はいつもよりは余裕があるように思いました。立ち見もできないのでゴザシートに無理矢理座らされて人は身動き取れず一触即発の状態ってほどでもなかったので。なんだろ?いつもの地元の格闘技クラブのエキシビジョンマッチがなかったのが関係してるのか、はたまた無料のお客さんをほとんど断ったか?
パンチさん、ラッセと剣舞のサイン会のお知らせの後、近くにいたお客さんにマイクを通さずに「今なら東北タッグチャンピオンって書いてもらえるよ。来週もしかしたら…ねえ?」縁起でもないこと言わないでー!

お時間15分ほど前にパンチさんがリングに登場。まずはグッズ紹介。
「パンフレットが新しくなったんですけど、気仙・沼ジローラモの名前が気仙沼二郎になっています。宇田川さんの責任です」全然気付かなかった。
「徳島ラーメン人生のカップ麺は売店でも販売していますが残り三個です!そのうちの1個がコレです!今きっかり300円出せるならばお譲りします。お金は郡司君に。郡司君自分のポケットに入れないように」
「本日は決勝戦で優勝チームが来週の土曜日(今週の土曜日ですが)福島でベルトに挑戦します。まあここに来てるお客さんのほとんどは行かないと思いますけど…」
「次回の大会決定しています。来年の1月13日。いつも並ばせてしまっているので椅子席を用意しました。並んで待つのが面倒だという人はぜひご利用ください」
「最近バラモン兄弟の暴れっぷりがひどいので、荷物を持って逃げてくださいね。ペットボトルのふたはちゃんと閉めてください。他のお客様の迷惑になりますのでね」
「八食センターの古いスタッフさんに言われましたが、そこのホーマック(ホームセンター)になっているところは昔は駐車場で、私その頃いなかったんですけど、そこで無料大会をやったそうで、1600人くらい集まったんですってね。来た人います?」数人手が挙がっていました。
「八戸はここ以外にもチーノでもやってるんですけど、チーノにも行ってる人います?あ、あまりかぶってないんですね」
そんなこんなで間を持たせて「今何時かわかりますか?5分前でちょうどいいですね。それでは気仙沼ジローラモ選手に登場していただきましょう!」出てこない。「時間だけで言っているので用意できているかはわかりません。及川君見てきて」
用意できたようで沼ジローラモが登場。「インフォメーションは?全部やってくれた?じゃあ歌います」と、さらっとしゃぼん玉へ。昨日感じた違和感は今日は無し。やっぱりマイクの調子が悪かっただけかな。

1.15分1本勝負
○カツオ(9:19ラクダ固め)郡司歩×

カツオ人気あるなー。郡司とカツオのシングルは初めてかな?道場プロレスでもなかったっけ?そろそろ郡司の入場曲も脳内再生できるようになってきました。
カツオはいつもの親しみやすいキャラクターを封印して腕の取り合いなど基本的な攻防を展開。こんなに大真面目なカツオ初めて見ました。
郡司はショルダー合戦の一発目で倒れなくなりましたね。見るからに重そうなカツオ相手だと倒れないというだけでもアピール力抜群。
続いて胸板への張り手合戦。カツオの張り手の音がスバラシイ!会場がどよめきました。打撃音ってのは相手の体格も関係してくるけれど、この場合はカツオ本人の力によるものでしょう。さすがに効いてる様子でしたが、郡司も負けじと打ち込みました。
今回、本部席が青コーナーのすぐ下に設置されていたので、普通に観戦しててもパンチさんが目に入ってきたのですが、カツオの「しっかりしろ!」という檄に、パンチさんは「そうだそうだ」って、まるでいち観客のように反応していました。
郡司はドロップキックや重いカツオを担ぎ上げてのブレーンバスターなどで巻き返しを図ります。
しかしカツオの攻撃が厳しく、コーナーに座り込んだ郡司を体当たりで押しつぶし(キツイ!)、その場飛びのフットスタンプと文字通り重たい攻撃を次々に仕掛け、首にヒップドロップを投下!なんと郡司はこれを返した!更に気力を振り絞ってビンタを食らわせた!最後の悪あがきでも何でいい!よくやった!カツオは終わらせようとラクダ固めで絞り上げるも、郡司もがく!再三の絞り上げについにタップ。いい根性見せてくれました!カツオも効いたかはともかく郡司のビンタに驚いたような素振りを見せていました。カツオは手を差出し、郡司もそれに応えました。
いやーいい試合だった!昨日も良かったけど今日はさらに良かった!カツオも見直した!

試合後再びパンチさんが登場して座席整理。「こちらの座席がかなり空いていますので後ろに立っている人はこちらに移動してください。そこは通路なので開けておいてください。先ほども消防署の方が点検に来ましたのでね」この会場って意外と奥行きがあって、別に入口側を正面扱いにしているわけじゃないからとくにこだわりが無ければどっちに座ってもいい感じです。
あと今はバッドボーイが赤コーナーで阿修羅が青コーナーですからね!お忘れなく!ところで今度のタイトルマッチでサスケが勝ったらどうなるんだろう?イメージカラーに合わせて阿修羅が赤でバッドボーイが青かな?んで正規軍対阿修羅になったら正規軍が赤で阿修羅が青?ややこしい!

2.20分1本勝負
ヤッペーマン1号&2号&○3号(10:20体固め)ザグレートサスケ、新崎人生、気仙沼ジローラモ×※おっぴろげジャンプ

ヤッペーマンズから入場。2号は青コーナーに登って目の前の壁にアピール。またやってるよ…と思ったら1号、更に3号までも壁にアピール。この人たちってば一体何が見えてるんだろう…?
ベテラン軍(ドラゲーみたい)の入場を待つ間、2号の襟を直してあげる3号。も、萌え~。
両者が揃い、お互いに握手の時点ですでに挙動が怪しい沼ジローラモ。
沼ジローラモが先発で出ようとするだけでブーイングが発生。結局2号とサスケでスタート。2号コールに機嫌を損ねたサスケが帰ろうとしてあわててサスケコールに…というのはお約束だけど、サスケがリングに戻った途端に2号コールに戻すお客さんはひどいとおもいました!
ロックアップして一旦離れるとすぐに3号の出番を要請する声が客席から上がり1号「早いよ!」2号「もうちょっとがんばる!」サスケは人生にタッチ。手四つを誘う人生に1号は「罠だぞ!」罠でもなんでもないんだけどやっぱりあっという間に力負け。
人生は再度サスケにタッチ。ヤッペーマンズはお待ちかね、3号が登場。しかしサスケは「何度も言うが私は女子には手を出さない!」とキッパリ。そしてやっぱり「じゃあ俺がやります!やらせてください!」とハリキル沼ジローラモ。大ブーイングにもめげずに沼ジローラモはリングイン。3号の張り手を堪能する沼ジローラモ。見かねたヤッペーマンズが加勢するもベテラン軍は3人同時にキックで撃退。エロジジイもキメるときはキメてきます。
お兄ちゃんたちがサスケと人生を捕えてエストレージャの準備を整え、リングに上ろうとする3号、すると反対側から沼ジローラモが稀に見るスピードで3号の背後に忍び寄る!それに気付いた3号は悲鳴をあげて逃げ出して追いかけっこ。死ぬほど笑いました。てか沼ジローラモ怖いよ!ホラーだよ!3号はなんとか沼ジローラモを捕えてパロスペシャルを決めました!
人生を場外に落とすと、2号プランチャ、沼ジローラモダイビングヒップアタック、1号トペコン、サスケ逆トペ、と次々に宙を舞い、最後は3号がコーナーからベテラン軍三人めがけて飛びました。
リングに戻り、沼ジローラモをマットに叩きつけた3号は対角のコーナーへ。3号がコーナーに登り始めると、仰向けのままウネウネと3号のいるコーナーに擦り寄る沼ジローラモ。なにしてんだ?と思ったらどうやらローアングルから3号のスカートの中を見たいようで、「おーっ!おおーっ!」と歓喜の声を上げていました。(書いてて嫌になってきた…)沼ジローラモの行動に気付いた3号はあわててスカートを押さえ、お兄ちゃんたちもすっとんできました。
それでも沼ジローラモとの戦いを放棄しない3号、ななんと沼二郎にヒップドロップ?!いや返すだろ、返されるだろ、と思ったら3カウント入ったーえええええええええ????!!!!ゴングが鳴ったのに3号の脚をガッチリと押さえて離そうとしないエロジジイ。お兄ちゃんたちだけでなくサスケと人生も救出に入ってエロジジイに制裁。それでもエロジジイ嬉しそう。わざと負けたのかよエロジジイは!目の前の欲に負けてわざと負けるなんてプロレスラーの風上にも置けないやつだ!
エロジジイがサイテーすぎたけどケッサクでございました。スカート押さえて退場する3号もかわいかったです。
しかしこのプ○シードロップ並にサイテーな技名を考えたバカモノはどこのどいつだ。

3.30分1本勝負
○ラッセ、剣舞(8:48片エビ固め)大柳錦也、オーウェン・フェニックス×※ジャガラギ

大柳と剣舞でスタート。組む前にオーウェンが手拍子を煽ったけど、じっくりスタートに手拍子は合わないと思うの。
まずはグラウンドで攻防。剣舞が腰帯を結び直すのにモタついているとラッセが「待っててくれてるぞ!」と和ませます。ナイスフォロー。
オーウェンがやや捕まり気味ではあったものの、捕まりっぱなしということもなく、大柳はロメロスペシャルとエルボースマッシュの連打と卍固め、剣舞は019とトペコン、ラッセはトペレベルサとスワントーンボムとフィニッシュのジャガラギ、各々の得意技をひととおり楽しめました。オーウェンは技のキレが良いですね。
タッグ王者が負けるわけがないからオーウェンにとってのチャレンジマッチかなと思ったけど、大柳がオーウェンに任せっきりという感じでもなかったので、なんだか目的の見えない試合でした。

4.30分1本勝負
○ベナーム・アリ、バラモン・シュウ、バラモン・ケイ(14:50ラクダ固め)フジタ"Jr"ハヤト、ken45°、佐々木大地×

パンチさんのアドバイスどおり、荷物をまとめたはいいけれど、この狭い会場では逃げ場なし!って感じですね。自分がブチまけた水ですっ転ぶケイを見てちょっとだけ胸が空きました。ザマミロ!
アリは本日もサーベルを持参。リングに上がるとバラモンのうたに合わせて「アーリ!ボンバイエ!アーリ!ボンバイエ!」と煽りだすシュウ。お客さんもノリノリ。「こいつのおそろしさを見せてやる~~~」とアリのハードルをどんどんあげるバラモン。アリはすっかり阿修羅の準構成員ですね。宗教問題はクリアしてるんでしょうか?
この試合に限らず今大会は全選手に紙テープがバカスカ飛んだんですけど、投げてたのが男子中学生もしかしたら小学生かもの集団と知って嬉しくなってしまいました。おこづかいで紙テープ買ってくるくる巻いてる姿を想像すると胸キュンですよホント。そしてバラモンのハゲ頭に見事紙テープをヒットさせるコントロールの良さ!
リングコールを前に壮絶な睨み合いを展開していたケイとkenが先発。このときのケイはサスケもビックリな受けっぷりでした。kenの指に噛みついたケイはそのまま自コーナーに連れ込んでシュウにタッチするとシュウもkenの指噛む。そして客席にツバ吐き。
ハヤトとアリに代わって、アリの髪の毛を引っ張ってヘッドロックから抜け出すハヤト。おお、珍しくちょっと悪いことしてる。アリを場外に落とすとエプロンからランニングキックをお見舞い。
お次は大地、当然のようにガッツリ捕まってしまいます。散々いたぶってから場外へ。
アリはサーベルで大地にチョーク。ケイは野橋の松葉杖でハヤトにチョーク。解放すると、重傷の人よろしく松葉杖でヨロヨロと歩き出すケイ。よっぽど足取りのしっかりとした野橋が「おいおいそれは俺のだ返せ」「そうかお前のか」「そうだ俺のだブツブツ…」
リングに戻ってからも大地のことは逃がしません。カラーコーンを右脚にはめた状態で起用にエプロンに立つシュウ。当然それを武器にエプロンサイドから介入。リングに入り大地を仰向けにすると「懐かしの技やってやるよー!」電気アンマだー。懐かしいってそういう意味かよ。更に標識を高々とかかげて大地の股間に置くと「大きい声で言ってみろー!ペー○ース!ペー○ース!」お客さんも一緒にペー○ース!ペー○ース!「オーマイナッツ!」
やられっぱなしだった大地も自力で窮地を脱出。入れ替わりでkenとハヤトがラリアットやキックで巻き返しを図ります。
しかし再度リングインした大地にパラモンが粉を浴びせると3人で一斉に飛び蹴り!バラモンが場外でkenとハヤトを抑えている間に、アリが大地をキャメルクラッチに捕えてタップを奪いました。ゴングが鳴っても手を離そうとしないアリ、バラモンもkenとハヤトを暴行。大地はようやくハヤトとkenの助けを借りて退場していきました。
リングに戻ったバラモン、なんか妙に会場が静まり返ってて、珍しくバラモンも黙り込んでるし、なんだこの空気?と思ったら「…曲が違うじゃねえか!」なんとバッドボーイの曲が流れていたのです!全然気付かなかったよ!あらためてバラモンの裁きを受けよ!(これはこれで違うような気もするけど)、気を取り直して「アーリ!ボンバイエ!アーリ!ボンバイエ!」でアリを讃えて退場していきました。

5.みちのくふたり旅2012決勝戦 時間無制限1本勝負
○拳王、日向寺塁(19:26飛龍原爆固め)卍丸、南野タケシ×
※拳王、日向寺塁が初優勝

野橋の欠場の影響もあり奇しくも2009年のみちのくふたり旅の決勝戦と同カードとなった今年の決勝戦。2010年には舎人一家の保持する東北タッグベルトに拳王塁組が挑んだこともありました。戦績は舎人一家の二戦二勝。拳王塁組みは雪辱なるか?!
拳王類組から入場。塁はパイプ椅子を持参。しかし舎人一家が入場を終えると大人しくリング下へ降ろしました。
両チームとも時間をかけて先発の相談、拳王と南野が出ました。まずはグランドでの静かな攻防。最終的には南野がバックを取ってブレイク。やっぱり南野は巧いのね。
塁と卍丸に変わると一転、勢いのある打撃戦に。一度は卍丸が塁をキャメルクラッチに捕えじりじりと絞り上げたものの、拳王がレフェリーの目を盗んでカット、徐々に押され始めた卍丸、拳王の介入もあり、いつの間にか捕まってしまいました。拳王との打撃戦でかなり消耗したか、動けなくなってしまった卍丸。塁はレフェリーにダウンカウントを要請。控えの南野も「卍どうした!しっかりしろ!」と檄を飛ばします。なんとかダウンカウントを取られる前に立ち上がった卍丸。南野も助太刀に入りようやく連携プレーのチャンスを掴み、拳王にエルボードロップとニードロップを同時に投下。
弱っている卍丸に狙いを絞った塁はスピアーで卍丸に激突すると、長滞空ブレーンバスター、更にたっっっっぷりアピールしてからダイビングエルボーを投下。
負けじと舎人一家も塁にダブルインパクトを狙うが、リング下から拳王がパイプ椅子で卍丸を叩いて阻止。更にリング下からもう一発。こういう重要な試合でのパイプ椅子の使用はミソがつくだけなのになあ。それが目的だろうけど。
してやられた卍丸、仕返しとばかりにツームストーンと垂直落下式ブレーンバスターで塁の脳天をマットに叩き付けます。
もうここで試合が決まってしまってもおかしくない。しかし塁はこれをクリア!
起き上がった塁は意識朦朧?走りこんで南野にぶつかった!と思ったらロープワークでそのままリング下の卍丸めがけてノータッチトペ!リング上は拳王と南野に。拳王は南野にハイキック二発でフォール、それを返されるとすぐにドラスプの体勢へ。投げ切りガッチリホールドしてと3カウントを奪いました。
試合が終ってみると両チームとも連携らしい連携も無かったような。舎人一家に連携させなかったのが拳王塁組の勝因か?

ついに拳王塁組が舎人一家に勝ちました。雪辱を果たしました。これまでの優勝戦みたいな爆発的な盛り上がりはなかったけれど、お客さんも概ね祝福ムード。拳王も拍手を受けて意外と嬉しそう。塁はダメージでかすぎて心ここにあらずって感じでしたが。
マイクを持った拳王はいつもの調子でタッグベルトの奪取を宣言。「リングの中心にいるのは俺たちだ。俺たちがこのリングを狂気のリングに変えてやる」あーそういえば阿修羅ってそんなキャッチフレーズでしたねーと、すでに懐かしい感じのするマイクで大会を締めました。そして記念撮影をして退場。そういえば阿修羅にセコンド誰も来ませんでしたね。準決勝では来てたのにね。バッドボーイは勢ぞろいでした。

というわけでみちのくふたり旅追撃戦と銘打たれた今度の福島大会にて王者ラッセ剣舞組対挑戦者拳王塁組の東北タッグ選手権試合が決定しました。東北タッグってわりと「とりあえず挑戦すりゃ獲れる」みたいなところがあるので、現王者チームがまさしくその「とりあえず挑戦すりゃ獲れる」で獲っちゃった感アリアリなんだけど、またかよ!とならないように、ラッセ剣舞組には何としても防衛していただきたい!それに東北Jrは獲ったことあるのに東北タッグが獲れないなんてのもおもしろいじゃない?
ぶっちゃけラッセ剣舞組よりも拳王塁組の方がよっぽど思い入れあるんだけどね!思い入れ抜きにして客観的に見たところで、今年になってからタッグ宣言をしたラッセ剣舞組と、タッグ宣言こそしてないものの正規軍時代と阿修羅になってからとで散々組んできた拳王塁組とじゃあ場数踏んでる分拳王塁組みの方が多分上だし。
みちのくふたり旅の優勝が予想どおりだったので波乱が欲しいんです。

ところで。今回初めて奥の方で見たんですけど、いつも以上に盛り上がっているように感じました。そういえば前にも「奥の方がやけに盛り上がってるな楽しそうだな」と思ったことがありました。たまたまそういうお客さんが固まってただけかな?
プロレス観戦記 | CM(0) | TB(-) 2012.10.08(Mon) 23:59
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