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限界は越えないためにある

ヒープリに続いて「魔進戦隊キラメイジャー」も最終回を迎えました。
こちらもコロナ禍の影響を受けたけど、ただの再放送ではなくキラメイストーンたちがパートナーを語る「キラトーーク」といった企画などで楽しませてくれました。

今作はかなり楽しかったです!レンジャーは職業バラバラ、近年では珍しい顔出し敵幹部に、そこはかとなく漂う昭和臭。怪人をただ巨大化するのではなく「邪面」を怪獣につけて邪面獣とすることでまるで違う形態に見えるし、怪獣バトルの様相も。
これまた白ベースのカラーリングに懐かしさを感じるメカニックになんといってもドリルですよドリル!ドリルモチーフの武器にロボット!なぜにドリルはこうも人を惹きつけるのか…。

キャラクターも個性派揃い。
主人公たるレッドってまわりの個性が強ければ強いほど埋もれてしまいがちだけど、充瑠はわりとキャラ立ちしてたほうじゃないですかね。「教室の隅っこで絵ばっかり描いてる」のも親近感湧いた。青春エピソードがあったのも意外な感じで。王様と共鳴していたのは選ばれし血でもなんでもなく為朝が言う通り「フワッとした」ものだったのもかえってよかった。なんでもかんでも「血」を理由付けにすることへの揶揄のようにも思えた。
男性陣差し置いてイケメン枠が小夜さんってのがもうたまんなかった。お医者さんだしまじスパダリ。しっかりエピソードにも盛り込んできたのもわかってらっしゃる!大人びた言動にもレンジャーと一緒になってドキドキさせられたわ~。
宝路の見た目若者だけど中身がアラフィフという設定も面白かった。しかもターボレンジャーの同窓生という裏設定付き。
女幹部を思わせる容貌で多くの視聴者の度肝を抜いたマブシーナ姫はわりと早い段階でどこがかわいくないのかわからなくなりました。
キラメイストーンたちが揃いも揃ってパートナーのモンペなのが最高。欲望を隠そうとしないマッハは自重しろって感じだけど。(気持ちはわかるよ!)

敵幹部陣にも最終的にはみんな愛着が湧いてしまった。
ヨドンナ様は首が座ってなくてハナから憎めなかったけど、ラストスパートでクランチュラがあんな愛されキャラになるとは。そうするとあの体形もかわいらしく見えてくる不思議
ガルザは本当にかわいそうだった。言動のすべての理由が「愛してくれる者を憎む呪い」だったなんて…。挙句呪いから解放されて間もなく死んでしまうし気持ちのやりようがない。
ヨドンナ様の最期の言葉も切なかった。ヨドン皇帝からの情を感じていたのがせめてもの救いだと思いたい。

クリスタリアはドラゴンボール的なアレで元に戻ったし、お父様もお母様も姿かたちは変われど元気そうで、未来を感じる終わり方でよかった!

すっかり諦めていたファイナルライブツアーの開催も決定して嬉しい~!というわけでもう少し熱は続きそうです。

次作はまたとんでもない変化球が来ましたね。この時代だからこそといいますか。なんにせよ楽しみです!
特撮 | CM(0) | TB(-) 2021.03.01(Mon) 21:55

キラッと

「騎士竜戦隊リュウソウジャー」が最終回を迎えました。
本気で意味がわからないまま見続けてたけど、ラストエピソードだけは面白いと思えた。とくに最終回直前の「夢の中で幸せならそれでいい」のくだりは「天使の囀り」思い出して怖気がした。世界の創造主が人々が醜く争い始めたことを悲観して世界ごと消すという真相がスタプリとまるかぶりなのにはビックリしたけどね!発想自体はノアの箱舟だからオリジナリティ云々を論じる気はないけど、同シーズンで被るか普通。認識のすり合わせとかしないの?という新たな謎が残ったのであった。
完走したはしたけど私どうも「意味がわからない」という気持ちが大きくなりすぎてだいぶ早い段階で理解する気持ちを失ってしまってたみたい。話題になったナダの死(?)もさらっと流れてっちゃったし、最終回でういちゃんが海外から帰ってきたのも「どっか行ってたの?」と素で思った。
エピローグもなあ。カナロは運命の相手を見つけられず終い、トワの旅立ちは兄離れを描きたかったんだろうけどフワッとしずぎで気持ちの入れようがない。学校を作ったアスナはよかったな。未来へつなぐ希望の光!
レンジャーのキャラクターはなかなか個性的だと思うんだけど、キュウレンジャーのような「キャラクターを愛でる楽しさ」は見いだせなかった。単に好みの問題なのかなあ。見た目も含めての。
よかった探しをすればティラミーゴとドレイドンの幹部コンビがかわいかったことかな。とくにクレオンのかわいさったらないよ。フィギュア化してほしい。性別不明なのもよかった。男の子でも女の子でもどっちでもかわいい。後半に登場したプリシャスも性別不明だったなあ。一人称僕だけど声が女だから体の筋を強調したようなキャラクターデザインに艶めかしさを感じてドキドキしてしまった。幹部コンビ最終回ほぼ空気だったけど死ななかったのでよしとする。クレオンの星で末永くお幸せに!あ、あと幡野智宏さん歌うオープニング曲は今作も最高でした!
クレオンといえば声優が私の大好きな「シークレット・アイド・ハンナ・モンタナ」のハンナ/マイリー役の人で、DVDも持ってるのにわからなかった自分にショック!と思ったら私字幕でしか見てないわ。そりゃわからないってね。
今年はファイナルライブツアーにも行けないし(他現場と被った)、あ、そうか、早々にFLTに行けないことが確定したから余計にモチベーション下がったんだ。なんだかいろんな意味で残念な一年になってしまった。
今作の視聴経験を反省材料として次作はどんなに話についていけなくてもあきらめずに理解する努力をしたいと思います!次作「魔進戦隊キラメイジャー」は高校が舞台?マシンといいターボレンジャーを思い出す。予告見た感じだとタッチが軽そうなので気楽に見れるかな?
特撮 | CM(0) | TB(-) 2020.03.05(Thu) 22:08

気分はサイコー!

「怪盗戦隊ルパンレンジャーvs警察戦隊パトレンジャーファイナルライブツアー2019」に行ってきました!前作「宇宙戦隊キュウレンジャー」に続いての2回目!

のっけからアレな話ですが、ローチケのプレリクで取ったんですけどね、ボッタクリ手数料支払って。見切れ席は別途販売してましたよね。なんで見切れ席寄越すんだよクソがああああああああああ!!!!なにこれどこに苦情入れればいいのマジで。KHB?いやーもーこれ知ったの事後でよかったわ。「見切れ席じゃないのにこんなに見切れるんだ…見切れ席はもっとひどいんだ」とか思いながら見てたけどその程度で済んでよかったわ。事前に知ってたら怒り心頭でまともに見てられなかった。

そんなこんなで第1部のヒーローショーはこの会場の「見切れ」の呪いにかかってイマイチ集中できなかったけど、やっぱり生の素顔の戦士が見れるのは嬉しいし、スーツアクターのアクションは素晴らしいし、テレビで見たそのまんまの怪人には興奮するし、なんたってノエルのアクロバティックなアクションが生で見れたことに感動!童心に帰らなくても十分に見ごたえのあるステージでした!推しのグッドストライカーも登場したしね~♪でも見切れはほんとにもうどうにかならんかったのかと。透真はひとりでしゃべってるし、満を持して登場したドグラニオの姿は見えないし、三分身したはずのルパンレッドがひとりしかいないし、はける際の小ネタもわからないしで何度もどかしい思いをしたことか!あの見切れ席を普通に販売するならせめてあと1メートル内側でやってくれ!

本放送終了から2か月弱、おそらくその後の仕事の都合なのでしょう、魁利がヅラだった。中の人が黒くしていたのを知ってたから「あれそういえば」と気づいただけなので、言うほど違和感なかったような気もするけど、でも一度気づくとやっぱり気になってしまいました。それよりも圭一郎の茶髪の方が違和感すごかった。茶髪にするだけでこんなに雰囲気変わっちゃうのねと。圭ちゃんもついに色気付いたかと喜ぶべきか…。あと咲也がヘアピン男子になってた。ヘアピン男子も咲也だと許せる不思議。つかさ先輩・初美花ちゃん・透真・ノエルはキャラデザ変更一切なし!テレビで見たまんまでした。

いろいろとあきらめもついて気を取り直しての第2部。
前回のキュウレンジャーでは司会はいたもののメンバーのフリーダムっぷりがいかんなく発揮されたトークタイムでしたが、ルパパトはおとなしめと言いますか、おふざけもなくまっとうに進行してしていて、みんなおりこうさんなのね~と思っていたのが大間違いだった。
トークもそこそこに特別企画・ルパンチームとパトレンチームに分かれて即興演技でノエルのお題に答えて勝敗を客席にジャッジしてもらうというコーナーがスタート。これがもう抱腹絶倒。
先攻のルパンチームへのお題が「トップの座を争う宝塚歌劇団員」宝塚好きの私はキャー!となっちゃったんですけど、みんな「イメージ」だけで演じてるからひどいひどい。初美花ちゃんの「僕」発言にどきゅんとしたのも束の間、男役のはずなのに裏声で高らかに歌い出した透真に椅子からずり落ちそうになりましたわ。みんなそれっぽいセリフを好き勝手に言うから全然会話にならないし、突然「出席番号XX番、月組、宵町透真」などと意味不明な自己紹介を初めて二人も「出席番号XX番、花組、夜野魁利」「出席番号XX番、雪組、早見初美花」と続くもんですから私は心の中でツッコむのをあきらめた。一番「らしい」のは名前だったというオチ。しっかし三人でトップの座を争うだなんていつぞやの某組を思い出してしまうじゃないの…。
そんなハチャメチャなルパンチームに輪をかけてハチャメチャだったのがパトレンチーム。「甲子園の決勝戦、勝利まであと1点」という細かい設定まで指定されたやりやすそうなお題なのに、野球を1ミリも知らない咲也のせいでとんでもない展開に。圭一郎がピッチャー、つかさ先輩がキャッチャーのポジションにつくと、咲也はなぜかつかさ先輩の真横に。総ツッコミを受けてショートっぽいポジションに移動して演技スタート。振りかぶると同時に持病のヘルニアを発症した圭一郎が後輩の咲也に望みを託すと咲也はバッターボックスへ。もうこの時点でおかしいんだけど、バットを構えると「ダッ!ダッ!ダッダッダッ!」と言いながら腰を前後に振ってノリノリ。これをまるっと2回繰り返すもんだから頭おかしくなるかと思った。後ろで見ていた魁利なんか文字通り笑い転げてたし。咲也の「野球全然知らないもん」という開き直りも最高。即興演技の中で咲也が見せた謎の「バンザイ」はその後も散々ネタにされてました。
客席の判定の結果、見事パトレンチームが勝利。演技とは違う点で支持を集めたような気もするけど、納得の結果です!
もーーーーー笑いすぎてまじで涙出た。これDVDに特典映像で収録されないかしら。毎回こんなことやってんのかな?それとも今回だけ特別だったのかな?今回だけだとしたら確実に神回でしょう!

お楽しみの日替わりキャラソンコーナーはノエルとつかさ先輩が担当。担当外のメンバーも全員ペンライトを持って賑やかしに登場するので楽しい。後ろで咲也のバンザイを始めたらノエルが歌うのを放棄して一緒になってバンザイしたのには笑った。つかさ先輩は意外な一面をフィーチャーした楽曲でとってもかわいかったです。じゃがとんになりたい!!!1!

これまた楽しみにしていた主題歌コーナー、前代未聞(?)のデュエットソングで、いったいどんな人が歌ってるんだろ~?と、あえてチェックしないでこの日を迎えたわけですか!W吉田の達彦さんも仁美さんも勝手にイメージしていたのと全っ然違ってました。吉田さんはハードロックバンドのボーカリスト然とした風貌で長身細身と素顔の戦士と並んでも引けを取らないスタイル良さ。客席からの「達彦さーん」という声援に「達彦ですー」と笑顔で手を振るお茶目な一面も。仁美さんはテレビで聴く控えめなイメージと違ってパワフルな歌唱と大きな身振りで熱のこもったステージを見せてくれました。そんでこの二人が向かい合って歌う「ルパンレンジャーVSパトレンジャー」が恋愛感情を伴う敵対関係を想起させて燃えと萌えが止まりませんでした。後で調べたんですけど、達彦さんってまだ30才なんですね!デビュー曲にしてその貫禄は一体…?そして仁美さんは現行「おかあさんといっしょ」の人形劇の主役のひとりだそうで、そんな大物(?)がFLTに帯同してるなんてビックリです。

前回は客席降りがあるとは知らなかったので通路側の席で思いがけずラッキーとハイタッチできてウッハウハでしたが、今回は通路側じゃなかったからハナから期待してませんでた。ところが!なんと!咲也とハイタッチできたのです~~~!まさかこんな本来なら販売されるべきでないカス席(根に持つ)まで来てくれるなんて!通路側じゃなくても最後列なら望みはあるぞ!咲也こっちまで来てくれてありがとう!!!

ひとりずつ挨拶した後のシメはノエルの提案でMVPの咲也にという話だったけど、青森県出身で東北凱旋のつかさ先輩がやるべきでは?という話になり、結局全員でやることに。いただくぜー!&じつりょくをこうしするー!ルパンたちの投げキッスごちそうさまでした!

2回目のFLT、今回も前回に負けず劣らず、最高に楽しかったです!!!第2部では前作との中の人のキャラというかカンパニーとしての雰囲気の違いがモロに出るのか面白い。いくら作品は違えど2回ともこの満足度なら私は今後も参加し続けるに違いない。FLTに参加することが1年間視聴を続けるモチベーションに十分なり得る。ドラマもアニメも見続ける習慣のない私にとってこれは大きなご褒美なのです。

追記。
そーーーいえば私、工藤遥ちゃんを生で見たの今回が初めてじゃないんですよね。
突如思い付きで参加したモーニング娘。'16のコンサートで見てるんですよね。
何ひとつ覚えてないけどな!!!当時の感想でも一切触れてないし。
も~~「2年後にスーパー戦隊のヒロインやるよ」って言ってくれればもっとちゃんと必死で見たのに~~。(そりゃ無理な話)
ああ当時に戻りたい!!!何も覚えてないなんてもったいなさすぎる!!!
特撮 | CM(0) | TB(-) 2019.04.02(Tue) 23:56

スキナモノハスキ

NHKドラマ「トクサツガガガ」

全7話あっという間でした。
毎回感想を書いてアップする企画は3話まで書いたところで原作と比較しての文句ばっかりなことに気付いてやめました。
ローカルでは書いてたのでそれを読み直すとやっぱり大半文句なんですけど、それでも当初の予想通り「これはこれでよい」という感想に落ち着きました。
小ネタ満載の原作を余すところなく盛り込むなんてのは叶わないからエピソード的には原作通りでもずいぶん違う印象になってしまうところもあったけれど(後述)、カラオケ回など原作に出てきた歌(ビーボーイズの曲はボイメンの曲だけど)がフルで再現されたのはドラマならでは!この回は本当に震えた。エンドロールをプリキュア調にする遊び心も楽しかった。
「ずいぶん違う印象に」で顕著だったのが、仲村さんがお母ちゃんと決別するエピソード。原作だと仲村さんの心象風景がコミカルに描かれてるんだけど、そんなの映像ではやりようがないから終始シリアスでヒリついた場面に。でも原作の方がギリギリまでコミカルにやってた分「じゃかましいクソババア!!」のインパクトが凄いのよね…。このシーンほんっと辛いから、ドラマの方がマシだったかも。
登場人物はおおむね良かったです。任侠さんのお母さんに、顔見世程度とはいえちーまで登場させるカバー率もすごかった。そりゃ「紙面から飛び出してきたようだ!」とはいかないけれど、この○○さんもアリといった感じで、妙に人懐っこい任侠さんもよかったし、あまりのキャラ違いにええ~?!と思ってた小芝風花ちゃん@仲村さんにもすっかり愛着が湧きました!あーでも吉田さんだけはダメだった。変わり者の部分ばかりピックアップされるのは仕方ないけど、私の最大胸キュンエピソード含む吉田さん彼バレ回が本当に最低でな…。あれじゃあただの無神経な人だよー。たしかに原作通りにやろうとしたらそれだけで1話潰れる上に伏線としてお泊り映画鑑賞回もやらなきゃいけないから(やって欲しかった)無理なのはわかってるけどさ。せめて「勘違いさせてごめんなさい」のひと言でもあればなあ。「友達」というキーワードだって第三者の口から知らされるからこそ響くのに!最後にこれか…とだいぶガッカリしました。
ドラマ化における最大の注目ポイントは原作というか単行本ではまだ決着していない母娘の確執をどう描くか?!だったわけですが!フンワリとした着地でした。まあ、これ以上描きようがないか。「俺たちの戦いはこれからだ!」みたいな終わり方にしなかっただけでもよしとしたい。そしてお母ちゃんの微笑みに悪い方向には進まなかったと思いたい!
他人の感想も知りたいけど本誌ネタバレ回避のため検索しません!!!(ドラマの中で本誌ネタバレ食らってるんじゃないかという疑惑も…)
特撮 | CM(0) | TB(-) 2019.03.06(Wed) 22:46

劇団スナフキン

「怪盗戦隊ルパンレンジャーvs警察戦隊パトレンジャー」が最終回を迎えました。
「トクサツガガガ」をより楽しむために見始めたスーパー戦隊シリーズ、昨年に引き続きの2シリーズ目、すっごく面白かったです!
前作のキュウレンジャーは最初から最後までよくわからなかったので、ちょっとヒネった設定でありながらシンプルにまとまっていたルパパトのなんとわかりやすかったことか!行方不明事件の真相も納得のいくものだったし(「化けの皮の素材を集めていた」という理由にはこれまでに出てきた一般市民に化けた怪人を思い出して慄いた)、「俺たちの戦いはこれからだ!」的な終わり方にはええ~?!と思わなくもないけど、まあ、残務処理もみたいものであとはなかよくけんかしなって感じだからいいかなって。初美花ちゃんと咲也の恋の行方に決着がつかなかったのもご想像にお任せしますってことだろうから、良い方向に想像しておきます。
ディザスター面でもかーなーりー良かったー。もちろん技術の進歩ってのもあるだろうけれど、やっぱり宇宙よりも街中でドンパチやる方がアガるわー。第2話だかのビルの間をすり抜けてのカーチェイスも最高だった。それとスーツアクターばりのアクションができる素顔の戦士の存在よ。絶品なアクション映像の連続に結構な頻度で「ああ~~~いい~~~」と唸ってしまった。
キュウレンジャーでは個性的なキャラクターを愛でる楽しさを知ったけど、ルパパトではストーリーの面白さを知った!キュウレンジャーの後がルパパトでよかった!次作も見るぞー!

ちなみにプリキュアも引き続き見てます。敵キャラのカッパがバラモン兄弟すぎて気が散ってしょうがないんですけど。オープニング映像に登場してるってことは最後まで出てくるの?すでにまともにストーリーを追える気がしない。
特撮 | CM(0) | TB(-) 2019.02.16(Sat) 00:36
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