« 2017 . 11 »    1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

昇華

実は私、みっちゃん退団後の全国ツアー行ったんです。でもどうしても感想が書けなくて。思うことは山のようにあるのに、外に向けた言葉に変換できなくて。

パジャマゲーム東京公演中に行われた主演コンビのトークショーで新納さんがみっちゃんに送ったというメッセージをtwitterで見ました。
書かれていたことは一言一句そのままではないでしょうが、私がみっちゃんのコンサートを見て感じたモヤッとしたものの正体がわかったんです。
新納さんの発言の一部を自分なりに要約すると「本物の男がいる外の世界に男役の需要はない」ということ。

第1部でのトーキー映画のようなストーリー仕立ての場面、そこで覚えた違和感の正体は「男性に混じって男性を演じている女性」の存在。
でもそのときは違和感の正体がわからなくて、ずーっと抱えてたモヤモヤが、数か月の時を経て、新納さんの発言でスコーンと腑に落ちました。
もし、女性が男性を演じていても、その場に男性がいなかったら違和感は覚えなかったと思うんです。
「男役」という特殊な存在がいる世界に浸れるのは、そこに男性がいないから。
「男性」と「男役」が混在する世界がこんなにも違和感を覚えるものだったとは。
私、みっちゃんは退団したらもうパアァァァっと外の世界にはばたいていくと思っていたものですから、「女でも男でもない…」といった旨の発言を知って、んん?そういう感じなの?と。で、コンサートを見たら実際にそんな感じで。
とはいえ、あの全国ツアーは「18年間の集大成をお届けする」といった主旨のものであったと、一応自分の中では無理矢理にでも納得してたんです。
そして今回、そのものズバリな答えを突き付けられて、ようやく消化できました。

私が退団後のみっちゃんに初めてときめいたのが新納さんとのツーショット写真(コレ)なんですよね。現役時代と変わらないようなカッコイイみっちゃんじゃなくて。
そしてパジャマゲームのベイブを演じるみっちゃんにツーショットどころじゃない多大なるときめきを感じて、やっぱり私が見たかったのはこれだったんだ、私は外の世界での男役は求めてないんだと、自分の正直な気持ちがわかりました。
みっちゃんに「男役への固執」があったのかはわからない。もしそれが今後の活躍を縛る枷として実際にあったのなら、おそらく外してくれたであろう新納さんには感謝しかありません。
未分類 | CM(0) | TB(-) 2017.11.15(Wed) 22:38

December32

ハンガリー国立歌劇場「こうもり」に行ってきました。…って書くとハンガリーに行ってきたみたいだな!

昨年、宝塚で上演された同作品を見ていつか原作(オペレッタ)も見てみたいと思っていたのですが、こんなに早くも機会に恵まれるとは!「全然違う」という話も見聞きしていたので、そこらへんも注目。

初めてのオペレッタ、元々「能に対する狂言みたいなモノでしょ?」とは思ってたので、とくに肩肘張るようなこともなく、アイゼンシュタイン邸から始まる1幕もとっつきやすく、すんなり世界に入り込めました。が、オルロフスキー邸に舞台を移した2幕は豪華絢爛な舞台セットに歓声と拍手!衣装もきらびやかになり、舞台の人口密度もぐっと高まり、チケット高いだけあるあるあるある全然ある。3幕では一転、刑務所に移動するわけですが、もう2幕で充分元取りました。

字幕があるとはいえ、お話についていけるかしら?という不安もありましたが、宝塚版を散々見ていたおかげで名前もろとも相関図が完璧に頭に入ってたので、余裕も余裕でした。というか、「全然違う」というほど違くない。むしろ見たことのある場面ばかり。デタラメフランス語合戦まで原作通りだったとは。
主人公もヒロインも違うし、なんたって「夫が自分の妻と知らずにナンパする」という一番重要なポイントが違うので話の印象もだいぶ違うけど、細々としたエピソードはそのまんまということにかえってビックリでした。誰かが書いてた「宝塚版は舞台裏」にナルホドなと。
原作だと一番の見どころは刑務所でのアイゼンシュタインとロザリンデのバトルですね。金時計があんなに重要なアイテムだったとは。妻に軍配上がったけどどっちもどっちじゃん!
オペレッタの人って歌は言わずもがな、演技もできるんだなと!喜劇ほど間が大事とは言いますが、フロッシュみたいないかにもなコメディリリーフはともかく、ロザリンデが「あれはウチの夫とメイドだわ」の場面で爆笑が起こったのは役者の技量に拠るところが大きそう。
今回初めて西洋人が西洋人がを演じる舞台を見て、脳が混乱しないことの素晴らしさを実感。
音楽はうっかり宝塚版の歌詞で口づさんでしまいたくなる耳なじみのある曲ばかり、ダンスまで楽しめて、こんなに満喫できるとは思ってませんでした。

宝塚版との比較もかねて登場人物の感想を。

アイゼンシュタイ
まごうことなき主人公。(宝塚版でもこっちが主人公じゃんと思ってだけど)金時計をあげる気がなかったり(奪われたけど)、自分のことを棚に上げて妻を責めたり、宝塚版と比べてだいぶ悪どいけど、見た目も相まって憎めないオジサマ。騙されてもあんまりかわいそうにならない。カラッとしてる。

ロザリンデ
まごうことなきヒロイン。夫の女遊びに困り果ててるというわりには自分も間男連れ込んで楽しんでいるので、夫婦バトルでの彼女の勝利もあんまりスッキリしない。民族衣装で故郷の歌を披露する見せ場は宝塚版でも見たかった。

ファルケ
宝塚版では主人公だけど、フランクやイーダよりも出番がない。狂言回しですらない。前日譚は作中で語られるだけ。でも彼がいないと話が始まらない。ロマンスもなく、宝塚版では相手役だったアデーレとは晩餐会で踊るだけ。そりゃ主人公にするには舞台裏にもなるわ。

アデーレ
準ヒロインだけどロマンスはない。3幕ともメインの曲がある。「失礼な冗談ね」はマダム・フローレンスを見たばかりなので思い出しておかしかった。イーダと姉妹仲良しな様子が微笑ましい。

イーダ
スレンダーな体型に浅黒い肌にブロンドヘアーとピンクのドレスがお似合い。ふっくら体型でブルネットに色白という真逆なタイプのアデーレとの並びもいい。絵にかいたような「ヒロインの親友」。バレリーナのはずなのに滑稽なダンスが楽しい。

フランク
1幕ではロザリンデ、2幕ではアイゼンシュタイン、3幕ではフロッシュ、と主要人物との絡みが多く、出番だけでいえば主人公カップルに次ぐ。アデーレとイーダに挟まれて「キスを」の歌に合わせて交互に「チュッチュッチッ」ってするのかわいい。

フロッシュ
最高においしい役。日本語でアドリブ入れまくり。「日本酒」「梅酒」「泡盛」ワールドワイドすぎるご当地ネタにお客さん大喜び。

オルロフスキー
ナントビックリ、男役!宝塚版でのオネエっぽさの理由がわかった。やっぱり男性と並ぶと小柄さが目立つ。コサックダンスしてたよね。

アルフレード
この役が宝塚版と一番違う。ロザリンデの間男だもの、アイゼンシュタインとは面識がないのもそりゃそうだ。主の居ぬ間に楽しむ相手がメイドじゃなくて妻じゃあ罪深さが全然違うなあ。刑務所でも歌ってるのは原作通りなのね。

ブリント
原作だと3幕ではアイゼンシュタインが弁護士に化けるのであって、登場するのは1幕の一場面だけなのね。ヘンなカツラがちゃんと伏線になってた。

あらためて、なるほどこうだったのねだからああなったのねと。
アイゼンシュタインのキャラはたしかに宝塚の主人公には向いていない。
ファルケを主人公にするならば前日譚を入れるしかないだろう。相手役も原作では準ヒロインだがロマンスのないアデーレが適役だろう。
ロザリンデをヒロインでなくすると役割が重くなりすぎるからイーダと分け合うのも納得。
でもやっぱり夫婦バトルがないと「?」となってしまうなあと。実際、宝塚版は「あー楽しかった!で、なんだっけ?」だったので。
当然無理のある部分あるけれど、なんでそうなったのかがわかってよかった。

舞台のDVDがあるのは知ってたけど、手出さないでおいてよかったなー。初めての衝撃は生で受けたいもの!無事衝撃を受けたところで、DVDも欲しくなった。
オペラはまだまだハードルが高いけど、オペレッタなら他の作品も楽しめそう。次はもちろん「THE MERRY WIDOW」が見たい!
未分類 | CM(0) | TB(-) 2017.11.07(Tue) 23:08

270円

ミュージカル・コメディ「パジャマゲーム」を見てきました!
元宝塚星組トップスター北翔海莉のミュージカル女優デビュー作品。極力生で衝撃を受けたいんだ!と、公式から次々に投下される映像を避けつつ被弾しつつ、当日を迎えました。

パジャマ工場での騒動を描いたこの作品、舞台が半世紀以上前のアメリカだから非日常感はあるけど、本当にどうってことない、日常を切り取ったような話。本社から管理職の人がやってきて古株OLと仲良くなるの。そのきっかけのピクニックだって言ってみれば社内行事だし、今でもそこらへんで普通にありそうな出来事。新入りをいびる男性社員、恋の噂で盛り上がる女子社員、手癖の悪い既婚男性、家庭の事情を持ち込む夫婦社員、登場人物も覚えのある人たちばかり。
そんな日常風景がすっごく楽しい!
恋なんかぜんぜんぜんしてないのナンバーでは延々と冷やかされるベイブのうんざりしながらもまんざらでもない様子が伝わってきたし、プレッツがグラディスにまとわりつくナンバーのグラディスのあしらいっぷりもため息が聞こえてきそう。ミュージカルを見慣れてない私なんか「歌は歌」みたいな見方しかできないんだけど、もしかしたら「歌で芝居が見える」という経験をしたのかもしれません。
明るく楽しいのは間違いないんだけど、結構大人向けというか…ピンクな場面も多々あってドキドキしてしまいました。ベイブにスチームヒートの感想を訊かれてて「興奮した!」(代弁ありがとう!)とかね。見えてる場面だけでなく見えない場面なんか余計に想像を膨らませてしまってバクバク。ピクニックで急接近したシドとベイブは消えた間になにをしていたのだ…!噂のキスシーンも、あーこういう、あーそう、ハリウッド的な…はいはいはい。という感じでした。
シドとベイブの恋も実り、賃上げにも成功してハッピーエンドなんだけど、ひとつだけ、ん?と思ったのが、妥協案にメイが異を唱えたところ。そこからまた続くのかと思ったらベイブが制して「私たち勝ったのよ!」で終わっちゃって、あれあれあれー?メイもイマイチ納得いかない顔をしていたように思えたんだけど…。目的はあくまで賃上げであって、遡及するかどうかは本質じゃないってこと?だったらベイブに説明させるか、メイのセリフをなくすか、そもそも妥協案自体なくてよかったのでは…。
そんなモヤモヤも最後のパジャマファッションショーで全部ふっとびました。パジャマ買いたくなった。老若男女、パジャマ姿はみなかわいいものです。でもやっぱりなによりパジャマのシェアですよ!「pajama game」の画面検索で出てくる画像を見てたから当然期待してたけど、こういう流れで出て来るのねー!幸せの極みじゃん!予想をはるかに超えて最高でした!!!

さてさて本作でミュージカル女優デビューを果たしたみっちゃんこと北翔海莉。
宝塚だと「トップスターの登場でございます!」とばかりにバーン!と出てくるじゃないですか。拍手も起こるし。気付いたら居たという感じで、外部だとこういう感じなんだなと。
男役としてはまず見ることのできない女性らしいスタイルで登場したわけですが、髪をまとめたパンツスタイルのりりしいこと。フワッとしたワンピース姿も素敵~。スチームヒートのセクシーな衣装やファッションショーの彼パジャマはもう本当にありがとうございますだし、いろんな格好のみっちゃんが見れてホクホク。髪を下ろしたスカート姿のやわらかい雰囲気に、みっちゃんはもともと女性らしさの強い人だったんだなと思い直しました。とはいえ、さすがに他の女優と並ぶとデカイなと。でも頼れる先輩感出てて役柄にはプラスに働いてたと思います。こんな人、会社にいたら憧れちゃう。
見た目以上に注目したいのはやっぱり声!第一声でビックリ。声が変わってない。なによりその声で女性を演じても違和感が全くない。変わってないこと自体には驚いだけど、考えてみればみっちゃんってべつに男役声作ってなかったよなあと。みっちゃんの声は見た目が男だろうと女だろうと違和感のない声なんだなと大発見。
歌声も地声は変わってないけど、高音でもバンバン歌う姿に新鮮な気持ちで「みっちゃんうまああああああい」と感動しました。とくに感動したのはドラゴンの歌。ハードロックバンドの女性ボーカリストばりのパワフルな歌声に、こんな歌い方もできるんだ!と圧倒されました。
スチームヒートのダンスも本当にかっこよかった!セクシーな衣装のさらに向こう側の無駄のない上半身に釘付け。このシーンがなかったらわかりやすくかっこいいみっちゃんは味わえなかっただろうからよかったなあ。

みっちゃんの相手役の新納慎也さん、この舞台が決まって以降、NHK「あさイチ」でお見かけするたびに「この人がみっちゃんの相手役かあ~」と、私なりに興味を高めておりました。
生で見た新納さん、ひとことで言えば男役男。小顔で手足が長く姿勢が良い。上背はしっかりあるが、他の男優ほどはがっしりして見えない。そして男臭さの薄さ。男役の現実感のなさは言ってしまえば虚構だから疑問の余地もないのですが、本物の男性でもこんなに現実感のない人がいることに驚きました。
そして歌が経歴で想像してた以上にうまい!!!ダンスもろともまさしくミュージカルスター!でした。
みっちゃんとの並びもしっくり。実年齢差からいっても無理がないからか、現実にいそうなカップル感。フィナーレで手をつないで降りてくる姿が本当にかわいくてな!!!カーテンコールでのみっちゃんとのやりとりもほのぼの~。
新納さん、みっちゃんの相手役になってくれてありがとう!初めての相手役がこんなに素敵な人で、今後の相手役とついつい比較してしまいそうです。

キューティーパイなグラディス大塚さんにかわいいオジサマのハインズ栗原さん、ウォーリーのくせにいいかげんにしろなプレッツ上口さん、なぜ女子社員に放って置かれているのか理解できぬ好青年チャーリー広瀬さん、包容力の塊なおばちゃまメイベル阿知波さん、敵として緊張感をもたらすハスラー佐山さん、女子社員も男性社員もみんなかわいくて、全っ然見足りませんでした!中心も見たいけど目の前も見たいというジレンマ。こっちを見たいのにあっちも気になるというもどかしさ。舞台が1日2回で何日間も公演するのは、いつでも見に来てね!じゃなくて何度でも見に来てね!ってことなんだなと。

みっちゃんきっかけで見に行った舞台だけど、本当に楽しくて、見に行ってよかったし見に行けてよかった!これを機に他の舞台にも…とは多分ならないだろうけど、またみっちゃんきっかけでも舞台を見に行けたらいいな!
未分類 | CM(0) | TB(-) 2017.10.19(Thu) 23:19

カッコよすぎて鏡割れちゃう

びじゅチューン!DVD+BOOKの第三弾が発売されました!

恒例の「おどってみよう!」は「ナルキッソス天気予報」

ナ…

なぜそれにした???!!!
収録内容全然チェックしてなかったから現物手に取ってビックリですよ。

前2作の「ルソー5」と「縄文土器先生」はみんなでおどれるたのしいつくりだったのに、ナルキッソスの完コス(でもメガネ着用)で時折バタつきながらもねっとりと情感たっぷりにおどる涼くん…もう、どういう顔して見ればいいかわかんなかったよ!「おどってみよう!」と言われても…ねえ?
いっそ今回もみんなでおどってみよう!企画してほしいわ。縄文土器先生のは見ようとも思わなかったけどナルキッソスなら積極的に見るよ。
未分類 | CM(0) | TB(-) 2017.08.09(Wed) 22:07

三つ子の魂百まで

キチガイ百合漫画「ふたりモノローグ」がドラマ化されました。世も末です。

10月の放送開始に先駆けて1話だけ放送されたので早速見たんですけどー。
みかげのおっぱいが大きくない!!!
顔なんてべつに似てなくていいんですよ。演技さえよければそういう顔に見えてくるもの。田辺誠一がじゃがいも顔の阿久悠に見えてきたように!
でも設定ありきのエピソードがつぶれるような改変だけはしてほしくないんですよ!
みかげのおっぱいでかいから付き合いたい男子のエピソードどうすんのよーべつに脱ぐわけじゃないんだから体形補正したっていいじゃん。「山おんな壁おんな」で深キョンはしたぞ!

おっぱいはともかく、みかげ役の柳美稀ちゃん、ちゃぴ(宝塚月組娘役トップ・愛希れいか)に似ててドキッとした。みかげはもっと派手な顔立ちだけど、やんちゃな雰囲気の少年っぽい顔立ちとスレンダーな体形でタチ感増しててこれはこれで。
ほんでひなた役の福原遥ちゃん、ひなたは小動物的なかわいさであって決して美少女ではないから、美少女でいいの?と思ったけど…いやよく似てるわ。よくぞキャスティング思いついたというレベルで。なんやかんや言っても「顔が似てる」って強い。髪切ってくれるかなーおかっぱ見たいなー。

おっぱいのことは目をつぶれてもこれだけは押さえてもらわないと困るのが身長差!ジョジョ四部の康一君×由花子さんしかり、身長差カップルの実写化となると真っ先に演者の身長を調べる私ですから!映像で見る限りはしっかり身長差を感じる並びでホッ。欲を言えば体格差が欲しかったなー。おっぱいが無いなら尚更。腕の中にすっぽり収まっちゃうくらいが理想なんだけど、女性相手にそこまで小さい人となるとキュウレンジャーのグリーンくらい小さくないとだもんね。ああでもやっぱり二人机並べて着席してる図でひなたの方がガタイよく見えるのはなあーちょっとなあー。とくに女性だと長身だからといって座高もあるかというとそうでもないし。

ひとまずひなたもみかげも好感触でホッとしたけど、最大の難関はサロマ!(カタカナだとモンスターっぽい)あのガチキチ女を演じられる若手女優がはたして存在するのか?!10月の放送開始を震えて待ちます。

…そういえば昔「HEN」がドラマ化されたときもおっぱいがー身長差がーとひとりで騒いでたな。長身巨乳×小柄貧乳のキャスティングって難しいのね。
未分類 | CM(0) | TB(-) 2017.07.31(Mon) 22:46
copyright © 未聴CDはゼロにはならない all rights reserved.

プロフィール

nisui

  • Author:nisui

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード