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ダークホース

矢巾。

賭けるものは違えど同会場での同カードでこりゃ魅せるの相当難しいぞと思っていたけれど、最終的にはどっちが勝っても納得のいく良い試合でした。
塁絡みのシングルで久々にジュースなしマスク剥ぎなしで気持ちよく見れた。そんなの無くてもすごい試合はできるという証明だ。左膝への容赦ない集中攻撃のほうがよっぽど怖いわ。
さあ次は東郷戦だ!ベルトを賭けた師弟対決だ!と鼻息も荒くなったところにバッドボーイが登場しておいおいおいお呼びでないぞと思ったら、kenに呼び込まれて佐々木大地登場!!!大地が挑戦するなら話は別だ!とゲンキンな私ですが、大地のメキシコ修業はもう終わり?twitterでの様子を見るに試合数もどんどん増えてまだまだこれからだと思ってたんだけど…。でもハヤトと南野の離脱に加えて卍丸も欠場となったこのタイミングでの凱旋が心強いことは確か。
メキシコではルードで活躍していたという大地のヒールターンは想定内として、バッドボーイに合流するんなら新しいリーダーになるくらいの勢いを見せてくれ!見るからにひと回りもふた回りも大きくなった大地ならなれる!翌日の仙台では早速試合が組まれたようで、うう羨ましい~~~!!!私もはやく見たい!
今大会は東北Jr戦が組まれているとはいえあまり気持ちが上がらなかったんだけど、第3試合の徳島組vs東北組の組み合わせは面白かったし、東北タッグ前哨戦では強いヤッペーマンズが見れたし、ロープワークにしっかり対応している郡司にも成長を感じたし、振り返ってみればメイン以外も良い試合が揃った面白い大会でした。でももうムーの太陽はホントもういいよもう。もはや嫌悪の対象でしかない。この試合に組まれた選手がかわいそうだとすら思うようになった。イニシエーションが無かったことが終わりの始まりだと思いたい。
と、辛気臭い話でシメるのは嫌なので、スピーカーの新調により音響が劇的に良くなったことを記しておきます。
プロレス | CM(0) | TB(-) 2019.03.18(Mon) 20:28

お話ないと寝れない

最近見た映画

・ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
戦時下のイギリス、ドイツ侵攻に怯える中で風変わりな男が首相になる話。
とくに派手な絵もなく、和平交渉の席に着くか戦いを続けるかを決めるだけの話なんだけどすごくエキサイティング。密集感のある議場からも熱気が伝わってくる。タイピストが本部を案内されるシーンはワクワクした。
チャーチルのキャラクターも強烈だった。すっごい付き合いにくそうだけど、お茶目な面もあって憎めない。そんな彼を支える妻の存在も素晴らしかった。
「30万人を守るためには6000人の犠牲もやむなし」という言葉にやはり兵隊は駒なのかと思ってしまうけれど、地下鉄で聞いた市民の声からすると決して無理強いされているわけではないんだなとも。戦いを続けることに決めたのは市民の声を聞いた結果だし。その選択はその後の歴史を知ってるから「勝利への第一歩」になったけど、歴史が違ったら「破滅への第一歩」だったんだろうな…。

・CRASS:THERE IS NO AUTHORITY BUT YOURSELF
イギリスでコミューンを形成して活動していたポリティカルパンクバンド「CRASS」の元メンバーが当時を振り返るドキュメンタリー。
THE MAD CAPSULE MARKET'SのライブSEに使われていたのをきっかけにCDは集めてたけど文字情報として知ってたのは冒頭に書いた分だけ。メンバー編成すら知らなかった。
まずコミューン(ではないと本人は言っていたけど便宜的に)が現存していることに驚き。今の「スーパーに行く回数を減らす生活の提案」といった活動の様子を見ただけでは過激な政治活動を含むバンドにつながっていたということが信じられない。
中心人物の二人が対照的。ドラムのペニーはまるで仙人のように浮世離れしている印象を受ける。ボーカルのスティーブは世俗的な部分も見えて親しみが持てる。年齢も階級も違う二人が結成メンバーであることが不思議に思うけど、13歳の少年が自分の話に耳を傾けてくれるかっこいい大人に出会ったらそりゃ心酔するよなあ。
興味深かったのがCRASSのアートワークを勝手に使ったグッズが出回っていることに対する見解。ロゴだけが独り歩きすることはCRASSに限らずままあることだけど、よくは思ってないんだなと。CRASSに関しては「金儲けの道具に使われているのが許せない」という論調だったけど。儲けをすべて活動に注ぎ込んでいたのだからその怒りも当然か。
しかしこんなピリピリに張りつめたバンドが四六時中顔を合わせるような環境下でよく8年も続いたなあ。活動期間の長さに信念の固さを感じる。

・ファイティング・ダディ 怒りの除雪車
雪深いノルウェーで除雪作業に励み市民賞を受賞するほどまじめな男が麻薬犯罪に巻き込まれて殺害された息子の仇を取る話。
除雪車で悪人を雪のごとく吸い込んでは吐き出す痛快アクションを期待してたのに普通に素手で殴って銃で撃ち殺しててちょっとガッカリー。と思ってたら最後の最後に期待に応えてくれた。
第三勢力が出てきたあたりからずいぶん混乱してしまったけど、主人公と第三勢力の視点から見ると「そいつは俺の獲物だぞ誰だお前」ってことか。主人公と第三勢力のゴッドファーザーが息子を失った者同士通じ合ったように見えたシーンにはうっかりしんみりしてしまった。
主人公が誘拐したボスの息子に懐かれたのも切なかったなあ。枕元の照明を消そうと伸ばした腕に頭を委ねられたらクラッときちゃうよ。子育ての経験があるなら尚更だ。
読み聞かせをせがまれて除雪車のカタログが出てきたのもそうだけど、ボスの家のインテリアが個性的すぎたり、第三勢力がスキー場でエンジョイしてたり(ノリノリなゴッドファーザーがカワイイ)、全体的にシリアスなトーンなのにところどころ笑わせに来てるの?と思わせされる変な雰囲気の映画でした。テロップ芸(?)も面白かった。

・ヒトラー~最期の12日間~
第二次世界大戦でソ連の猛攻を受けて疲弊しきったドイツ軍が降伏するまでの話。
もうどうにもならないところから始まるので、強大な敵として描かれていた「ウィンストン・チャーチル」と併せて見ると栄枯盛衰を感じずにいられない。
秘書や子供たちと接するときの柔和な彼と幹部に激昂する彼が繋がらない。
彼が語る思想はカルト教団のそれとなんら変わらないし、自分に付き従った者が命を落とそうとも自業自得と切り捨てるなんて悪魔としか言いようがない。
殉死シーンの連続は辛かった。とくに「偉大なる母」と称された彼女が我が子を手にかけるシーン。鬼畜なのか慈愛なのかわからない。
殉死には忠誠心の恐ろしさを感じるけれど、「最後まで戦い抜く」という意見にほぼ全員が同意したのに降伏を知らされるやいなや自ら頭を撃ち抜いたのが二人だけということにその他大勢の忠誠心は本物だったのか?と思ってしまった。
かつてナチスに憧れた少年が首都を脱出する際にソ連兵におびえる秘書の手を引いたのにはグッときた!エピローグで「私は行かない」と言った先輩が無事だとわかったのも本当に良かった!

・帰ってきたヒトラー
ヒトラーが2014年にタイムスリップする話。
「最期の12日間」と続けて見てよかった。ギャップや小ネタも楽しめたし、「4人だけ残れ」のシーンは笑いすぎて苦しかった。
普通の映画だと思って見てたら、ところどころドキュメント映像も挟まってる?と、市民が似顔絵で小銭を稼ぐヒトラー(のコスプレをする人)に苦言を呈しているあたりで気付いた。ということはヒトラーに突っかかってきた彼を若者たちがよってたかってボコったのもガチってことか…。
未来の世界で四苦八苦するヒトラーを見てるうちに愛着が湧いてしまったけど、ユダヤ人のおばあちゃんに対する言葉にそうだったこいつは怪物だったんだと思い出させられた。
ヒトラーの思想はカルトだと思ってるけど、難民や外国人労働者の受け入れにヒヤリとしたものを感じる以上ヒトラーの「私はあなたの心の中にいる」という言葉を否定できない。ただ、あのヒトラーが再び台頭できるほど現代人は愚かじゃないと信じたい。
ところでヒトラーが目を覚ましたとき、ガソリン臭くて地面が焦げてたってことは死体の燃やされ始めにタイムスリップしたってこと?でも死んでないし…謎。
映画 | CM(0) | TB(-) 2019.03.08(Fri) 23:02

スキナモノハスキ

NHKドラマ「トクサツガガガ」

全7話あっという間でした。
毎回感想を書いてアップする企画は3話まで書いたところで原作と比較しての文句ばっかりなことに気付いてやめました。
ローカルでは書いてたのでそれを読み直すとやっぱり大半文句なんですけど、それでも当初の予想通り「これはこれでよい」という感想に落ち着きました。
小ネタ満載の原作を余すところなく盛り込むなんてのは叶わないからエピソード的には原作通りでもずいぶん違う印象になってしまうところもあったけれど(後述)、カラオケ回など原作に出てきた歌(ビーボーイズの曲はボイメンの曲だけど)がフルで再現されたのはドラマならでは!この回は本当に震えた。エンドロールをプリキュア調にする遊び心も楽しかった。
「ずいぶん違う印象に」で顕著だったのが、仲村さんがお母ちゃんと決別するエピソード。原作だと仲村さんの心象風景がコミカルに描かれてるんだけど、そんなの映像ではやりようがないから終始シリアスでヒリついた場面に。でも原作の方がギリギリまでコミカルにやってた分「じゃかましいクソババア!!」のインパクトが凄いのよね…。このシーンほんっと辛いから、ドラマの方がマシだったかも。
登場人物はおおむね良かったです。任侠さんのお母さんに、顔見世程度とはいえちーまで登場させるカバー率もすごかった。そりゃ「紙面から飛び出してきたようだ!」とはいかないけれど、この○○さんもアリといった感じで、妙に人懐っこい任侠さんもよかったし、あまりのキャラ違いにええ~?!と思ってた小芝風花ちゃん@仲村さんにもすっかり愛着が湧きました!あーでも吉田さんだけはダメだった。変わり者の部分ばかりピックアップされるのは仕方ないけど、私の最大胸キュンエピソード含む吉田さん彼バレ回が本当に最低でな…。あれじゃあただの無神経な人だよー。たしかに原作通りにやろうとしたらそれだけで1話潰れる上に伏線としてお泊り映画鑑賞回もやらなきゃいけないから(やって欲しかった)無理なのはわかってるけどさ。せめて「勘違いさせてごめんなさい」のひと言でもあればなあ。「友達」というキーワードだって第三者の口から知らされるからこそ響くのに!最後にこれか…とだいぶガッカリしました。
ドラマ化における最大の注目ポイントは原作というか単行本ではまだ決着していない母娘の確執をどう描くか?!だったわけですが!フンワリとした着地でした。まあ、これ以上描きようがないか。「俺たちの戦いはこれからだ!」みたいな終わり方にしなかっただけでもよしとしたい。そしてお母ちゃんの微笑みに悪い方向には進まなかったと思いたい!
他人の感想も知りたいけど本誌ネタバレ回避のため検索しません!!!(ドラマの中で本誌ネタバレ食らってるんじゃないかという疑惑も…)
特撮 | CM(0) | TB(-) 2019.03.06(Wed) 22:46

おはこんばんちは

最近見た映画

・実録・連合赤軍 あさま山荘への道程
1本の映画としては長いけれど、山岳ベース事件~あさま山荘事件を知るには、変化球の「光の雨」と警察視点の「突撃せよ!あさま山荘」の2本を見るよりも、連合赤軍視点のこの1本を見れば事足りる。前段でよど号ハイジャック事件にも触れてるし、終わりには2002年までの連合赤軍に関する事件が年表で紹介されている。
わりかし淡々と描かれているからしつこくならずに長くても飽きずに見れた。知ってる俳優がほとんど出ていないのもリアリティを出すのに一役買ってたかと。とくに永田洋子役、「光の雨」では演者の裕木奈江を知ってたから本人のイメージを覆す演技にばかり目を奪われてしまったけど、こっちだと演者を知らないこともあって「なんでこんな普通の女に?」と思ってしまうあたりがかえって怖かった。
内ゲバの山岳ベース事件はばかみたいとしか思わないんだけど、機動隊との衝突で数百人逮捕だの、ハイジャックだの大使館襲撃だの爆弾テロだの超法規的措置だの、学生運動そのものはスケールがでかすぎて、日本での出来事だということが信じられない。そしてそれに関連する物事が2000年代までなんとなく続いていたということに驚き。平和な時代に生まれてよかったと思う一方で、その時代に生まれたとしてもテレビの中での出来事だったろうなとも思う。

・トゥルーマン・ショー
生まれたときから生活をフルタイムで全世界に放映されている男の話。
前知識なしで見始めたから、なんだこれ?と思いながら見てたら…やたら目につくポスターやら便利グッズやら、あのとき感じた違和感はそういうことだったのね。突如始まるココアの宣伝には笑ってしまった。
知らないのは当事者だけで、舞台設定を用意して反応を見て楽しむ。恋愛リアリティならぬ人生リアリティってことか。たしかにドキュメンタリーよりもリアリティの方が刺激的だもんね。
作中だけでも仕掛け人結構ポカしてるのに、30年間も本人に気付かれないだなんてそんなことありえる?とも思うけど、育てたように育ったのだとすれば行動パターンの見当もつくだろうし、ありえなくもないかと思えるのが怖い。なによりプロデューサーの目論見通り応援したくなる好青年に育っているのが怖い。
主人公が無事に脱出したのはよかったし最後の台詞にも胸が空いたけれど、世界中が感動に包まれているのはカゴの中の鳥を見て面白がってたくせに勝手だなあと思ってしまった。

・パシフィック・リム:アップライジング
あれから10年、世界を救った英雄の息子は堕落した生活を送っていたが、イェーガー自作少女と出会ったことがきっかけでパイロットの教官になる話。
登場人物の多くが前作からの続投なのに刺青だらけの怪獣オタクしか覚えてなかった。しかも乗っ取られているとはいえラスボスになるなんてー。
ま、人間ドラマは置いといて。
スクラッパーちゃんがめっっっっちゃカワイイ!チビとばかにされてたけど大活躍!救世主!最高!カイジュウに乗っ取られたイェーガーもパワードスーツみたいでカッコイイ!
最終決戦は富士山で大暴れ!とはいかなかったけど東京のビル街で暴れ回るのも最高だった。でも目に飛び込んでくる漢字ひらかなカタカナが気になって集中できない~。カイジュウが三身合体したときはイェーガーも合体して超巨大ロボになると思ったんだけどな~次作に期待してます!

・ゲットスマート
優秀な分析官ゆえにエージェントになれない男が犯罪組織を叩くにあたり顔を知られていないからという理由で急きょエージェントに抜擢され整形したばかりの女性エージェントと組んで捜査に乗り出す話。
パケ借りで大当たり。ロック様が出ててトクした気分。いや笑った笑った。やっぱり本人は大まじめってのが一番笑える。主人公が並はずれた努力家ってのも好感が持てる。エージェントとしては初めての任務でいろいろと足りない部分もあるけれど分析官としての経験が生かされる場面があるのがいい。優秀なエージェントが事務方に回されるとコピー機すらまともに使えないってのも職業に貴賤なしというメッセージが伝わってくる。オタクコンビ好きだなー。
整形のエピソードは辛かった。整形させられるってどんな気持ちなんだろう…。「整形前は母親似だったのよ」という台詞が切ない。
男女バディものということでどうせくっつくんだろうなと思いつつも全然くっつく気がしなかったんだけど結局くっついた。

・くまのプーさん(2011年)
100エーカーの森に住む(という設定の)動物(のぬいぐるみ)たちの物語。
キャラクターとしてはもちろん知ってたけど、これを見てプーさんってぬいぐるみだったの?!という状態から鑑賞。
ツッコミ不在全員ボケ。唯一ウサギがツッコミになり得るんだけど、優しいのか我慢強いのか、結局ツッコまないから大惨事。優しさってときに残酷。
プーさんは無自覚のクズ。穴を掘らされたり石を運ばされたり怪物の追跡を任されたり厄介ごとを押し付けられるブタがかわいそうすぎる。でも笑う。
プーさんがハチミツ切れを起こして幻覚を見るシーンは麻薬中毒の禁断症状のソレ。最後ハチミツの壺に飛び込むのもまじかよって。
寝坊するのもボーっとするのも老けるのも靴下に穴が開くのも全部怪物のせいにするのは見習いたい。そのくらい気楽に生きたい。
エンドロール後にみんなが勝手な想像で作り上げたはずの怪物が出てきたのには笑った。しかもスゲーいいヤツ。
吹替と字幕の両方で見たけど「女子供以外は全員おっさん声」なのは本国版に忠実なのね。
映画 | CM(0) | TB(-) 2019.02.26(Tue) 23:45

ピーチ姫

アメトーーク!のろくでなしBLUES芸人の回面白かったです。
私のヤンキーマンガ好きの原点で影響受けてボクシングやブルーハーツも好きになったし、ジャンプ全盛期の頃に本誌で読んでたり単行本もちょこちょこ集めてたりしてたけどジャンプを読まなくなったりなんだりで結局最後まで読んでないのよね。葛西はキャラクターとしては知ってるけど、川島やらサリーやらにいたっては誰それ状態…。連載当時に久し振りに本誌で見たら千秋が明菜ちゃんカットのままルーズソックス履いてるのにビックリしたのをよく覚えている。ひなのという名前ひっくるめて当時の最先端みたいなオシャレ女子と同じ画面に収まってるのも不思議だった。
そんでその千秋ですよ。当時はなんとも思ってたなかったけど、私は「愛という名の後方支援」系のヒロインが大好きなので真逆を行く千秋はいま読み返したらきっと嫌いなタイプのヒロインだろうなーとは思ってたんですけどね。まさか作者本人にまで嫌われてたとは…。芸人たちがよってたかって嫌いって言ってるのは笑って見てられたけど、作者にまで愛されないなんて不憫じゃあありませんか。いつか読み直して本当に嫌いかどうか確認したいと思ってたけど、これ見ちゃったらもうまともに読めないだろうな。
ちなみに私的三大ヤンキー漫画(ろくブル・今日俺・特拓)の中でのベストヒロインはぶっちぎりで今日俺の理子ちゃんです。…そもそも特拓のヒロインって誰?昌さん?拓ちゃん?

追記。
とりあえず手元にある「ろくでなしぶるーちゅ」を読み返した限りではべつに千秋嫌いじゃないなあ。かわいいし優しいし。
未分類 | CM(0) | TB(-) 2019.02.25(Mon) 20:49
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